有名な1991年

「ポールソロモン 日本人救世主予言」

まったくもって誤解されていることに

なんだか とてつもなくムカツク

あんがい正確なソロモンのチャネリング

でも なぜか世界的指導者になる若者には

「アオキセンセイという武道の師」が居るという

間違った説が流布されている

 

世界的教師を教えられる奴なんていねえんよ!

 

ポールソロモン 1991年

ザットティーチャーコールド マスターアオキセンセイ

「その世界的指導者は 主アオキセンセイと呼ばれている」

これを誤訳している都市伝説の奴らの魂には

「罪人の刻印」を与えて全部処刑やね

 

この部分だけがとてつもなくムカつく話なのだ。

 

「世界的指導者の ヒントだけなら教えられる」

その若者は日本の北に住んでいて

皆に「アオキセンセイ」と呼ばれている

その者はしゃべれない

 

武道の様な舞を教えているだけだ

 

彼はもっと哲学を教えるべきだ?

ポールソロモンは知らないのだ

再臨主が「沈黙の試練」を受けていて

しゃべることが出来ないことを

 

スノウドロップ

再臨主イエス・キリストはしゃべれない

舌(十字架の口)は ないのである

そんなこと 目覚めている者にはあたり前のこと

なぜ 人間の世界では常識にならないのか?

 

人は 天の声を全く聞いていないのだ

イエス様がすでに再臨済みなことなど

天の掲示板にでかでかと表示されていること

偽信者は 誰を待っているのだろうか?

 

はやく 日本人の再臨主を探し出すべきやろ?

絶対に無理だけど~

 

人間に与えられているのは

世界的教師を探し出す試練

探し出して従った者は 救われるのだ

だが いまだ試練の内容さえ知らない

 

救われる者は ひとりも居ないのである アーメン。

 

『1991』米津玄師 歌ってみた(teaser ver)

「昔は靴(主)ばかり見ていた」

君=再臨主イエス・キリスト=貴樹

「イエス様の居ない人生を耐えられるだろうか?」

三代目米津玄師も歌っとるやろ?

 

我らしもべの宣教は ほんま伝わらんな アーメン。

 

ユニコーン すばらしい日々

たまに夢の中で会えても主はしゃべらない(話題がない)

すばらしい日々=主ばらしの日々

 =しもべに与えられた最後の宣教師のお仕事

「良く出来ました」ハンコをもらえれば

 

天国に連れてってもらえる「しもべの試練」だよ。

 

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