「たしかなこと」は、
2005年5月25日に発売された
小田和正通算23作目のシングル。
発売元はBMGファンハウス。コピペ
5月25日~ヨハネによる福音書5章25節
「よくよくあなたがたに言っておく。
死んだ人たちが、神の子の声を聞く時が来る。
今すでにきている。
そして聞く人は生きるであろう。」
2005年5月25日=5の強調=救える女神は五柱だけ
たしかなこと=しかたないこと
=変えることができないことは構うな!
「どうにもならない事なんて どうなってもいい事」
ブルーハーツの 少年の詩と同じ意味
再臨主に対しての忠告やね♡
たしかなこと
傘から落ちてくる雫=再臨主イエス・キリスト
・・・たしかなこと(しかたないこと)変形・・・
雨上がり(アーメン)の天を見ていた
通り過ぎてゆく(死んでいる)人の中では
この世の哀しみは絶えないから
小さな幸せ(神の再臨)に 気づかないんだろ?
小さな幸せ(光)=再臨主=イエス・キリスト=神の君主
「神君(しんくん)」とは、偉大な功績を残した君主や、神格化された君主への敬称。特に江戸幕府初代将軍・徳川家康の死後の称として有名であり、東照大権現として祀られたことを指すことが多い。また、歴史的エピソードとして「神君伊賀越え」などでも知られる。コピペ
時を越えて神君を愛せるか
ほんとうに神君を守れるか
天を見て考えてた
神君のために 今何ができるか
忘れないで どんな時も
キリストのそばにいるから
そのために僕らしもべは
この場所で イエス様と同じ悪霊に吹かれて
同じ時を生きてるんだ
風=「聖霊と悪霊」?
自分のことを大切にして
誰かのことを救おうと いつも想うみたいに
切ないときふらっと ひとりでどこかにいかないで
遠く 遠く離れていかないで
再臨主=寅次郎=風天の寅=放浪者=バガボンド
「バガボンド(vagabond)」は、英語やフランス語で「放浪者」「さすらい人」「浮浪者」を意味し、定住せず目的なく各地を歩き回る人を指す言葉です。コピペ
疑うより信じていたい
でも 心の傷は消えないだろう
なくした「信じられる世界」を 探しにいこう
いつか いつの日か見つかるはず
いちばん大切なことは
特別なことではなく
ありふれた日々の中で 神君を
今の気持ちのまゝで 見つめていること
神君にまだ 言葉にして 伝えてないことがあるんだ
それは ずっと昔々 出会った日から
神君を愛しているということ
神君は天を見てるか 聖霊の声を聞いてるか
もう二度と 地球へは戾れない
でもそれを哀しいと 決して思わないで
いちばん大切なことは 特別なことではなく
ありふれた日々の中で 神君を
今の気持ちのまゝで 見つめていること
忘れないで どんな時も
キリストのそばにいるから
そのために僕らしもべは
この場所で イエス様と同じ悪霊に吹かれて
同じ時を生きてるんだ
どんな時も キリストのそばに居るから
・・・終わり・・・
小田和正「たしかなこと」
MsCREW | Industrial Music Cover by紅櫻/BeniZakulla
「目隠しを外すな!」も再臨主に対する忠告だね~ アーメン。
