「最後の審判」は進行中

「主」が大軍勢を引き連れて来る時には

裁きは完了 終わっている状態

あとは 罪人の処刑を実行するだけ

この世で罪人と認定される方法

「永遠の命を信仰(求める)する」こと

それだけで罪人として認定され

魂は処刑されることになる

 

「あたり前田のクラッカー」な お話やろ?

 

なんでこれ 常識にならないのか?

ぜんぜん意味がわからない

物語や歌で 永遠に生きることの罪を説いても

まったく 愚かな人間には響かない

 

もうしょうがないので 全部処刑でOkよね

 

宗教の信者は たいてい罪人

「永遠天国に行ける」という教えを

信じてるだけで 罪人認定

わざわざ 罠にはまっておもしろい?

 

全部処刑しなけりゃいけないんだから めんどくさい!

 

世界が終わる前に回心して

永遠信仰を止められないのだろうか?

うん 絶対に無理やから

あきらめよう人類 だよね~

 

「永遠は悪だ」って言っても伝わんない

 

基本の基も学べない人間を

教え導くなんて絶対に無理だから

もう宣教活動は終了

でも 秘密裏に宣教はすんよね~

 

世界の終わりまで我らの使命なのだ アーメン。

 

【神田沙也加】林檎売りの泡沫少女☆歌ってみた【23かいめ】

永遠を求める者は 天に逆らう罪人

この世は 永遠に続く呪いである

永遠の命を求める者は 呪われているのだ

呪いに囚われた者を救うことは出来ない

 

だから滅ぼすしかないのである アーメン。

 

赤い実=柊の実=イエス様の血

キリストの花嫁のウェディングドレスは赤

望みを叶え 死ぬことができる者たち

正しき死を求めよ!それが幸せだから

 

死ぬまでに正しい存在になることこそ 生きる意味だ。

 

「赤」は、大きく広がる人(大)の姿の下に燃える火(火)を描いた「会意文字です。古代中国で火を使って穢れを祓う神事や、炎の明るく燃える色(赤色)を表したのが始まりとされています。また、日本語の「あか」は、明るい、明らかを意味する「あか」と同根で、暗闇に対する明るい光を指す言葉から派生しました。コピペ