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アメンバー限定記事です
強い風の中一緒に街へ出掛けよう。
手が離れない様に君の腕をしっかり掴んで、
走って居たら、この強い風より、
速く幸せのある所迄行けるから。
私がきっと連れて行くから、
季節が変わる前に走り出そう。
時々寄り道しながら、
大切なモノ、
キズ付けないように。
それでも疲れたら、時間にお別れ言って、
沢山休もうか。
太陽よりもずっと上まで、
月のウサギのおもち食べながら、
手が離れない様に、
何時も君に話し掛けながら。
何処迄も往く道は終わらない様に、
何処迄も続いているから。
君が行きたかったユメじゃない、
あの季節まで君を連れて行きたいんだ。
Reverberating inside my heart
Even your scent remaind on my shoulder
他人は違う事で悩んでるんだろうと想ってた。
だけど意外と同じ事で考えさせられてるって
感じたんだ。
別に何かが似ているとか、
そんな訳でも無いけれど。
時々聞いてた
「昔、自分も同じ様な悩み持ってた。」
なんて。
全然信じちゃ居なかった。
ただの同情なんだって。。。
なのに同じ悩みを抱えてる人と出会ったんだ。
いきなり話したその人があまりに近くに居たからね。。。
「きびしいね」なんて10回以上言ってたな。。。