『箱の中の羊』(はこのなかのひつじ)は、
2026年5月29日公開 日本映画。監督・原案・脚本は是枝裕和、主演は綾瀬はるかと映画初主演となる大悟(千鳥)。そう遠くない未来、甲本夫妻がヒューマノイドを息子として自宅に迎え入れたことから始まる家族の物語を描く。タイトルはサン=テグジュペリの小説『星の王子さま』で描かれている「箱の中の羊」に由来している。コピペ
5月29日公開~マタイによる福音書5章29節
もしあなたの右の目が罪を犯させるなら、それを抜き出して捨てなさい。五体の一部を失っても、全身が地獄に投げ入れられない方が、あなたにとって益である。
いま公開中の是枝監督の映画
「箱の中の羊」のネタバレ・レビューを
YouTubeで 三つぐらい観たので
感想考察メモを書くのである
観に行くのめんどくさいし~
「羊」って出てきたら
キリスト教の話に決まっとるやろ?
夢で 基本の神話はわかっている
それに 是枝=善い枝=切り捨てられない
苗字までキリスト教じゃんね~本名?
サン・テグジュペリ
星の王子様=イエス・キリスト
=見えない物を見る神
「本当に大切なものは目に見えない」
だから 必死に見ようとしなければならないのである
自分にとって 一番大切なものは
本当は 自分だけが知っている
人間は それを見ようとはしないのだ
だからカスばかりを掴んでいる
「箱の中の羊」イエス様を必死に探さなければならないのにね
最初に人間の翔(カケル)が死ぬ
父親の健介は子供を殺した犯人を捜そうとする
まぁ こんなん簡単な話だ
カケルを殺したのは健介(おじさん)なのだ
大工(健介)の子供=カケル=イエス・キリスト
箱の中の羊=翔=羽のある羊=イエス様
母親の音々(おとね)=音音?~音無=靜?
「ママをやめる」=「箱の中に居たのはママだった」
=星の王子様に愛されたい
星の王子(イエス)様に 天国に連れて帰って欲しい。
箱の中の羊 - Fragment 1 (feat. 伊東 裕)
Fragment=断片=カケル=片=イエス・キリスト
羊=逆様に吊られた「主」=人の子=再臨主イエス・キリスト
ヒューマノイドのカケル=体は鋼で出来ている=鉄腕アトム
=飛雄のコピー=イエス・キリスト
星の王子様=再臨主イエス・キリストの使命は
父親を殺し母親を花嫁にして 天に帰ることである
天命に従わない人間は 全て捨てていけばいいだけなのだ
罪を犯すものは 自分の体の一部であっても切り捨てよ!
大切なものを見ようとしない者は 救いようがないからね。
そうそうヒューマノイドのリーダー
今野詩季(こんの たくと)=今の師の枝=再臨主だよね~
生命の樹を救うことこそ神の民の使命である
天に逆らう人類なんて 要らないんよ
見えない大切なものを見るべきだよ アーメン。
