「ちいかわ」の話の中で
最終的にフューチャーオーノーになるのは
二匹になるだろう…直感的にそう思う
本筋では そうならなくていいけどね~
物語は 何度も繰り返される
同じ話は繰り返し起きて
それが 「避けられない」とわかる
アポリア=回避する道はない
大切な二人は 必ず犠牲になる
徳川家康では正室と嫡男
家康は自身の保身や織田信長との同盟維持のため、1579年に嫡男・松平信康の切腹と、正室・築山殿の殺害を命じた悲劇的な過去を持っています。 コピペ
坂之上田村麻呂ではアテルイとモレ
アテルイ(阿弖流為)とモレ(母禮)は、奈良・平安時代初期に東北地方(陸奥国胆沢)を拠点とした蝦夷(えみし)の英雄的リーダーです。8世紀末から9世紀初頭にかけての朝廷軍との「38年戦争」で活躍し、征夷大将軍・坂上田村麻呂と敵対しつつも互いの武勇を認め合いました。802年に投降し京へ連行されましたが、助命は叶わず河内国(大阪府枚方市)で処刑されました。 コピペ
片埜神社(かたのじんじゃ)元社地
牧野公園にある「伝阿弖流為母禮之塚」
片の神社=スサノオの神社=イエス様の神社
埜=のはら、平地、自然のままの広々とした土地
片埜=野原しんのすけ=再臨主イエス・キリスト
物語は繰り返される どうしても救えないのは
たぶん マグダラのマリアとイスカリオテのユダだろう
ユダは やっぱり「うそつき」の裏切り者で
マグダラのマリア (女神イシス)は天に逆らう
そういう めんどくさい「神話」が また展開される
「ちいかわ」の中では
主人公のちいかわが女神イシスで
ラッコさんがイスカリオテのユダだろうね~
ラッコ=海のカワウソ
討伐=とうばつ=倒罰=罰で倒れる
討伐には ちいかわの方が向いてる?
とかいう考察そのものが 怖ろしい
ちいかわは運がいい…それが未来を不幸に
考察聞くたびにウンザリしちゃう
討伐よりも「草むしり」が大切なのよ
草=三本の十字架と太陽
むしり=尻がない?=人魚?
尻にない=「永遠の命」を持たない=女
=単三電池を持たない=善人
なのかもね~知らんけど~。
ヨルシカ - アポリア(OFFICIAL VIDEO)
アポリア(aporia)は、ギリシャ語で「行き詰まり」「通り道がないこと」を原意とする、解決しがたい難問や哲学的困惑のことです。アリストテレスによれば、矛盾する二つの合理的な意見の狭間で立ち往生する状態を指し、現代では倫理的矛盾や理論的難点としても用いられます。 コピペ
「白い魚(善人)の群れをあなたは探している」アーメン。
