アニメ「呪術廻戦」東京第1結界③

裁判の話おもしろかった

この世界は審判の世界なのだ

人類が罪を認めて回心するか?

虎杖=日車=イエス・キリスト

二本の杖を持つ寅=正しき死を求める者

二本=日本=ジャパン=パン神

なぜ二本の杖を持っているのだろう?

 

二本の杖=審判の天秤?うんわからん

 

この世は牢獄の中(懺悔室)

神父に自分で罪を告白しなければならない

原罪とは「永遠の命を求めたこと」

自分で気づかなければならない

 

人は 愚かでバカ…ぜんぜんわかってないアホ

 

どうやって判決は下されるのか?

囚人が物語を「演じる」ことによってだな

我らは セイレーン編を演じているのだ

一葉と二葉はどうすればいいのか?

 

実行犯の一葉を処刑する?

 =キリストを磔刑に処すことかな?

少しだけ正しいことをすると

この世界は延長されるのか?

 

「この世を 二千年延長した君へ」だな

 

永遠の命を求めたことが罪

だから 永遠天国を妄想する者は罪人なのだ

世界の終わりにその罪人を全て収穫し 処刑する

善人だけは この世から出ることが可能になる

 

イエス様は そもそも審判者なのだ 判決を下す側

 

なのに人間に味方して

なんとか 人類を回心させようとしてきた

まったくもって無理難題な話

この世で正論を言っても意味はない

 

だって 間違えるようになってるからね~

 

知能を使って 正しい道を見付け

天の声を聞いて 正しい道を進んだ者だけが

正しいシナリオに従って演じることが出来る

敵も味方も 善も悪も同じ

 

この世には一人しか居ないのだから

 

人間は全てが ひとりの神なのだ

だから自分の中の「悪」を消し去れば

正しい者として牢獄から出ることが出来る

正しく演じることが出来なかった者たちを

 

すべて処罰すればいいだけなのよ アーメン。

 

Official髭男dism - アポトーシス

アポトーシス(Apoptosis)は、多細胞生物の体内で不要または有害になった細胞が、自ら遺伝的に管理・プログラムされて死に至る「能動的な細胞の自殺」です。細胞の収縮や断片化を経て周囲に炎症を起こさず処理され、発生過程(指の形成など)や恒常性維持、癌化防止に重要な役割を果たします。コピペ

 

神の体から 有害な細胞が消滅するだけだよ~アーメン。