「青春ブタ野郎の霧島透子」
若者の間で流行っている正体不明のネットシンガーで、オリジナル曲のミュージックビデオの投稿者。映像に時折映る姿の印象から梓川咲太や桜島麻衣と同年代に思われる。大学編に登場するキーパーソンであり、謎に包まれた存在。
各巻独立型の構成の高校編とは異なり、大学編は一貫して霧島透子の謎を追う長編ストーリーとなっている。ミュージックビデオの背景に必ずクリスマスに関する映像を使うのが特徴。自称・霧島透子と名乗る岩見沢寧々が、ミニスカサンタ衣装で咲太の前に現れるが、咲太と美織以外の人からは認識されていない。また透子は、自分が思春期症候群をミュージックビデオを介して皆に「プレゼント」していると語っている。作詞作曲を実際に行った実在する霧島透子は別に、自身が「霧島透子」となることを望んでさらに「霧島透子」本人だと思い込み、周囲から認知されなくなる思春期症候群になった男女が100人以上存在することが判明する。コピペ
青春ブタ野郎の霧島透子を
小説はおろかアニメさえまともに観てないけど
考察するのだ‥‥なんかわかったからね~
霧島透子=ミニスカサンタ=ミニの赤い服
最終的に霧島透子の心臓が牧野原さんに移植される♡
霧島透子=本当は存在しない幻想
青春ブタ野郎シリーズには…インデックスが存在しない
あの花の「めんま」が存在しないのだ
つまり霧島透子=インデックス=めんま=幻想
イマジンブレーカーが
本当は何を消し去ろうとしているのか?
それがたぶん インデックスなのだ
イマジン=インデックス=めんま=栞
栞=ストーリーには存在しない=後から挿入された幻想
最終的に霧の様に消えてゆく者
めんまはみんなにはなれない=存在しないから
霧島透子は 本来のシナリオには存在しない
だから消し去らなければ 物語が終わらない
霧島透子の存在が この世の異物なのだ
イマジンブレーカーは彼女を消し去る ために存在
ミニスカサンタ=赤い服の小さい女の子=ババロン=女神イシス
サンタ=トナカイの橇に乗る存在
=ババロン=クロウリーが『トートの書』に記しているように、「かの女は獣に跨って乗る。左手には両者を結合する情熱を表す手綱を握る。右手には坏を、愛と死に燃え輝く聖杯を掲げる。この杯の中で劫の聖餐の諸元素が混ざり合う。」コピペ
女神イシス=幼女の姿=マグダラのマリア=夜の女王のマリア?
青春ブタ野郎は霧島透子の夢を見ている
神浄の討魔がインデックスの夢を見ている
インデックスは「白い羽根」で表現され
それはとても危険なものであり
イマジンブレーカーでなければ消すことが出来ない。
『TRIGUN STARGAZE』エンディング|FOMARE「スターダスト」
義手の手で触ることで 白い羽根は消え去り 朝日は昇る
その幻想をぶち殺す=ミニスカサンタの夢を見ない
=インデックスの夢を見ない=女神イシスの夢を見ない
なんだろうね~たぶん
悲しい物語は これからも続くのだ アーメン。
