久々に 種ともこ の

「Pumps Race Song」聴いて

あぁ そうかこういう意味だな…って

閃いたので意味考察メモ

パンプス・レース・ソング

パンプス=パンプリンス=パン王子=イエス・キリスト

レースソング=競争曲=狂騒曲?=協奏曲

つまり「キリストの花嫁レースソング」やね

 

「狂騒曲(きょうそうきょく)」とは、クラシック音楽の「狂想曲(カプリッチョ)」や「狂詩曲(ラプソディ)」を指す言葉で、自由で気ままな形式の楽曲を意味しますが、転じて特定の現象に人々が熱狂する様子を比喩する際に「〇〇狂騒曲」のように使われ、サンボマスターの「青春狂騒曲」や、バンドリ!のAfterglow「Hey-day狂騒曲」など、様々な楽曲のタイトルにも使われています。 コピペ

 

協奏曲(コンチェルト)とは、ピアノやヴァイオリンなどの独奏楽器オーケストラが共演する楽曲で、ソリストの技巧とオーケストラの迫力が「競争」しつつ「協調」する、ドラマティックな構成が特徴です。一般的に3楽章形式(速-緩-速)が主流で、ソリストが超絶技巧を披露する「カデンツァ」が見どころの一つですコピペ

 

歌の始まり1234

1=アルファ=最初の存在

1+2=3=三位一体

1+2+3=6=666

1+2+3+4=10=十字架

 

「人ゴミに埋もれてしまうの私駅前の広場 人待ち顔の渦で」

他のキリストの花嫁候補者をディスってる

 

「日曜の玄関の二つのトンガリ」

自分は鬼族であり キリストの花嫁の資格を持っている

 

「スタートの時間には遅刻するのがコツね」

生まれるのはなるべく遅いほうが良い

 =1961年生まれの種ともこ

 =自分は生まれるのが早すぎた

 

「まっさらさらのPumpsで全力で走るのよ」

真さらさらのぱんぷすまで全力で走るのよ

さらさら=さらが繰り返し鳴る=さらリン=再臨

「再臨主のパンプリンスまで全力で走るのよ」

 

「ドキドキする気持ち隠して」

ドキドキ=DキリストDキリスト=主よ 主よ

「主よ 主よ」って言いたい気持ちを隠して

 

「まっさらさらのほほえみで一歩早くあなたをハラハラさせられたら成功」

再臨主のほほえみが他の候補者よりも一足早くあなたをハラハラさせたら成功

成功=性交=セックスだろうなこれ

 

「いつもより5cm小さな街で」

秒速五センチメートルと同じ意味

五柱の女神の枠は空いている

そこに 花嫁候補は誰でも入れる

 

「ミスはさりげなく支える腕でカバーしてね」うんそのまま?

 

「まっさらさらのPumpsでカカトの矢印だけギリギリあなたへと合わせて」

カカト?またもやカトリック?カタキ=仇?

再臨主のパンプリンスの仇(カトリック)への矢を私もギリギリ引いて

 

「まっさらさらのアスファルト描いた座標軸はゆらゆら揺れる胸のベクトル」

再臨主の確定され描かれた運命軸は 私のゆらゆら揺れる胸が向かう方向

 

「アスファルト」の語源はギリシア語の「άσφαλτος (ásphaltos)」に由来し、「a-(~でない)」+「sphállesthai(倒れる)」が変化したもので、「倒れないように確実に固定する」という意味を持ちます。これは古代ギリシアで建築のレンガなどを固定するために天然アスファルトが使われていたことに由来しています。

 

「All The Ladies In High-heeled Shoes Hurry Up To Your Start Lines 」

ハイヒールを履いた女性たち、スタートラインに急いで!

ハイヒール=二本の角?=キリストの花嫁候補?

クソにならることを拒んだ女性たち?爪先立ちの女性たち?

 

シロツメ草=四つ葉のクローバーになりたい女性たち

 

ハイヒールの起源は、古代ギリシャでの背を高く見せる目的や、ペルシャの騎兵が鐙(あぶみ)に足を固定しやすくするため、そして中世ヨーロッパで窓から投げ捨てられる汚物(糞尿)を踏まないように、また長いドレスの裾が汚れるのを避けるために、男女問わず履かれ始めた実用的な靴が始まりで、後に貴族の権威やファッションへと発展しました。特に汚物対策としては、路上の汚物を避けるための「爪先立ち」の靴として、17世紀頃にハイヒールが広く普及した歴史があります。

 

「Pumps Race Song」

あっシュロの葉=エルサレム入城からはじまってるな

種ともこ自身は完全失格してる謎???

なんか 絶対してはいけないことをしてしまったんだろな~

歌がダメになる=灯りが消えてしまった?

 

アーメン無念やね。