有名なファティマの予言は
降霊術師のグループが予言していたらしいぞ
1917年2月に 5月13日になにかが起きると予言だな
なんだ降霊術って使えるじゃん
降霊術はどうやってやるか?と言えば
「こっくりさん」だな
見えない世界の情報に人間がアクセスするには
一番簡単な方法だからね
こっくりさん(狐狗狸さん)は、紙に描いた文字や数字、鳥居を10円玉に指を乗せて動かし、霊(狐の精霊など)を呼び出して質問する占いの一種。起源は西洋の「テーブル・ターニング」で、19世紀末に日本に伝わった。都市伝説として呪いや憑依が語られるが、科学的には「不覚動筋」による無意識の動作とされる。 コピペ
「不覚動筋」による無意識の動作
それこそに 意味があるんだよ
なぜスピリチュアルは 自動書記を持てはやすのに
こっくりさんをしないのだ?いみわからん
馬鹿なの?アホなの?罪人なの?
筋肉反射テストも
「不覚動筋」による無意識の動作だが
無意識にアクセスできることこそ 素晴らしいのだ
人は見えない世界に 全くアクセスしない
なぜなの?自分が罪人であることが怖いの?アーメン。
重戰機エルガイム OP2 風のノー・リプライ
人は汚れた砂だから 最後は燃やし尽くされる
ファティマ第三の予言には
地球が 焼き尽くされることが書いてあるのだろう
降霊術ぐらいの情報にアクセスできればわかる
最後は優しくない終わり方なんだよね アーメン。
『ファティマの光線(A Ray of Light on Fatima)』(1974年)の著者フィリペ・ファータド・メンドンサによると、奇跡が起こる3か月前の2月7日に、リスボンの降霊術者グループが定期会合を行った。そこでメンバーのひとりが、鏡像文字による自動書記でメッセージを受け取ったというのである。
その内容は、次のようなものだった。
「ジャッジしてはいけません。あなたをジャッジする人はあなたの偏見に満足することはありません。信仰と忍耐を持ちなさい。未来を予言することは私たちの習慣ではありません。未来の謎を見通すことはできません。しかし、時折、神は覆っているベールの片隅を持ち上げることを許します。私たちの予言を信頼しなさい。5月13日は世界の善良な人々にとって、大いなる喜びの日となるでしょう。信仰を持ち、善良でいなさい。私は愛。常にあなたのそばにいて、あなたが行く道を案内し、仕事であなたを支える友人です。私は愛。明けの明星の輝く光が道を照らすでしょう。ステラ・マトゥティナ」コピペ
