「毒を喰らわば骨まで」?
正しくは「毒を食らわば皿まで」
なんか頭に浮かんできたので意味があるのだろう
この題の小説のことは知らない
世界の終わりに
イエス様が 何をしなければならないのか?
この世の大罪人を 全部食べる事ですよ~
ひとり残らず収穫して食べるのです
罪人とは誰か?というと
猶予期間が終わって 世の終わりになっても
「永遠の命を求めた」愚か者たち
永遠天国を妄想しているアホ共なのである
なぜ食べなければならないのか?
この世を終わらせるための
「徳」が足らないからである
天に逆らった 永遠教信者を処罰する
そうすれば「徳を積む」ことができるのだ
食べた罪人は ウンコになる
そのウンコをどうするか?というと
悪魔ヤハウェに撃ち込むのである
そうすれば 呪いは消え去るのだ
ヤハウェさんの本当の目的を満たしてやる
ジャイアントロボ 地球が静止する日 BGM 出撃!その名はジャイアント・ロボ!
永遠教信者を撃滅して食べてからウンコ作成
大怪球ヤハウェに エクレシアミサイル発射!
ん?大怪球フォーグラー=フリューゲル?(リゼロ )
スバル君は 狂った自分自身に引導を渡すのかな?
もし 罪人を処罰して「徳」を積まなければ
スバル君は魔女因子のせいで狂ってしまうのではないだろうか?
だから「悪」を中和するために「徳」が必要なのだ
リゼロではどのように描かれるのだろうね~
「毒を喰らわば骨まで」じゃなくて「罪人を喰らわば魂まで」だろな
カリオストロの城で
「血だ血が足りねぇ~」「わしが用意しよう」
食いもんほうばりながら
「うるせ~ジェット機だって12時間あれば直らあ」
ジーザスだって12時間もあれば直るのかな?
結婚式場で
「焼かない焼かないやけどすっぞロリコン伯爵」
ロケット花火斉射=エクレシア・ミサイル斉射
だいたい おんなじ神話が描かれてるよな~
永遠教信者は「悪魔の生贄」になるのだ アーメン。
