人類は存在自体が「悪」なのである

だから「滅ぼされる」の♡ 知ってるよね?

だって 天の法律に 従わないからね

これ なんとか ならんかったんか?

善悪が人中心=人間が神

人間は神じゃない!から~

天のルールに従おうにも

天の法律を知らないし~

 

いつでも どこでもルールは聞けるのに~

 

最後の審判は

天の六法全書に従って厳格に行われる

すると どうなるかと言えば

ほとんどの人が 失格するのである

 

猶予期間の今 ルールを知って守るべきやろ?

 

でも人は 法律が存在することを考えない

天にとっての善悪とは何か?考えようとしない

それなのに 自分が「善である」ことに固執する

なぜなら知的生命体は 善であるのが

 

「絶対的に必要」 死活問題なのを知っているから

 

人は金属の「金」をありがたがる

なぜなのか?食べることもできないのに?

そりゃ「金」=「本物のいのち」見えるからだな

金なんか ただの「土くれ」の幻想

 

「千と千尋の神隠し」が教えてくれてるじゃん♡

 

本物の「金」を手に入れるには

天の法律に従うしかない

天の従った者だけに「命の金」は与えられ

正しい魂は「光る」のだ

 

あれっ?命と金って似てるよな…メモメモ

 

宗教の信者は多くが

「最後の審判」前期試験で失格する

知的生命体は 直接天に従い

善悪を自分で知らなければならない

 

信=人の言ったことなど信じても意味はない

 

全ての宗教は間違えている

全ての宗教の信者は審判で失格

自分自身で考えない「愚か者」は

優先的に失格するのだ

 

ヨハネの黙示録で最後に残るのは

御霊とシモベと耳あるものと花嫁だっけ?

信じてるだけで救われるわけないやろ?

「信じる者は救われない」のだ

 

「わたしに向かって、『主よ、主よ』と言う者がみな天の御国に入るのではなく、天におられるわたしの父のみこころを行う者が入るのです。」

 

天に従い働く 御霊と

イエス様のために働いた しもべと

ちょっとバカでも「主」に愛された花嫁と

天の法律を守った 耳あるもの

 

これらが最後の審判を合格するのである。

 

伝説巨神イデオン OP 復活のイデオン

人がしなくちゃいけないのは

天の声を聞いて「善人」であることである

「徳」を積めば 最後はなんとかなる(かも)

善人である事程の…「快感」はないのだ

 

「善」とは甘露なもの 本物のいのちは美味しい

 

善人であること=幸せ 

悪人であること=不幸 

そんなん「善人」になるしかないじゃんね~

なぜ目指さないのか?

 

宗教を信じて不幸になるのか?わかんない♡。