「待つわ」(まつわ)は、
あみんの楽曲で、デビューシングル。
1982年7月21日にPHILIPS RECORDS/日本フォノグラム
(現:ユニバーサルミュージック)から発売された。コピペ
「あみん」は、
岡村孝子と加藤晴子の2人による女性歌手グループ。
ローマ字表記は「Aming」。コピペ
Aming=あみんG=アメン神?
なんか散歩してたら
「あみん=アーメン」だよな~って ふと思ったので
あみんの「待つわ」を考察メモ
大学の時 岡村孝子の大ファンの友人が居た
彼の車での旅行は 岡村孝子の曲が永遠ループ!!
1982年7月21日発売=マタイの福音書7章21節
わたしにむかって『主よ、主よ』と言う者が、みな天国にはいるのではなく、ただ、天にいますわが父の御旨を行う者だけが、はいるのである。
あみん「待つわ」コッキーポップ出演
ちゃんと 赤い十字架がプリントされたパーカーと
ボーダー柄の服=我らは囚(罪)人である
「待つわ」って 大ヒットしてたけど
この歌詞の意味って 普通の人には わかんねぇだろ?
「あなたが振り向いてくれなくても待つわ~」で OKなのだ
「十人の乙女のたとえ話」=キリストの花嫁の選別の物語
そこで天国は、十人のおとめがそれぞれあかりを手にして、花婿を迎えに出て行くのに似ている。その中の五人は思慮が浅く、五人は思慮深い者であった。思慮の浅い者たちは、あかりは持っていたが、油を用意していなかった。しかし、思慮深い者たちは、自分たちのあかりと一緒に、入れものの中に油を用意していた。花婿の来るのがおくれたので、彼らはみな居眠りをして、寝てしまった。夜中に、『さあ、花婿だ、迎えに出なさい』と呼ぶ声がした。そのとき、おとめたちはみな起きて、それぞれあかりを整えた。ところが、思慮の浅い女たちが、思慮深い女たちに言った、『あなたがたの油をわたしたちにわけてください。わたしたちのあかりが消えかかっていますから』。すると、思慮深い女たちは答えて言った、『わたしたちとあなたがたとに足りるだけは、多分ないでしょう。店に行って、あなたがたの分をお買いになる方がよいでしょう』。彼らが買いに出ているうちに、花婿が着いた。そこで、用意のできていた女たちは、花婿と一緒に婚宴のへやにはいり、そして戸がしめられた。そのあとで、ほかのおとめたちもきて、『ご主人様、ご主人様、どうぞ、あけてください』と言った。しかし彼は答えて、『はっきり言うが、わたしはあなたがたを知らない』と言った。だから、目をさましていなさい。その日その時が、あなたがたにはわからないからである。コピペ
ただ 灯を護って待つ 試練
婿は どこに行っているのか?町でしょ?
魂の灯が 消えてしまった花嫁たちに
再起の 最終チャンスを与えるため
再臨主(寅次郎)は日本中を放浪しているのである
その結果どうなるか?というと
魂の記憶を忘れ 灯を護れなかった女たちは
ほぼ全てが 再臨主の求愛を拒否するのである
イエス様に捕獲されるのは 二人だけ
元嫁たちは イエス様を「知らない」ので失格する
100人のキリストの花嫁は 48まで減少
再臨主が 捨てる花嫁の選別を終え
五柱の女神を捕獲すれば この世は終わり
賢い46人の花嫁の元に 花婿は帰ってくる
灯を護って「待つわ」だけの試練なのである アーメン。
