夜ドラ「ひらやすみ」が終わって
友達に漫画の事とか少し教えてもらったので
そこから考察メモである
よもぎさんはヒロトの所に来るのか?
ヒロト=再臨主イエス・キリスト
そんなこと 目覚めている者にはあたりまえ
ひらやすみ=ヒーロー休み?=平休み?=片休み?
片道切符とか片恋同盟「片」=イエス・キリストだね
片田舎のおっさん剣聖になる・とかも同じ意味だな
種ともこ 片恋同盟
「片」は本来、木を2つに割った右半分を表す漢字です(ちなみに、左半分は「爿」)。 そこでこれを部首とする漢字は、薄い木に関係する意味を持っています。 「版」は、昔、印刷に用いた木の板ですし、「牌」や「牒」はもともとは木のふだを意味していたのです。コピペ
右の「片」=正しいイエス様
左の「爿」=悪のヤハウェ
『爿』の字には少なくとも、 爿 ゾウ ・ 爿 ショウ の2種の読み方が存在する。
ゾウ?=夜の女王マリア?
「爿」(しょうへん)は、木を二つに割った左半分や寝台(ねだい)、長椅子(ながいす)などを意味する漢字で、部首としても使われ、「壮」「将」「状」「牆(しょう)」などの漢字の一部となっていますが、日本では表外漢字(常用漢字ではない)で、字形が似ている「片」(かたへん)とは区別されます。 コピペ
片~カタリナかな?
「カタリナ(Catalina/Katarina)」の語源は、ギリシャ語の「katharos(カタルス)」に由来し、「純粋」「清純」を意味します。これは、キリスト教の有名な聖女「アレクサンドリアの聖カタリナ」に結びつけられ、ラテン語のKaterina, Katharina(カテリナ、カタリーナ)へと派生し、世界中で女性名として広まりました。 コピペ
ドラマとの違い
漫画のほうには平屋に 大きなシュロの木がある
=エルサレム入城=イエス・キリスト
漫画は ところどころに十字架のメタがある
イエス・キリストがエルサレムに入城した際、人々が しゅろ(棕櫚)の枝(実際はナツメヤシの枝)を道に敷いて歓迎した出来事を指し、キリスト教の「棕櫚の主日(パームサンデー)」として、復活祭の前の日曜日を記念します。人々はイエスを救世主と信じ、平和と喜びの象徴としてナツメヤシの枝を持ち、この出来事はイエスの受難の始まりとして、イースター(復活祭)につながる受難週の初日です。 コピペ
ヒロトのラインのマークはミカン=黄金の林檎
よもぎさんのラインのマークはキノコ=永遠の命の象徴
石川と付き合いそうなよもぎさん
石=永遠の命の象徴…えっこれどうなるの?
よもぎ=四方草=四葉?=ヒロトのとこ来る?
ひらやすみ
悪の永遠教カトリックの象徴マリア
マグダラのマリア=よもぎ=四葉
「マリアを愛することなかれ」に抵触しない?
うんわからん アーメン。
