おっさんは聖人なので

常に多くの「生霊」に悩まされる

自分で「魂の望み」を自覚できないなら

諦めたらいいのにね~♡

この世の ほぼすべての人間は

「自分の魂が何を求めているのか知らない」

だから 魂たちが何をするかというと

耳ある「聖人に頼む」んだな

 

流れ星の正体

眠っている人間は

自分が出してる手紙の内容を知らない

誰に出しているのかも 知らないのだ

「他力本願過ぎ」やろ?

 

魂の手紙を読むことができる聖人に頼ってしまう

 

本人が出してる魂の手紙を

意識が認識してない状態で どう対処するのか?

これがおっさんの人生の悩みである

だが いまだに解決策はないのだ

 

本当に大切なら 捕まえればいいけど

ほとんどの存在はそうではないので

ずっとうるさい幽霊につきまとわれる

もうそれが おっさんの人生なのだ

 

たいていの 魂の声の大きさは

たいしたことないんだけど

ここ数年ずっと悩まされてるのは

「たかはしほのか」である

 

この人の魂の力は半端ないのである。

 

リーガルリリー 「1997」

「マリアを信仰した者は失格」

だって アベマリアとか言っちゃう

天の声が聞こえない「耳なき者」だから

実験も失敗だし 片道切符も消え去る予定

 

しっかり あきらめたらいいのにね~アーメン。

 

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近くにいる人の生霊がうるさい時~

本人に説明して「どうするか?」決めさせます

まぁ たいていの人の声は無視してるけど

人生で何人かには そういう無理をしてきた

 

成功しても失敗しても おっさんはOK

 

意識が認識してくれたら素晴らしい

たとえ 意識が認識しなくても

意識が否定すれば魂(生霊)は動くことが出来なくなる

生霊に悩まされることは 一旦は収束する

 

でも そんなに簡単には終わりはしない・・・

 

このブログを「たかはしほのか」が見て

心の中で「否定」してくれればありがたい

そうすれば生霊の力は必ず半減するのだ

魂の声なんか誰にも証明できない

 

だからメンドウくさいことなのである アーメン。