「ちびまる子ちゃん」をほぼ観たことがない

見ても ぜんぜん楽しくないからである

さくらももこ=ダーク・イシスシリーズ

小さい幼女の姿の女神シリーズ(レプリカ)

物語は霊感によって描かれる

聴く耳を持たなければ描けないからね

「ジンゴキレア」???

はじめて聞いた YouTubeは便利

 

漫画 ちびまる子ちゃんの中に描かれた言葉の調査。

 

謎の罵倒語「ジンゴキレア」の由来を調査する【ちびまる子ちゃん】

すげー詳細な調査ご苦労様です

こんなん 直感的に考えれば

ジンゴキレア=「神の子キリスト」やろ?

元ネタは「聴耳草紙」の二十二

 

聴耳草紙(ききみみぞうし)

日本の民俗学者・佐々木喜善が岩手県遠野地方の昔話を採集し、まとめ上げた貴重な民話集です。狐に親切にしたお爺さんが「動物の言葉が聞き取れるようになる」というお話など、有名な昔話が多数収録されています。コピペ

 

聴耳草紙=聴耳草神

 =三本の十字架の神(イエス)の声を聴く耳

佐々木喜善=キリスト善

二十二=22=twotwo=トト神=イエス様

 

ちびまる子では「小4の教科書にあった」と書いてある

小4=四つ葉のクローバー?=救い出せる女神の数4+1

「世の中では普及率が著しく低い」=神の子の再臨は知られていない

ジンゴキレアは方言じゃなくて

 

「聴耳草紙」の中だけに出てくる言葉だろうね~

 

遠野物語=トト神の物語

聴耳草紙二十二「黄金の壷」=壷の中の死体

ジンゴキレア=じじい(ヤハウェ)を罵倒する言葉 

隣の父=隣人を愛せの天父イエス・キリスト

 

壷の中の黄金=この世界の人間の魂

隣の父イエス様にとっては青大将(男)=罪人

世界の終わりは 罪人の魂をじじいに奉げる

そうすればヤハウェは満足して昇天するのである

 

めでたしめでたし大団円 アーメン。

 

リーガルリリー「キラキラの灰」

じじいと少年=ヤハウェとイエス・キリスト

キラキラの灰(捨てられる黄金)になりたくなければ

自力で 正しく善人になるしかないのである

「善人になる」とは 天の意志に従うこと

 

人類(罪人)を救うことではないのである アーメン。