「若者のすべて」の意味考察が
ぜんぜん受けなかったので 連投♡
まぁ ど~せ受けへんのだけどね~
最後まで こんなんだろうね。
suis(スイ)は、日本の歌手。2017年よりn-bunaとの二人組バンド、ヨルシカのボーカルを務めている。ユニバーサルJ所属。ソロでの活動時はsuis from ヨルシカ名義で活動している。コピペ
へ―知らんかった~。
suis from ヨルシカ 「若者のすべて」 Music Video
シュロの葉=エルサレム入城
プールの飛び降り台=降臨
花火=花の光=イエス・キリストの盗人再臨
回心する 最後のチャンス=五時からの労働
ギターを持った女の子=イエス・キリスト
聖なるチンコ(ギター)を持つ女神
イエス様は 男のキャラクターを演じているだけ
この世は宝塚=主要な役者(神)は全て女
目覚めている者なら「男=幻想」は常識
本物の男は この世にひとりしかいないのだ。
ギター(Guitar)の語源は、古代ギリシャの弦楽器「キタラ(kithara)」に由来します。キタラからアラビア語の「qitar」やスペイン語の「guitarra」へと変化し、英語の「guitar」として定着しました。最終的に現代の形は19世紀のスペインで完成しました。なお、ギターの和名は「六弦琴(ろくげんきん)」です。コピペ
六弦琴=六枚の羽根を持つ天使=熾天使=イエス・キリスト
6枚の羽根を持つ天使は、一般的に「熾天使(してんし)」、英語では「セラフィム(Seraphim)」と呼ばれます。彼らはキリスト教の「天使の九階級」において、最も神に近い最高位の天使とされています。コピペ
ギターを持ってない青い靴下の女の子
STAFF7=神(7)の棒=聖なるチンコ?
staff(スタッフ)の語源は、古英語の「stæf(棒、杖、支え)」に由来し、ゲルマン祖語の「*stabą」まで遡ります。元々は物理的な「杖」を指していましたが、それが転じて「支えとなるもの」「組織を支える人(軍の参謀など)」、そして現在の「職員・従業員」という意味へと発展しました。コピペ
?7が神で8が悪魔か?
「及ばざるは過ぎたるより勝れり」徳川家康
イエス様は6でヤハウェは8なんだ
過ぎちゃったのかな~?
この世は 水の中=プールの底
ここは永遠の命を求めた罪人の牢獄である
今年の夏の「ちいかわ」の映画を観ればわかる
ここは「水の中の牢獄」なのである
救い出せずに消えてしまう 女神の物語
ギターを持っている女の子(秋?)
パーカーの文字「NORTHEAST」?
「northeast」は、北東、北東部(名詞)や、北東の、北東へ向かう(形容詞・副詞)を意味する英単語です。コピペ
北東=丑寅=丑寅の金神=悪魔ヤハウェ
数字は「93−8」
93−8=85?
999−8=991?
それとも938?
938=クサヤ=臭いヤハウェ=罪神ヤハウェ…かな?
「主」が 記憶を失って降臨しているのは
とても大切な存在を 見捨てなければならないからだ
天に逆らう 狂った神は 捨てなければならない
目隠しして「最後の審判」を実行
オイディプス王=テーベの若者の「主」=「若者のすべて」
金魚=魂の灯りを護った女神
夏=最初は七匹の金魚
秋?=二匹まで減る
金魚の入った水槽の下の雑誌???
「dio jg」?神?Die?死んだ?
二本のラムネの瓶=ラーの胸=神の心臓?かな?
ヘッドホン?イヤーマフ?
ヘッドホン=「主」の声を聞く装置?
=天のお告げを聞く装置?
それを外して 終わる
最後は孤島に 十字架?灯台?
う~んギターを持ってる女の子
最後に海の近くに居る
もう一人は陸橋の上?
う~んどっちがどっち?
たぶん二匹の金魚を救おうとすると
五匹の金魚が死んで 悪魔になってしまう神話?
これは失敗例なのか?
う~んわかんないな~
MVの長さは6分10秒=666の十
十字架の島と言えば
合唱曲「十字架(クルス)の島」?
「玄界灘の 荒波寄せる
小さな孤島(しま) 黒島
人は かくれ切支丹(キリシタン)の里という
その昔 踏み絵の裁きをのがれて
イエスの子羊たちが 移り住んだクルスの島
悲しい伝説の 今日も息づく黒島 殉教の島
幸せは いずこにあるか 貧しくとも清き命は
守らねばならぬ 神は遠かった
背に十字架を秘めた観世音菩薩に
祈り続ける子羊たち
たなごころに こっそりと
小さな十字架を にぎりしめる子羊たち
みんなは それぞれの かくれ切支丹を
隠し持って祈った
だが 後ろに忍び寄る 踏み絵の暗き影
歴史を血で染めた 悲しき踏み絵
むちがうなり 鉄の鎖がうめく
裁きの庭の踏み絵
受難の子羊たちは 今日もまた
その踏み絵に口づけし
官憲の剣(やいば)を 体で受けとめ
血吹雪の下で マリア様を呼び続けて
死んでいったという
じっと忍べば じっと祈り続ければ
悲しい子羊たちの 祈りの声の列にも
光はふりそそいだ
クルスの島にも 燦々と光は輝いた
今朝もさわやかに アンジェラスの鐘が
青空に響き渡り
金に光る天主堂の クルスにこだまする」コピペ
たぶん 1970年ごろ作られた歌だから
「隠れカトリック」とは何の関係もない歌
カトリックはマリア(魔女)教であって
キリスト教ではないのです!(断言)
それとも「八の子島」?
青い十字架、八の子島
八の子=ハチノコ=ハチンコ=八のチンコ=神のチンコ?
メタ表現としてはどっちもありそう。
suis(スイ)=主イエス・キリスト だろうしね~
メモだから 相変わらず長いよな~ アーメン。
