今日は、都合によって午前中3限で帰ることになりました。
家では今までためてた更新(このブログとか)をやり続けてつぶれたので、特に書くことはないですね。
というか、今日は結構薄い1日でして、書くことはおのずと限られてくるんです。
まず、今日は体育のタイムトライアルで苦しめられましたね。
何が苦しいってその距離です。
女子は2.0km、男子は3.2kmなんです。
男女差でかすぎません?
毎年のことですが、いつも思ってます。
そんなわけで、3.2kmを、朝イチで走ったんです。
記録は14分53秒。
まあ、日ごろ運動が少ない文化部員にしてはましではないでしょうか?
そっちは本題じゃないんです。
今日のタイトルは「コトバノチカラ」であって「アシノチカラ」ではないですから。
現在、スウィート・アルケミーなんてものを書いてますが、あそこで影山は学年の代表ってことになってるんです。ほんとにちょこっとしか出てきませんけど。
自分で経験がないのにそんなのを書くのは小説初心者にしてはあまりにキツすぎます。
裏を返せば自分がやってるからまだ書ける気がするわけです。
というわけで、実際僕もそうなんです。
そして、とにかく、前に出る機会がべらぼうに多いんです。
修学旅行では正真正銘代表になっちゃったり(この話は気が向いたら今度)というのがいい例です。
修学旅行を例にとって説明すると、僕は、企画を陰であやつるのとかは大丈夫なんです。
例えば、修学旅行ではたくさんの人にお世話になりますが、その内何人かには話をしなくちゃいけないわけです。
学年160人弱の前で。
別の機会には中学500人弱の前で。
当然とちることがあるわけです。
最近、それが集中しています。
同級生の間では僕が噛むのが名物だそう。
先生の慰めはむしろ痛い。
そんなわけで、仕事出来んのかなと自信を失っているところで、次の仕事が。
なので、今日、1人の先生に、今度も頼むと言われまして。
そこで、↑のような感じの事を言ったんです。
頼まれていいのか、本当に…。そういう感じだったんで。
そこで、言われたのが、自信をなくす必要はない。ということ。
まあ、ああ言われたら先生もこういうしかないんですね。
ここで、そうだな。なんて言われたら立ち直れませんからね。
だから、半ば社交辞令かもなとは分かってるんですが、でも、やっぱり言われたら多少は楽になりますよね。
今度はやらなきゃ、そう思えます。
そんな、ちょっとした言葉で勇気をもらった話でした。
では、今日の一言!
「走り続けるのに必要なのは、自信。」
ちょいとタイムトライアルとかけたのはご愛敬ということで。
では。
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