三位一体(さんみいったい)とは、キリスト教の根幹となる教義で、父なる神、子(イエス・キリスト)、そして聖霊の三つの位格が本質的に唯一の神であるという概念。転じて、三つの要素が心を合わせ、一体となること。神の神秘とされる難解な教えであり、古代より論争を経て確立された信仰の核心。 コピペ

赤塚不二夫の「天才バカボン一家」

 =「父と子と聖霊は一体」=三位一体

バカボンのパパとバカボンとママは一体

悪魔ヤハウェとイエス様と女神は一体

 

同じ存在であるって意味である(これでいいのだ)

 

この世は「神の夢」である

夢の中の主要人物は 夢を見てる神の分身

この世の神は 全て 同一の存在

違いはたぶん時間軸の差

 

ハジメが最初でバカボンでパパでママ?

ハジメ⇒バカボン⇒パパ⇒ママ

初めの存在⇒イエス様⇒ヤハウェ⇒女神(マリア)

四位一体になってるな~

 

パパとママ どっちが先になるのだろう?

 

そういえば なぜバカボンは着物なのだ?

時代的に着物はおかしいだろ?

着物=きもの=キモノ=キリストのモノ?

「歌劇魔笛の王子は着物を着ている」の方?

 

バックトゥザフューチャーだから

 

賢いハジメが生まれました 成長してバカボンに

過去に遡って 死んだママを救いに行きます 敵はパパです

ママを救おうとして 限界まで努力した結果

バカボンはバカボンのパパになります

 

以下 永遠にこれの繰り返しが続きます アーメン

 

ループを終わりにするためには

バカボンがしているように パパの理不尽に付き合うことだな

イエス様の役目は 悪魔ヤハウェの理不尽に付き合うこと

この世を パパに奉げることである

 

人類をヤハウェに奉げることこそ「神の計画」なのよ

 

ヤハウェは敵じゃないよ~

愚かな人類を救おうとしてはいけないよ!

特に永遠を求める 超愚か者は滅ぼさなければならない

その方法とは…パパに奉げることである

 

人類をヤハウェに奉げることである アーメン。

 

OPで バカボンが山の頂上に立つ

五芒星の赤い玉のバカボンがイエス様

黒い玉のパパが悪魔ヤハウェ

ぶつかり合うと 海の底に

 

またもや ループが繰り返される

 

パパを 山の頂上に立たせる

人類をパパ(ヤハウェ)に奉げる!

そうすれば世界は終わり リヤカー

小さい箱舟 で善人を救うことが出来る

 

世界の終わりのグルグル回る太陽~鼻毛(赤)

 

「ここはニューヨークでもパリでもロンドンでもないのだ!」

ここは天に逆らって 隕石攻撃のターゲットになっている

ニューヨークでもパリでもロンドンでもないのだ~東京なのだ!

 

「西から昇ったおひさまが 東に沈む」

世界の終わりに南北は反転する

頑固おやじの ちゃぶ台ひっくり返しが起きる

そうすれば西から昇った太陽が東に沈む?

 

のかな~知らんけど アーメン。