福音派(エバンジェリカル)は、

聖書の無誤性を信じ、個人的な回心(ボーン・アゲイン)や福音伝道を重視するプロテスタントの保守的なキリスト教徒の集団。米国の人口の約3割(約1億人)を占め、特に白人層はトランプ前大統領の岩盤支持層として知られる。1970年代以降に政治的に組織化された宗教右派として、人工中絶反対やイスラエル支持、キリスト教的価値観の重視を掲げ、アメリカ社会に大きな影響力を持つ。コピペ

あんま 現実のキリスト教のことは知らんけど~

今回のイラン攻撃は 聖書預言成就のための自作自演らしいぞ

雑に描かれた未来予想図に沿って戦争仕掛けられる

都市伝説的にはそうらしい

 

たまったもんじゃないと思うよね~ホンマ

 

終わりの時にゴク・マゴクがイスラエルに攻めてくる?

ゴグ(Gog)とマゴグ(Magog)は、旧約聖書のエゼキエル書や新約聖書のヨハネの黙示録に登場する、世界の終末に神とイスラエルに敵対する勢力です。一般にマゴグは土地や国、ゴグはその王や指導者を指し、古代から終末論的な悪魔の象徴として扱われてきました。コピペ

 

ゴク=ロシア?

マゴク=ロシアに従う国?らしいぞ

ロシアがイスラエルを攻める理由なんてある?

思想信条で動く世界じゃないしな

 

冷戦当時なら まだ可能性はあっただろうけど

 

第一次世界大戦も

第二次世界大戦もヨーロッパからはじまった

だったら 第三次世界大戦(ハルマゲドン)も

中東ではなくヨーロッパから はじまるんじゃね?

 

二度あることは 三度あるのだ アーメン

 

福音派=聖書の無誤性を信じている

聖書なんて人間が書いた物語だぜ

参考文献であることは確かだけど 信じるもんじゃない

ウソも本当もその中に入っている

 

福音派(エバンジェリカル)は

エヴァンゲリオンから学んだほうが良いよ~

あれの方が まだ人間の聖書解釈よりは

真実に近いんじゃないの~パリに第三神殿建てたじゃん

 

パリ=本物のエルサレム

パリに攻め込むものは誰なのだろう?

ロシアって説が有力だけど

天にとっての 悪の国はイギリスだ

 

ゴクとマゴク=英国とアメリカとしもべたち?

 

ギルドホール(Guildhall)の「ゴグとマゴグ(Gog and Magog)」:
ロンドン市内のギルドホールには、ロンドンの守護神とされる伝説の巨人「ゴグ」と「マゴグ」の木像が飾られています。彼らは古くからロンドンの歴史や祭事(ロードメイヤーのショーなど)に登場する巨人のペアです。コピペ

 

ゴクとマゴク=英国(ブリカス)=滅ぼさなければ世界が終わらん

 

ロンドン=バビロンだしな

インデックス=英国国教会=ババロン

イマジンブレーカー=ジョン・レノン(英)のイマジンを壊す

隕石攻撃で ロンドン橋を落とせ!(天命)

 

ロンドン橋落ちた落ちた落ちた~津波で アーメン。

 

London Bridge is Falling Down

全ての物語を横に並べて考える 聖書もアニメも同格なのだ

「とって食うぞ、英国人の血のにおいがするぞ。」ジャックと豆の木

世界の終わりに 罪人を食べて処分しなければならない

いやいや 罪人の魂って臭くて不味いんだぞ~

 

世界が終わる前に少しは回心して美味しくなって♡アーメン。