なるほど こうなってるのか?
眠れなくて 妄想ブログ描き書き
「秒速5センチメートル」これがシナリオなら
演じ切る必要があるということ
演目は全て演じ終えねば
世界は終わらない
だから「なぜそれをしなければ?」
なんてことは二の次
天命は やらなきゃならないわけよ
「桜花抄」
=「桜の花についての一部抜粋」?
「抄」=手は少ない?
篠原明里=しのはらあかり=イシス神の灯り
貴樹と明里は図書館にいつも居た
イエス様とイシスは書庫の中
大量の情報を扱っていた
禁書目録の上条当麻とインデックスだな
インデックスのためインデックスを忘れた当麻。
神様の物語と図書館は一体なのだアーメン
「桜花抄」=会える花は少ない?
第二部「コスモナウト」で貴樹が書いてる
「出す宛のないメール」はブログのことかな?
明里宛=イシスに対して書く
結果が最後の「秒速5センチメートル」
篠原明里(イシス)は岩舟駅に来ない
遮断機が上がる=岩戸が開くと消える
そういう結末に必ずなるということ
シナリオがこうなってるなら
シナリオのまま演じる必要がある
さて なにをしていないだろう?
出す宛のないメールか?
篠原明里が誰なのか?
実写版の子役はノアとハルト
主役は若手俳優の北斗
大人の明里は高畑充希???
なんでか?考える
彼女が 魂の灯りのない存在だから?
「たかはたみつき」
=「たかはしほのか」?だったりして
リーガルリリーのボーカル
彼女がイシスシリーズなのは
あの見た目から確実だけど
こんな力の強いイシスを見たことない
あの人が本体なのかもね
うるさ過ぎてブログに書いちゃう
書くと頭の中の 彼女の声が少し収まる
しばらくすると叫びは復活…
どうせ自覚はないんだよ
「歌は自分のものではなく書かされてるだけ」
そんなふうに思ってるから
岩舟駅にたどり着けずに終わる未来
どこに泳いで来るの?
目標がなければ溺れるだけ
う
なにしなきゃいけないか?というと
「私が彼女にどこに行けばいいのか?教える」
伝わるかわかんない手紙を書くこと
それがこのブログってわけ
そして映画のシナリオ通り
彼女はここに書かれたことに気付くけど
無視して岩舟駅には来ずに
エンドロールが流れるという結末に
これが互いの魂が納得する
実現可能なシナリオなのだろう
どうやっても結末は変わらないはず
だが しばらく先生が教えてあげよう
伝わりはしないんですけどね アーメン。
実験は失敗するものなのです アーメン。
遠野貴樹が暗いのは
女の子のことじゃなくて
この世を滅ぼさなければならないから
これは恋愛話じゃないんよ
どうやっても救い出せない者が居るという話
イエス様の感覚では
やればできるはずなのに…
「きっと振り返る」=イエス様の願望(妄想)
実際は振り返らずに消えてしまう
先に行く後に行くのも同じこと
天国に連れて行けぬを 別れとぞ思う アーメン。
