なんと 今日初めて気づく

モモンガの額にデコピンの跡があることを

イラストでは気にならなかったのに

店でぬいぐるみを見て あれっ?

目と目の間に丸い水色が…デコピンじゃん♡

デコピン=神と対決した証?

神浄のパンチを受けた印?

アンパンマンのアンパーンチの跡?

 

日本昔話「湯侍とあんま」

ちいかわの世界で 一番賢いのはモモンガである

自らの欲望を正しく追求する者こそ 天国に行ける

苦しみを求めた者は 地獄へ落ちるのである

欲望の追及者であるモモンガこそ 真の探求者

 

モモンガの姿=修験道の山伏の格好なのでは?

 

修験道(しゅげんどう)は、日本古来の山岳信仰に仏教(特に密教)や神道、陰陽道などが習合し、飛鳥時代に役行者(えんのぎょうじゃ)が祖とされた日本独自の宗教・修行形態です。山伏(やまぶし)が厳しい自然の山々で修行し、神秘的な験力(霊力)を得て、自他の救済を目指す実践的な教えです。コピペ 

 

山伏の額のカップ=額の丸は頭襟(ときん)

 

(えり)は、衣服において、首を取り囲む所につけられている部分。英語のカラー(collar)に相当するが、本来、カラーは衣服の身頃との接合とは関係なく頸部につける円筒状の物の総称をいう。コピペ

 

頭襟=頭のえり=頭の輪=光の輪=神による拘束

 

フサフサの尻尾=山伏のボンボン

ポンポンは「結袈裟」についていて、フサ(房)=糸の束と呼ばれているようです。 修験道専用のお袈裟で九条袈裟という袈裟を折りたたんだもの六つのフサは六波羅蜜を表す。コピペ

 

モモンガ=我はモモ=我は66=六波羅蜜

 

六波羅蜜 ろくはらみつ ――心豊かに生きる六つの行い 「六波羅蜜」の「波羅蜜」とは、真理を究め、彼岸(悟りの世界)に達する道をいいます。 「 布施 ふせ 」「 持戒 じかい 」「 忍辱 にんにく 」「 精進 しょうじん 」「 禅定 ぜんじょう 」「 智慧 ちえ 」は、その境地に至るための六つの修行です。コピペ

 

モモンガは古本屋と仲良し

古本屋=古い本物のヤー=本物の神

モモンガは とあるのオティヌスかな?

上条(古本屋)に愛されたくて 小さくなる魔神

 

モモンガは ちいかわになって愛されるのである。

 

ナーヴカッツェ「光の輪

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