世界の終わりに

最後の審判が実行され

「正しい者」だけが残る

罪人は全て処刑

善悪は 人間には決められない

自分が正しいか? 人は判断できない

全て「天に聴く」しかないのだ

ヨハネの黙示録で 最後に残る者たちは

 

花嫁としもべと「耳あるもの」である

 

天の声を聴いて

「正しく生きた者」しか残らない

なのに いまだに人間は

自分勝手に善悪を判断している

 

ウクライナとロシアどっちが悪い???

 

ウクライナが全面的に悪い

世界の終わりにロシアと戦争したことによって

全てのウクライナ人は 最後の審判を

「一次試験で失格」する

 

そういう未来が「確定」してるんだよ~(アホやわ)。

 

水平線

「人を救いたい」 イエス様の正しさは

人類が まったく天に従わないので

完全に失敗する未来がやって来る

もうねこうなっちゃったらね しょうがないね

 

筋肉反射テスト学んで

自分の体に「これは正しいことですか?否?」

聞いてみるぐらいの工夫してみればいいのにね~

全然しないのは なぜなのだろう?

 

まったくもって意味がわからないよ アーメン。

 

天にとって 一番の大罪が

「永遠の命を求めること」だって

ちょっと賢ければ  わかるはずなのに

この世界では いまだに常識にならない

 

ダメだこりゃ 人類は滅ぼすしかない。