どうも、最近暖房なしでは3秒に1回寒いと発してしまうgravitonです。
どうやら明日は冬至のようです。
寒さも本番に近づいています。
根っからの寒がりの僕にはこたえる季節です。
校則違反にならない程度に着こんで頑張りたいと思います。
今日は、「どうしたいんだよ!」と絶叫したくなったことの話を。
部活で、忘年会をやろうという話になりまして、それを明後日23日にやろうってことになったんです。
ところが、内容が全く決まらない。
店はどこにするのか、それどころか、何を食べるかさえも決まらないという、終わった状態になったんです。
この状態で、もうすでに「どうしたいんだよ!」なのですが、極めつけはここから。
僕は部活で部長なので、本来ならば幹事をするのですが、最初に忘年会をやろうと言い出したのは、副部長。
だから、副部長に全部丸投げしたらいいのかなと思っていたら、大体話がまとまってきたときにこう言ったんです。
「じゃあ、graviton、(店を)予約しといて。」
お前が幹事やるんじゃなかったのかよ!って突っ込みたくなるのを抑えてそれを引き受けたわけですが、問題は、これが昨日、すなわち忘年会の3日前だったこと。
そして、予約の電話をかけたのがついさっきです。
当然、ムリでした。
今はご存知の通り、忘年会シーズン。
どこの店も予約でいっぱいなのは容易に予測がついたはず。
どうして、副部長はそれに気づかなかったのだろう。
そして、どうして僕はそれを止めなかったのだろう。
後悔しています。
結局、電話をかけると、
店員:「8時~9時でしたら予約ができますが。」
graviton:「すみません、結構です。」
なんていう会話になってしまったんです。
中学生がそんな遅くから出歩けるわけねーだろが!
本当に、こんなギリギリになってから決めてしまうとか、「どうしたいんだよ!」の一言です。
そういえば、明日は三者面談があります。
特に言われることはないと思うんだけど…。
成績が気になる。
先生が何言うかも、思い当たる節がないからこそ気になる。
というわけで、今日は明日へ向けて栄気を養うことにします。
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