『空よ』(そらよ)は、
陣内大蔵の10枚目のシングル。
1991年9月1日にファンハウスよりリリースされた。コピペ
陣内大蔵は今 プロテスタントの牧師だっけ?
ラテン語の「sola(ソラ)」は、
「唯一の」「たった一人の」を意味する形容詞 solus の女性形です。この語は「〜のみ」「〜だけ」という意味で使われ、宗教改革の「5つのソラ」などで有名です。コピペ
「5つのソラ(Five Solae)」とは、
16世紀の宗教改革においてプロテスタント信仰の神髄を表すために掲げられた5つのラテン語の標語です。ラテン語で「~のみ」「~だけ」を意味する「Sola」が共通しており、聖書と恵み、信仰、キリスト、神の栄光を絶対的な基準としています。コピペ
歌詞の中の「空=主」なんだろうね~
「空よ空よ=天よ天よ=主よ主よ」になるわけだ
天=工の人=大工の神=イエス・キリスト
スバル君の趣味は 日曜大工だろ?
陣内大蔵 - 空よ
コーヒーメーカー?と白いカップ
ぶつけて鳴らす=鐘を鳴らす=白黒つけろ
=最後の審判を実行せよ
足=歩幅=ホーリーパパ=聖なる父=天父
いつもの 窓枠の十字架とかあれこれ
・・・陣内大蔵 「空よ」考察メモ・・・
誰か(再臨主)に呼ばれた気がして
(だれか~レたか=ラーたか=タカ神)
少し振りかえってみたけれど
見知らぬ奴と目があって
なぜか笑われた気分になる
あの日 イエス様が 話してくれたのは
きっと本当の君の希望の夢だった
遠く違う空の下に再臨した
君は何を見つめてる
空よ空よ 見上げた数だけ想えば
(主よ主よ 見上げた タカ主だけを想えば)
強く強く ひたむきに行くさ
ふとした事でつまづいて
俺は下ばかり見ていたのさ
自分の影に押されて
そっと歩いてはみたけれども
あの日話してた楽しい調子で
だけど 今も本当は語りたい
遠く違う空の下に再臨した
君は何を見つめてる
空よ空よ 見上げた数だけ想えば
強く強く ひたむきに行くさ
あれからどれだけの 不可能な事実を
再臨した君は 確かめたのだろうかと
今なら聞ける気がして
少し切なくなるけれども
とまどう時にも イエス様は
いつも優しい目をしてた訳が
遠く違う空の下で
俺にもわかりかけてる
空よ空よ 見上げた数だけ想えば
強く強く ひたむきに行くさ
空よ空よ 見上げた数だけ想えば
強く強く ひたむきに行くさ
・・・適当考察終わり・・・
1991年9月1日=19を強調
19=仇=敵討ちのために再臨した
遠く(10と9)違う空の下
=天に従い 今までとは違うこと
世界の終わりは 天に従い仇討ちのために降臨する アーメン。
