この世界は「あべこべ」の世界である
いろんな事が「さかさま」の世界なのだ
特に問題なのは 善悪も逆になっていること
この世で「目覚める」とは逆様に生きること
「あべこべ」とは、位置、向き、順序、または事柄の順序が通常とは反対、あるいは入れ替わっている状態を指す言葉です。「さかさま」「裏腹」といった意味で、靴を左右反対に履くことや、話の順序が狂っている状況などに使われます。コピペ
「ちいかわ」のパラレルワールド編で
夢の中は ちいかわの思い通りの世界になっていた
現実のこの世も同じ「夢の中」なのだ
ここは原初の女神の夢である
原初の女神は 牢獄の中で夢を見ている
自分の犯した罪が なかったことになる夢
ここは 罪が罪でない世界
この世で 目覚めた者なら知っていること
最も重い罪とは「永遠の命を求めること」である
この世の アホ宗教の多くが
天に禁じられた「永遠の命」を求めている
そのことを 恥ずかしいとも思わない
逆に 永遠の命を求める者に力が与えられる
なぜならここは 自己欺瞞を実現するための夢の中だからだ
自己欺瞞(じこぎまん)とは、自分の良心や本心に反しているのを知りながら、それを自分に対して無理に正当化し、心をあざむく行為。自分の過ちを認めたくないというプライドや恐れから生じ、事実を歪めて認識するため、職場や人間関係で問題を抱えがちになる。コピペ
「ちいかわ」のセイレーン編
この世は 永遠の命を手に入れた罪で牢獄に入っている
原初の女神=二葉のグレーの子の夢の中
そのせいで「永遠の命を求めるな!」なんて言っても
誰にも響きはしないのである アーメン無念。
【手描きMAD】ちいかわ×フレンズ【SPY×FAMILY OPパロ】
この世のお金=利息でドンドン増える金融システム
=人工生命体ドンドン=永遠の命のメタ表現
この世の「増える」お金を崇拝する=「永遠の命」崇拝
だからこの世のほとんどすべての人間が
本当は永遠を求める永遠教信者=罪人なのだ
イスラエルのペサハ(過越祭り)で
種なしパン「マッツァー」を食べる
期間中は発酵食品(ハメツ)を食べること禁止
膨らまない命=増殖しない命=本物のいのち
永遠の命を求めた者=大罪人だからねっ! アーメン。
