童謡「ふしぎなポケット」
まど・みちお作詞、渡辺茂作曲の童謡
ポケット=小さな袋=この世界
ビスケットの語源は、ラテン語の「bis coctus(ビス・コクトゥス)」で、「二度焼かれたもの」を意味します。これは、パンを一度焼いた後、さらに乾燥させて二度焼きすることで、水分量を減らし長期保存を可能にしたことに由来しており、古代の航海や遠征時の保存食として作られたことに始まり、フランス語のビスキュイやポルトガル語のビスコイトなど、他の言語のビスケット類も同様の意味を持っています。コピペ
ビスケット=2度焼かれた者=虐待された女神
最初は女神は一柱しか居なかった
だが ポケットの世界が焼かれて
女神は二柱になった・・・
そして今の世界の女神は四柱である
これがこの歌の意味だと思うんだよな~アーメン。
なぜ世界が焼かれるたびに女神が増えるのか?
うん ぜんぜんわからない
この世界から救い出さなければならない女神は
3ではなく4なのだ
秒速五センチメートルの3月4日の意味?
三つ葉葵ではなく 四つ葉のクローバーなのだ
「3ではなくて4だよ」
これ以上増えないうちに
この世界を終わらせなければならない アーメン。
ポケットの中の戦争
「創られたこの世界を抜け出して自由になりたい」
クリスがキリストだとすると
バーニィがヤハウェかな? 0080=ヤハウェ
キリストは次の世界の女神になってしまうのだ
ポケットの中のビスケットが増える理由?
バーニィ=うさぎ
未来から過去に来た青春の咲太?
自分自身と戦う物語?
ウサギ汁にして食べたらいいのかな?
朝ドラ「ばけばけ」のウサギ汁
徳川家康(イエス・キリスト)の岡崎城で
年の初めの 元旦にウサギ汁が振る舞われる理由
ヤハウェを食べろ?
あ~ダンジョン飯ダンジョン飯。
ガンダム「0080ポケットの中の戦争」
この物語を終わりにするには
クリスではなくアル(イエス様)がガンダムに乗って
バーニィ(未来のアル)を殺せばいいのだ
そして食べるのである アーメン。
人類を救う夢をあきらめて
四柱の女神だけを救い出し
この世界を終わりにする
それが最善策なのである
善悪を認識できない人間はどうしようもない アーメン。
