「リゼロ 4th season 71話」
適当に観て 適当に考察を書くのだ
傲慢の魔女テュフォンの死者の書の話
善悪の基準は 個人の心の中にある やね
『Re:ゼロから始める異世界生活』の「傲慢の魔女」テュフォンの能力は、相手の「罪の意識」に反応して物理的な体を粉砕する強力な権能です。幼い子供の姿をしていますが、悪人や罪の意識を持つ者の体を手で触れるだけでガラスのように砕き、身体機能の欠損や死亡を招く恐ろしい力を持っています。コピペ
テュフォンの元ネタは、ギリシア神話に登場する最大・最強の怪物「テュポーン(Typhon)」です。地母神ガイアと奈落の神タルタロス(またはガイアの単独)から生まれた子で、主神ゼウスを追い詰めたとされる竜の怪物であり、台風(タイフーン)の語源とも言われています。コピペ
主神ゼウス=イエス・キリスト=スバル君だな
世界の終わりに 何が起きるか?
まずは永遠の命を求めた「大罪人」の収穫と処罰
その後 本物の太陽が昇ることによって
残された人々は 聖なる光を浴びて
全てが「神の意識」になってしまうのである
これが どんだけ怖ろしいことなのか?
自分で自分を裁いてしまう 恐怖の時がやって来る
この世に罪のない者は ひとりも居ない
存在すべきか?消滅すべきか?自分で決める
そして ほぼすべての人間が消滅するのである アーメン。
ヴァンパイアがどうして 太陽の光で燃えるのか?
あれは 燃やされているわけではない
自分で自分に裁きを下しているだけのこと
神の意識になるとは 恐ろしいことなのである
光の涯 SUGIZO feat. アイナ・ジ・エンド(BiSH)
「光の涯はジ・エンド」
本物の聖なる太陽に耐えられる者など
この世界に居るのだろうか?
居たとしたら 大喝采で迎えるべきだろう
この汚れた世界で罪を犯さなかったなんて・スゴイ!!!。
そんなことより
シャウラの語る プレアデス監視塔のルール
①試験を終えずに塔から去ることを禁ず
②試験の決まりに反することを禁ず
③書庫への不敬を禁ず
④塔そのものへの破壊行為を禁ず
なんか 考察動画見ると
五番目のルールをシャウラが言わなかったのは
スバルと離れたくなかったから とかいう…違うやろ?
言わなくて良いルールだった はずなのだ
そもそも「⑤試験の破壊を禁ぜず」の意味がわかんない
たぶんスバルは この五番目を使って
プレアデス監視塔の試練をクリアしたんじゃないかな?
「⑤試験の破壊を禁ぜず」とは何か?
=「シャウラに死ねと命令することを禁ぜず」なんやろ
「最後の審判」をクリアする方法とは?
それこそが スバルの「消滅せよ」という命令に従うこと
バルス(消滅せよ)に従えるか?否か?
スバル(再臨主)に従う者は 天国に行ける
「死ね」という命令さえも聞く者だけが 選ばれるのだ。
【リゼロ】4th seasonノンクレジットエンディング映像│
「Ender Ember」MYTH & ROID feat. TK(凛として時雨)
4期の 最重要人物はシャウラだろう
最終的に 飛び降りてスバル君の所に還る
たぶんこれが 合格しようがないと思っていた
あの彼女が合格しちゃった理由なのだろう
夢の中で驚いて 二度見しちゃった「合格証」だったね~アーメン。
