B-04 敵艦隊を撃滅せよ! ~枢軸軍南米方面軍撃滅作戦~
枢軸側に潜入させた諜報員からの報告によると、近日中に我が本土に対し最初の攻撃が開始されるとのことで、その艦隊の旗艦である超兵器が南アフリカの大西洋上のどこかで最終調整を行っているとの情報を得た。
現状はかなり危険な状況と言える。
彼らの侵攻を遅れさせるために、南アフリカ方面の枢軸軍に打撃を与え、超兵器をおびき出す必要がある。
そこで今回の作戦は、ケープタウンに配備されている枢軸軍の防衛艦隊の撃滅と、港湾施設の破壊を行う。
現状はかなり危険な状況と言える。
彼らの侵攻を遅れさせるために、南アフリカ方面の枢軸軍に打撃を与え、超兵器をおびき出す必要がある。
そこで今回の作戦は、ケープタウンに配備されている枢軸軍の防衛艦隊の撃滅と、港湾施設の破壊を行う。
作戦時刻:朝 目標:巡洋艦3隻以上の撃沈 駆逐艦50%以上の撃沈 港湾施設70%以上の破壊 任務: ・巡洋艦3隻以上の撃沈 ・駆逐艦50%以上の撃沈 ・港湾施設70%以上の破壊 主力: 帝国海軍第七艦隊 旗艦・戦艦ドライシュトラール 戦艦グナイゼナウ 巡洋艦ストラスブルク 巡洋艦アウグスブルク 支援艦隊: 第七艦隊第一支隊 旗艦・バルティモア級巡洋艦 エムデン級巡洋艦 ニュルンベルク級巡洋艦 Z46級駆逐艦 第七艦隊第二支隊 旗艦・サリー級巡洋艦 伊16号型潜水艦 リアンダー級巡洋艦 トライバル級駆逐艦
ここでも難しい任務はなく、とにかく目に入るもの全てを撃破していればすぐに任務は達成できた。
防衛戦力も予想より少なかった。
YR-00dを入手。
偵察機だろうか。
空母も航空部隊も一切使わないので性能は不明。
空母、航空機ともに設計すらしたことない・・・。
B-05 危険なエスコート ~帝国輸送船団護衛作戦~
本土への超兵器の接近を警戒するため、南太平洋上のトリスタン・ダ・クーナ島の枢軸軍を排除し、我々のレーダー基地を建設することが決定した。
今回の作戦は、島の砲台と周囲の敵艦を撃破し、敵戦力を弱体化したあと、我々の資材輸送船団が突入を開始。
輸送船団が目的地に無事到着した時点でこの作戦は完了となる。
今回の作戦は、島の砲台と周囲の敵艦を撃破し、敵戦力を弱体化したあと、我々の資材輸送船団が突入を開始。
輸送船団が目的地に無事到着した時点でこの作戦は完了となる。
トリスタン・ダ・クーナ島周辺海域 作戦時刻:昼 目標:目標の完遂 任務: ・砲台10台以上の破壊 ・巡洋艦3隻以上の撃沈 ・駆逐艦10隻以上の撃沈 ・味方輸送船団の護衛 主力: 帝国海軍第七艦隊 旗艦・戦艦ドライシュトラール 戦艦グナイゼナウ 巡洋艦ストラスブルク 巡洋艦アウグスブルク 支援艦隊: 第七艦隊第一支隊 旗艦・バルティモア級巡洋艦 エムデン級巡洋艦 ニュルンベルク級巡洋艦 Z46級駆逐艦 第七艦隊第二支隊 旗艦・サリー級巡洋艦 伊16号型潜水艦 リアンダー級巡洋艦 トライバル級駆逐艦
敵戦力の撃滅は容易である。
本当の作戦はその後、味方輸送船団の護衛である。
海域北東端より侵入してくるのですぐに向かわなければならない。
同海域には枢軸軍魚雷艇が徘徊しており、輸送船など魚雷の一撃ないし二撃で簡単に撃沈される。
とはいえそれを最初からわかっていればいくらでも対処できるので、難易度的にはさほどでもなかった。
本当の作戦はその後、味方輸送船団の護衛である。
海域北東端より侵入してくるのですぐに向かわなければならない。
同海域には枢軸軍魚雷艇が徘徊しており、輸送船など魚雷の一撃ないし二撃で簡単に撃沈される。
とはいえそれを最初からわかっていればいくらでも対処できるので、難易度的にはさほどでもなかった。
敵輸送船より金のカメ入手!資金が大幅に増える嬉しい落し物。
B-06 深海の捜査戦 ~枢軸軍潜水艦隊撃滅作戦~
アンゴラ沖で超兵器の残留ノイズが観測された。
急ぎ、アンゴラ沖に向かいたい所だが、セント・ヘレナ島周辺で多数の枢軸軍潜水艦が潜んでいるとの報告もあり、超兵器との戦闘を潜水艦に邪魔される訳にはいかない。
今回の任務は、セント・ヘレナ島周辺の敵潜水艦を撃退し、アンゴラ沖への航路の安全を確保することにある。
急ぎ、アンゴラ沖に向かいたい所だが、セント・ヘレナ島周辺で多数の枢軸軍潜水艦が潜んでいるとの報告もあり、超兵器との戦闘を潜水艦に邪魔される訳にはいかない。
今回の任務は、セント・ヘレナ島周辺の敵潜水艦を撃退し、アンゴラ沖への航路の安全を確保することにある。
セント・ヘレナ島周辺海域 作戦時刻:夜 目標:潜水艦7隻以上の撃沈 任務: ・潜水艦7隻以上の撃沈 ・戦艦1隻の撃沈 主力: 帝国海軍第七艦隊 旗艦・戦艦ドライシュトラール 戦艦グナイゼナウ 巡洋艦ストラスブルク 巡洋艦アウグスブルク 支援艦隊: 第七艦隊第一支隊 旗艦・バルティモア級巡洋艦 エムデン級巡洋艦 ニュルンベルク級巡洋艦 Z46級駆逐艦 第七艦隊第二支隊 旗艦・サリー級巡洋艦 伊16号型潜水艦 リアンダー級巡洋艦 トライバル級駆逐艦
島周辺にはかなりの数の潜水艦が潜んでいる。
戦力は大したことないが魚雷の直撃で浸水でもすれば鬱陶しいので気を付けながらこれを撃滅。
戦力は大したことないが魚雷の直撃で浸水でもすれば鬱陶しいので気を付けながらこれを撃滅。
途中枢軸軍戦艦が増援に現れるが第七艦隊の敵ではなかった。艦種不明。
ミサイル駆逐艦Aを入手。即売却した。
ここで新船体が開発できたので次世代戦艦の設計、開発に着手。
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戦艦ドライシュトラールⅡ 兵装: ・61.0cm60口径3連装砲 ×2基 ・35.6cm55口径4連装砲 ×6基 ・57mmバルカン砲 ×4基 ・対艦ミサイルVLS ×6基 ・28cm9連装噴進砲 ×6基 ・新型127mm速射砲 ×4基 ・30mm全方位機関砲 ×8基 補助兵装: 電波照準儀Ⅱ 音波探信儀Ⅲ 電波探信儀Ⅲ 発砲遅延装置γ 自動装填装置Ⅲ 自動消火装置Ⅱ 応急注排水装置Ⅱ エンジン:戦艦ボイラーζ×16基 タービン:標準タービンζ×4基 舷側防御:対46cm 甲板防御:対41cm 耐久2500 速力50.7kt 航続距離10625 新開発の戦艦Ⅳを使い建造。主砲61cm砲を誇る弩級戦艦。 攻撃力、防御力ともにドライシュトラールを凌駕するが速度、航続距離が若干落ちている。 対空・対潜迎撃能力も高い。
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戦艦グナイゼナウ 兵装: ・45.7cm45口径3連装砲 ×2基 ・38.1cm55口径4連装砲 ×8基 ・57mmバルカン砲 ×2基 ・対艦ミサイルVLS ×2基 ・30mm全方位機関砲 ×10基 ・対艦ミサイル発射機 ×4基 ・40mm機銃4連装 ×8基 補助兵装: 電波妨害装置Ⅱ 音波探信儀Ⅰ 電波探信儀Ⅱ 自動装填装置Ⅰ エンジン:戦艦ボイラーⅣ×1基 タービン:標準タービンⅢ×1基 舷側防御:対46cm 甲板防御:対41cm 耐久2400 速力1.0kt 航続距離65000 旧ドライシュトラールの船体を流用して建造されたグナイゼナウ二番艦。 とにかく低速だが攻撃、防御性能とも向上。 装備の半数は旧式化したものだが対空迎撃力は水準を維持。
戦艦ドライシュトラールⅡ
兵装:
・61.0cm60口径3連装砲 ×2基 ・35.6cm55口径4連装砲 ×6基
・57mmバルカン砲 ×4基 ・対艦ミサイルVLS ×6基
・28cm9連装噴進砲 ×6基 ・新型127mm速射砲 ×4基
・30mm全方位機関砲 ×8基
補助兵装:
電波照準儀Ⅱ 音波探信儀Ⅲ 電波探信儀Ⅲ
発砲遅延装置γ 自動装填装置Ⅲ 自動消火装置Ⅱ 応急注排水装置Ⅱ
エンジン:戦艦ボイラーζ×16基 タービン:標準タービンζ×4基
舷側防御:対46cm 甲板防御:対41cm
耐久2500 速力50.7kt 航続距離10625
新開発の戦艦Ⅳを使い建造。主砲61cm砲を誇る弩級戦艦。
攻撃力、防御力ともにドライシュトラールを凌駕するが速度、航続距離が若干落ちている。
対空・対潜迎撃能力も高い。
戦艦グナイゼナウ
兵装:
・45.7cm45口径3連装砲 ×2基 ・38.1cm55口径4連装砲 ×8基
・57mmバルカン砲 ×2基 ・対艦ミサイルVLS ×2基
・30mm全方位機関砲 ×10基 ・対艦ミサイル発射機 ×4基
・40mm機銃4連装 ×8基
補助兵装:
電波妨害装置Ⅱ 音波探信儀Ⅰ 電波探信儀Ⅱ 自動装填装置Ⅰ
エンジン:戦艦ボイラーⅣ×1基 タービン:標準タービンⅢ×1基
舷側防御:対46cm 甲板防御:対41cm
耐久2400 速力1.0kt 航続距離65000
旧ドライシュトラールの船体を流用して建造されたグナイゼナウ二番艦。
とにかく低速だが攻撃、防御性能とも向上。
装備の半数は旧式化したものだが対空迎撃力は水準を維持。