進撃の巨人「二千年後の君へ」
君=ミカサだとかいう考察にムカつく
こういう つまんねぇ~考察をする者には
超天罰を与えたまえ アーメン
主人公は エレン・イェーガー
「二千年後のエレンへ」に決まっとるうが!
エレン・イェーガー=エレンがイエス?
フリッツ=カール・フリッツ=エレン・イェーガー
この三者は同一人物のはずなのだ
「フリッツ」の語源は、文脈によって異なりますが、ベルギーのフライドポテトを指す場合は「揚げたジャガイモ」を意味するフランス語「pommes de terre frites」の省略です。また、ドイツ語圏の男性名の「フリードリヒ」の愛称である「フリッツ」は、「平和」(古高ドイツ語:frid)と「権力、君主」(古高ドイツ語:rîhhi)に由来します。 コピペ
フリッツ王=フ・リッツ王=フランスのルツ王?
「ルツ」ヘブライ語で「哀れみ深い友」や「友情」を意味する
ルツ記のあらすじ
飢饉を逃れてモアブへ移り住んだユダヤ人一家が、夫と息子たちを亡くした後の、寡婦ナオミとモアブ人の嫁ルツの物語です。ルツは姑ナオミに付き従い、ベツレヘムに帰郷し、ナオミの親戚である裕福なボアズの畑で落穂拾いをします。ボアズはルツの孝行心と忠誠心に心を動かされ、親族の「贖い」(負債を肩代わりする義務)としてルツと結婚します。二人の間に生まれたオベデはダビデ王の祖父となり、ルツはキリストの系図にも連なることになります。コピペ
フリッツ王をもっと単純に考えて
フリッツ王=フロッグ王=カエル王=神の王
童話「カエルの王様」
内容はお姫様とベットインする話
かえるのおうさま
カエル王子の試練はお姫様を押せ押せ
かのかりで 和也が千鶴にしてることだな
そうしなければ女神が目覚めることはない
なんだこの めんどくさい神話は
エレンは女性に興味が無い
SEXの相手として女に興味が無いのだ
これをもっと強調したのが
「不滅のあなたへ」のフシだな
あれだけ長い時間生きているのにね~残念
進撃の巨人で 一番違和感があるのは
最後に エレンがミカサへの未練を語った場面
エレン(イエス様)は あの思考からほど遠い人
あれだけミカサに対して独占欲があれば
ミカサも満ち足りたはず...そんなことはねぇ
エレンは「死に急ぎ野郎」である
意味は仲間のために自分を犠牲にしてしまうということ
まさに「哀れみ深いフランスの王」フリッツ王なのだ
フランス=ユダ王国で ドイツ=北イスラエル
エレンは「ナザレのイエス ユダヤの王」である。
カエル王子(イエス様)の試練は
人類を救う「死に急ぎ野郎」の思考をやめて
世界の中心で愛を叫ぶこと
女神のために人類を滅ぼすことなのだ
人間は 天に従わない罪人だからね
ミニオンはグルーさんに悪党になってもらいたい
エレンは悪魔の子である 敵は世界なのだ
救世主メシアは 人類にとって最悪の悪魔になる
罪人とは 人間のほぼ全てだからね
二千年前のメシアは 最後に「世界で一番悪い子」になる。
