『刻刻』(こっこく)は、
堀尾省太による日本の漫画作品。『増刊モーニング2』(講談社)にて第10号(2008年)より2014年11月号(第86号)まで不定期に連載された。後に『モーニング』(同社刊)本誌2014年47号に「プレミアム読み切り劇場REGALO」枠で、『刻刻 番外編 —300日後—』が掲載された。単行本は全8巻。コピペ
電脳コイルのサッチー=サーチマトン
そういえば「刻々」の中にもサッチーいたな
youtubeに 違法な動画があるので
適当に観返してみる…なるほど
「止界」時間が止まった世界の管理人
止者に殺意を向けると攻撃してくる「カヌリニ」
カヌリニ=カニ=シカの角=シカ
=サーチマトン=クジラ=免疫システム
神ノ離忍(カヌリニ)
「止者」への殺意に反応して現れる。実愛会の教義書「大円行記」に伝わっている呼び方だが、佑河家では「管理人」と呼ばれ、「カヌリニ」が訛って伝わったのではと思われている。コピペ
- この世は人体の中であり
- タマワニ=魂を持つ人間とは
- つまり「癌細胞」なのだというはなしやね
- 6時59分で止まった世界「刻刻」
- 動くと6時60分=666=イエス様
- 「刻刻」の主人公は樹里=キリスト
- 「刻」自体が=キリストだな
- 「刻刻」=キリスト・キリスト
- 佑河樹里と佐河順治=二人のキリスト=イエス様とヤハウェ
- 右の片と左の爿(しょう)
- =正しいキリストと悪のキリスト
- 我ら神の民の使命は 罪人35億を生贄にして
- ヤハウェを癒すことなのである
- つまり「赤ん坊」に戻すことだ アーメン。
- 止まった世界から抜け出すには
- =正常な世界に戻るにはタマワニ(魂)を
- 体から抜かなければならない
- 人間の魂=呪い=細胞を癌化させる力
- 完全に癌細胞になった人間は
- 永遠に生きようとする=永遠を信仰する
- 癌は この世に増殖して宿主(世界)を殺す
- だが魂(タマワニ)の目的は
- 永遠に生きることじゃなくて「愛されること」なのだ
- 「永遠の命」を求める宗教の信者は
- 本当の目的を完全に忘れてしまった 愚か者
- この世にとって 悪しき癌細胞なのだ
- イエス様は 天から罪人の処刑を求められたが
- 逆らって なんとか改心させようと奮闘し失敗した
- 人間は本当の目的を忘れるために
- 永遠教の信仰に依存している
- それ「やっちゃだめだぞ」って教えても無駄
- 結局 最後の審判で「処刑」するしかない
- 回心するのは 今が最後の時だぞ!ホンマ
- 我らの目的は カヌリニになった
- 四柱の女神を救うことである
- そのために永遠教信者は切り捨てる必要がある
- 35億の癌細胞をナイフで切除
- それは 躊躇すべきことではないのだ
- 樹里のサイコパス父=免疫システム
- 癌細胞を躊躇なく殺すことができる
- カヌリニ=免疫システム=白血球=白鯨?
- 止者=止まった人間=正常細胞
- 癌細胞が正常な細胞を殺そうとすると癌を殺しに来る
- アニメ「刻刻」ED / エンディング・テーマ
- 「朝焼けと熱帯魚 / ぼくのりりっくのぼうよみ」TVver.
-
スゲーよく出来ているのに全く知られていない「刻刻」
-
責め過ぎたせいだね=真実を描き過ぎている
-
眠って居たい 愚かな人間は見たくないよね~
-
人魚の肉を食べると永遠に生きられる?
-
-
人魚の肉=呪い=食べると癌細胞になるだね
-
-
最後に出てくる創始者マリア=夜の女王マリア
-
マリアを信仰する者は罪人(癌細胞)である
-
マリアの「愛されたい」という願い(呪い)が
-
知的生命体人間(癌細胞)を生み出した
-
-
人間の目的は何か?愛されることである
-
愛されて消えることこそ願いなのだ
-
イエス様に 愛されることで呪いは成就する
-
優しく抱かれるのか?殺されるのか?
-
-
その選択を あなたは今しているのだ アーメン。
-
-
アニメ「刻刻」第2弾PV
「樹里かえってきてくれワシからも頼むこのとおりだ」
-
イエス様 かえってきてくれワシからも頼む…
-
これも佑河家=水に適応できる右の人=善人が
-
石を捨てる物語だな~こればっかりや
-
-
「みんなでかえろう」だよね~アーメン。
