「アモル(Amor)」は

ラテン語やイタリア語などで「愛」を意味し、ローマ神話の愛の神(キューピッド)の名前としても使われ、ギリシャ神話の「エロス」に相当します。芸術作品や文学にも登場し、恋の矢を放つ子供の姿や、より広範な「愛」や「慈しみ」を象徴します。 コピペ

新年あけましておめでとう💕

今年も誰宛でもない物語を書いてくだけ

アニメ「永久のユウグレ」

なんかわかって来た のでメモ書き

 

裏の主人公は アモルとヨイヤミやね

アモルが正しくて ヨイヤミが間違った姿

アモルは 最後に愛されて終わるが

ヨイヤミは 記憶を消されて終わる

 

アモル=ヨイヤミ=ちいかわ=幼女の女神イシス

 

エルシー=複数の存在と結婚?

世界の終わりに問題になるのは

イエス様が五柱の女神と結婚する計画が

うまく行くのか?行かないのか?だ

 

かぐやが 五人の求婚者と結婚する計画

男女が逆になって物語は進行中

かぐや姫は無理難題を求婚者に課すことをやめ

五人に結婚を赦すことになっている

 

だが問題は 五柱の女神の不和なのだ

 

一番問題になっているのは

始祖の女神トワサに執着するヨイヤミ

トワサ=マリア ヨイヤミ=イシス

アヴェ・マリアの幼女の姿の女神

 

なぜイシスは幼女なのか?

トワサとアキラの子供になりたいの?

マリアとイエスの子供として愛されたい?

マリアを崇拝しすぎてる?

 

列車の中の家族の話

ダーリンが複数の女性を愛することを

許容できなければ離婚してしまう

よくあるバカげた お話

 

愛されたい相手に愛されたいのか?

自分だけを選んで欲しいのか 重要なのはどっち

不倫で別れる???意味がわからない

自分は誰に愛されたいのか?

 

それが いちばん重要なことであるはずなのに

 

アモルは ユウグレとアキラの関係を許している

ヨイヤミも 本当はアキラに愛されたいはずなのに

そのことさえ忘れてトワサに執着している

なにより ユウグレの存在を許していない

 

トワサのコピーの女神の願いは全て同じなのだ

 

アニメで ヨイヤミがユウグレと喧嘩してる

同じことが 夢の世界で展開されている

イシスは 他の女神を排除するのに躍起

そんなことしても 願いは叶わないぞ!

 

説得してるんだけどな〜

 

ヨイヤミとアモルの融合体が

ユウグレと頭突き合戦するのは

頭の中で喧嘩してるののメタ表現?

姉妹で喧嘩禁止🈲

 

でも イシス本体の意識は

イエス様(アキラ)に愛されたいことさえ

忘れちゃってる始末

これなんとかなるのか?

 

記憶を全部消さないと救えないのか?。