MASA-Kなんだよ・・・・もう・・・金曜日かよ・・・(;´Д`)/先週の日曜日に・・・野球したのに・・・・もう・・・週末・・・・・1週間が経つのが・・・異常にはえぇ~~!!( ̄ロ ̄lll)っていうかさ・・・もう10月さえ終わろうとしてるじゃねぇ~かよ!!今年も・・・10ヶ月が経とうとしているぞ!!おい・・・( ´ロ`)σ現場は粛々と進捗しているんだけどさ・・・・そのための・・・打ち合わせ・・・測量・・・段取りで・・・毎日が忙しすぎるってぇ~の!!はぁー・・・(*´Д`)=з それに・・・・その瞬間瞬間で・・・決断しなきゃいけない事に関しては・・・俺の・・この少ない脳みそを・・フル回転させているから・・・・なお一層・・・疲れるんだよ・・・ε=( ̄。 ̄;)フゥでも!!今・・・何も支障なく進んでいるということは・・・俺の采配は間違っていない!!って事なんだろうから・・・・ま・・いっか!!(^_-)-☆そんな・・・俺に・・・先日・・・営業のI永君の携帯からから電話が入った・・・・♬~ピロピロピロォ~・・・ピロピロピロォ~・・・~♬ M「はい・・・( ̄0 ̄;)」I永「あっ!MASA-K所長!!営業部のI永と申します! ( ̄O ̄;」 M「なんで・・そんなにかしこまって話すんだよ!お前は・・・(;一_一)・・」I永「たびたび・・・スイマセン・・・忙しいところ・・・申し訳ございません・・・・」 M「“たびたび”って・・今日初めて掛けてきたんだろうがよ!o( ゚Д゚)σ」I永「すぅ~~いません・・・・(´Д`ι)アセアセ・・・・」 M「だから!!いいって!もう!( ̄へ ̄)」I永「MASA-K所長・・・・・今・・・お話しても・・大丈夫でしょうか・・・?(;゚-゚)」 M「だから・・・前振りがなげぇ~よ!いいから・・・何なんだよ!?( ゚Д゚)σ」I永「えっ!?・・・よろしいんですか!?Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)σ」 M「“よろしいんですか?”って・・お前が聞いてきたんだろがよっ!(#`皿´)σ!!!」I永「スイマセン・・・・(´д`)・・・」 M「もう・・わかったから・・・・要件は何なんだよ・・・・( ̄‥ ̄)=3 フン」I永「はい・・・・・?(;゚-゚) 」 M「 “はい?”じゃねぇ~んだよ!要件は何だ?つってんだろが!( ゚曲゚)σ」I永「あっ!要件・・・ですね・・・・・( ̄∇ ̄;) ハッハッハッ」 M「・・・・・・・・」I永「えぇ~~・・・・・・・・っと・・・・・・・(´σ `)?」 M「・・・・・・・・(-_-#)」I永「あ・・あれ??・・・・何を話すんだったっけ・・・・??(;゜∇゜)」 M「・・・・・・・・・・・・"┐( -""-)┌ "」I永「何の話し・・でしたかね・・??(f^^) ポリポリ…」 M「俺が知るかよっ!(▼皿▼メ)」あぁ~~~・・・・・・・・(ーー;イライラ…超ぉ~~!!面倒くせぇ~~!!ヽ(`Д´#)ノ
現場所長の苦悩的日々
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