「羊文学 - 光るとき」考察メモ
=光るトキ=光るトト神=イエス・キリスト
イエス様は日本に降臨(コーリン)していて
しもべは使命(コーリン)に従い 最後の人生を生きる

・・・羊文学 - 光るとき・・・(考察書き足し)
あの花(再臨主)が降臨したのは、そこに魂が落ちたからで
いつかまた枯れた後で昇天して続いてく
人類の歴史は、進むたび変わってゆくのに
何度やり直しても 永遠に見えるものに苦しんでばかりだね
荒野(この世界)を駆ける この両足で
ゴーイング(ホーム)神の家に帰る それだけなんだ
明日(イエス様のもとに)へ旅立つ準備はいいかい
(明日=TOMORROW=トムアロー=イエス様のもとに)
「ゴーイングホーム (going home)」とは、「家に帰る」または「帰宅する」という意味の表現です。具体的には、現在いる場所から自宅へ向かう動作を指し、仕事の終わりや学校の終了など、帰宅する状況で使われます。コピペ
そこで戸惑う でも運命が
コーリング(降臨) コーリング(使命) 呼んでいる
ならば、全てを生きてやれ
何回だって言うよ、世界は美しいよ
イエス様がこの世界を諦めないからだよ
最終回のストーリーは初めから決まっていたとしても
今だけはここにあるよ
優しいイエス様のまま光ってゆけよ
あの花(再臨主)が落ちる(死ぬ)とき、その役目を知らなくても
側にいた人はきっと分かっているはずだから
海風を切る 胸いっぱいに
ゴーイング(ホーム)神の家に帰る 息をするんだ
今日を旅立つ(死ぬ)準備はいいかい
(今日=today=to die=死ぬ)
ときに戸惑う 繰り返すんだ
コーリング(降臨) コーリング(使命) 聞こえてる
ならば、全てを生きてやる
何回だって言うよ、世界は美しいよ
イエス様がこの世を諦めないからだよ
混沌の時代に、奇蹟を起こせない
泥だらけのイエス様のままで輝きを見つめていて
人類を滅ぼす 悲しみに向かう夜も、
揺るがずに光っていてよ
いつか巡ってまた会おうよ
この世界が終わった 最終回のその後も
誰かがイエス様と生きた記憶を語り継ぐでしょう
いつか笑ってまた会おうよ
イエス様の言うように「永遠なんてない」としたら
この最悪な時代もきっと続かないでしょう
人間はありあまる奇跡を
駆け抜けて今をゆく
・・・終わり・・・
羊文学 - 光るとき (Official Music Video)
塩塚モエカ=聖なる光で燃え尽きて塩の塚になってもOK!
なんか ヤンキー気質な名前?燃えつき上等な名前?
覚悟が決まってるモエカさん いいね ♡
モエカは 聖母マリア・シリーズだろうな アーメン。