肉体には感情が蓄積されて

どんどん「溜まる」のである

前世は あるのかないのか?

そんなん あるに決まっとる

なぜなら 体に溜まっている感情が

ありえないぐらい大量だからだ

いったい いつの時代の話なん?

わかんないぐらい タクさん

 

体の凝りや痛みや病気は「言語化」できる

全てが なんらかのメッセージで声なのだ

なにを教えているのかを 聞くことが出来る

一生懸命さぐり出せばわかるもんさ

 

昔は おっさんも考察するのに時間が掛かった

 

だが 筋肉反射テストを使えば

「答え」にたどり着くのが100倍は早くなる

一瞬で 目的地に辿り着く…

自分の声でも他人の声でも対応可能

 

体の凝りに意識を向けて

筋肉に聞けばいいだけ

これは何ですか感情ですか?

感情なら怒りなのか悲しみなのか?

 

どんどん分岐していけば最後に答え辿り着く

 

都市伝説で 日月神示が持てはやされるけど

自動書記なんて 誰にでもできるものだ

あらゆるメッセージを 体は受け取っているが

意識が無視して 聞いてないだけ

 

聴こうとする努力をすれば「天啓」は誰でも聴ける

 

「耳あるものは聞きなさい」…?

耳がないなら工夫して聞きなさい だよ

キネシオロジー=筋肉反射テストは

最も有用なテクニックだ

 

なんでこんな ミラクルテクニックが広まらないのか?

 

それは 人類がバカだからだよね~

知的生命体として失格だからね~

真実を 探求する気が全く無いし

教えても学ばないから

 

滅ぼすしかなくなってしまったのだ アーメン。

 

名残の薔薇

本物の朝日が昇った時

あなたは 太陽に抱かれて

燃え尽きるのか?眠れるのか?

乞うご期待だよね

 

君は 真っ赤な太陽に耐えられるか?アーメン。