
自軍艦隊主力を紹介
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戦艦ドライシュトラール 兵装: ・45.7cm45口径4連装砲 ×2基 ・43.2cm45口径4連装砲 ×2基 ・35.6cm55口径4連装砲 ×6基 ・対空ミサイルVLS ×4基 ・28cm9連装噴進砲 ×4基 ・新型102mm速射砲 ×6基 ・15mm全方位機関砲 ×6基 補助兵装: 電波照準儀γ 音波探信儀Ⅲ 電波探信儀Ⅱ 発砲遅延装置γ 自動装填装置Ⅱ 自動消火装置Ⅱ 応急注排水装置Ⅱ エンジン:戦艦ボイラーζ×15基 タービン:標準タービンζ×4基 舷側防御:対43cm 甲板防御:対41cm 耐久2400 速力51.5kt 航続距離12222 主力艦隊旗艦 現技術最新鋭の船体戦艦Ⅲを基に公式から落した超技術機関を搭載。 とにかく大口径砲を詰め込み対空兵装にも新型兵器を多数配備。 特筆すべきはやはり51.5ktの快速。 まぁ敵軍にも超兵器なるものがあるわけだからせめて速力くらい・・・。
戦艦グナイゼナウ 兵装: ・45.7cm45口径4連装砲 ×2基 ・43.2cm45口径4連装砲 ×6基 ・対空ミサイルVLS ×2基 ・28cm9連装噴進砲 ×2基 ・新型76mm速射砲 ×2基 ・15mm全方位機関砲 ×5基 ・40mmバルカン砲 ×2基 ・補助兵装 音波探信儀Ⅰ 電波探信儀Ⅰ 自動装填装置Ⅰ 自動消火装置Ⅰ エンジン:戦艦ボイラーⅣ×1基 タービン:標準タービンⅢ×1基 舷側防御:対41cm 甲板防御:対38cm 耐久2300 速力1.0kt 航続65000 もう一隻の戦艦。 戦艦Ⅲ開発前に使っていた中古。 旗艦にすることはないのでエンジン、タービン共に1基、速力1ktという常識では考えられない戦艦。 それにしても従属艦の速力は関係なしに艦隊旗艦の速力に合わせ航行可能という仕様はどうにかならなかったのだろうか。 攻撃力はさほど追及していない。というかまともに設計していない。 とにかく艦隊の盾、囮役として設計した艦。しかしよく沈む。
巡洋艦アウグスブルク 兵装: ・35.6cm55口径4連装砲 ×5基 ・56cm酸素魚雷5連装 ×8基 ・対潜ロケット ×4基 ・対潜誘導魚雷5連装 ×2基 ・対空ミサイル発射機 ×1基 ・40mm機銃4連装 ×16基 ・40mmバルカン砲 ×2基 補助兵装: 音波探信儀Ⅱ 電波探信儀Ⅱ 発砲遅延装置Ⅱ 自動装填装置Ⅱ 自動消火装置Ⅱ 応急注排水装置Ⅱ エンジン:巡洋ボイラーⅠ×1基 タービン:標準タービン×1基 舷側防御:対31cm 甲板防御:対25cm 耐久1400 速力1.0kt 航続距離65000 速力を犠牲に攻撃力を高めた重巡洋艦。 主に対空・対潜兵装を充実させているがすでにそれも旧式化している。 防御性能は水準以下。
巡洋艦ストラスブルク 兵装: ・35.6cm45口径4連装砲 ×1基 ・30.5cm50口径4連装砲 ×1基 ・53.3cm酸素魚雷5連装 ×5基 ・新型爆雷 ・37mm機銃 補助兵装: 電波照準儀Ⅰ 音波探信儀Ⅰ 電波探信儀Ⅰ 発砲遅延装置Ⅱ 自動装填装置Ⅱ エンジン:巡洋ボイラーⅢ×1基 タービン:標準タービン×Ⅲ×1基 舷側防御:対41cm 甲板防御:対31cm 耐久1400 速力1.0kt 航続距離65000 主力艦隊の護衛艦。 例によって必要最低限以外の機関を廃し、速力1ktという恐るべき低速を誇る。 コンセプトは兵装も極端に減らし、これによって節約された重量を全て防御装甲にまわして強力な盾とするつもりだったが所詮巡洋艦、そこまでの搭載量はなかった。 巡洋艦としてはそこそこ固い方だと思うが・・・。
A-00 抜錨! ~操艦・対地攻撃訓練~
連合軍と枢軸軍が、ほぼ同時に我がドイツ第四帝国に対し宣戦を布告してきた。
まもなく我が本土への侵攻作戦が開始されるであろう。
両軍の狙いは、我が本土にある膨大な量の地下資源であることは言うまでも無い。
なんとしても、敵の侵攻作戦を阻止しなくてはならないのだが、まず諸君等には、我が領海内の前線基地で戦術基本訓練をしてもらう。
まもなく我が本土への侵攻作戦が開始されるであろう。
両軍の狙いは、我が本土にある膨大な量の地下資源であることは言うまでも無い。
なんとしても、敵の侵攻作戦を阻止しなくてはならないのだが、まず諸君等には、我が領海内の前線基地で戦術基本訓練をしてもらう。
作戦時刻:昼 目標:戦術基本訓練 作戦報酬:6000 任務: ・燃料タンクを破壊せよ ・標的艦を3隻以上撃沈せよ 主力: 帝国海軍第七艦隊 旗艦・戦艦ドライシュトラール 戦艦グナイゼナウ 巡洋艦ストラスブルク 巡洋艦アウグスブルク 支援艦隊: 第七艦隊第一支隊 旗艦・バルティモア級巡洋艦 エムデン級巡洋艦 ニュルンベルク級巡洋艦 Z46級駆逐艦 第七艦隊第二支隊 旗艦・サリー級巡洋艦 伊16号型潜水艦 リアンダー級巡洋艦 トライバル級駆逐艦
いざ出撃。
と言っても訓練だし1からのスタートでもないので任務を省略。
一応タンクを全て破壊し帰還。

作戦成功!
A-01 仰角をあげて ~対艦模擬戦~
次は、ケルゲレン諸島周辺海域で、実戦に近い戦闘訓練を行ってもらう。
先の基本戦術訓練をマスターしていれば、そう難しくはないだろう。
貴官の健闘を祈る。
先の基本戦術訓練をマスターしていれば、そう難しくはないだろう。
貴官の健闘を祈る。
ケルゲレン諸島周辺海域 作戦時刻:朝 目標:戦闘訓練 作戦報酬:10000 任務: ・操舵訓練 ・対艦訓練 ・敵艦隊を殲滅せよ 主力: 帝国海軍第七艦隊 旗艦・戦艦ドライシュトラール 戦艦グナイゼナウ 巡洋艦ストラスブルク 巡洋艦アウグスブルク 支援艦隊: 第七艦隊第一支隊 旗艦・バルティモア級巡洋艦 エムデン級巡洋艦 ニュルンベルク級巡洋艦 Z46級駆逐艦 第七艦隊第二支隊 旗艦・サリー級巡洋艦 伊16号型潜水艦 リアンダー級巡洋艦 トライバル級駆逐艦
島周辺に標的艦がいる。
反撃してこないので一方的に撃沈しまくり、早々と任務を終え帰還。
反撃してこないので一方的に撃沈しまくり、早々と任務を終え帰還。

作戦成功!
A-02 前戦への航路 ~連合軍輸送船団撃滅作戦~
我々の偵察機の情報によると、ココス諸島に多数の連合軍輸送船が終結しているとのことである。
我々の前線基地の安全確保のためにも、インド洋上の敵勢力を全て排除する必要がある。
貴官の任務は、この連合軍輸送船を撃沈し補給路を寸断、基地戦力の弱体化をすることにある。
初の実戦になると思うが、訓練の成果を遺憾なく発揮してもらいたい。
我々の前線基地の安全確保のためにも、インド洋上の敵勢力を全て排除する必要がある。
貴官の任務は、この連合軍輸送船を撃沈し補給路を寸断、基地戦力の弱体化をすることにある。
初の実戦になると思うが、訓練の成果を遺憾なく発揮してもらいたい。
ココス諸島周辺海域 作戦時刻:夕 目標:輸送船10隻以上の撃沈 物資50%以上の破壊 作戦報酬:14000 任務: ・輸送船10隻以上の撃沈 ・物資50%以上の撃破 ・駆逐艦2隻の撃沈 ・空母1隻の撃沈 ・巡洋艦1隻の撃沈 ・戦艦1隻の撃沈 主力: 帝国海軍第七艦隊 旗艦・戦艦ドライシュトラール 戦艦グナイゼナウ 巡洋艦ストラスブルク 巡洋艦アウグスブルク 支援艦隊: 第七艦隊第一支隊 旗艦・バルティモア級巡洋艦 エムデン級巡洋艦 ニュルンベルク級巡洋艦 Z46級駆逐艦 第七艦隊第二支隊 旗艦・サリー級巡洋艦 伊16号型潜水艦 リアンダー級巡洋艦 トライバル級駆逐艦

作戦開始!
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まずは北上し、島の物資・砲台・建造物全てを破壊してまわる。
まずは北上し、島の物資・砲台・建造物全てを破壊してまわる。

輸送船を撃沈しつつ港湾施設も全て破壊

すると北西海域より敵増援が出現

さらに反対の北東海域より敵空母と巡洋艦が出現

高速を活かしてまず駆逐艦を殲滅し、反転してハーミズ級米空母を発見し即撃沈。
さらに護衛の巡洋艦も沈めて任務終了。

作戦成功!
戦艦ドライシュトラール
兵装:
・45.7cm45口径4連装砲 ×2基 ・43.2cm45口径4連装砲 ×2基
・35.6cm55口径4連装砲 ×6基 ・対空ミサイルVLS ×4基
・28cm9連装噴進砲 ×4基 ・新型102mm速射砲 ×6基
・15mm全方位機関砲 ×6基
補助兵装:
電波照準儀γ 音波探信儀Ⅲ
電波探信儀Ⅱ 発砲遅延装置γ
自動装填装置Ⅱ 自動消火装置Ⅱ
応急注排水装置Ⅱ
エンジン:戦艦ボイラーζ×15基 タービン:標準タービンζ×4基
舷側防御:対43cm 甲板防御:対41cm
耐久2400 速力51.5kt 航続距離12222
主力艦隊旗艦
現技術最新鋭の船体戦艦Ⅲを基に公式から落した超技術機関を搭載。
とにかく大口径砲を詰め込み対空兵装にも新型兵器を多数配備。
特筆すべきはやはり51.5ktの快速。
まぁ敵軍にも超兵器なるものがあるわけだからせめて速力くらい・・・。
戦艦グナイゼナウ
兵装:
・45.7cm45口径4連装砲 ×2基 ・43.2cm45口径4連装砲 ×6基
・対空ミサイルVLS ×2基 ・28cm9連装噴進砲 ×2基
・新型76mm速射砲 ×2基 ・15mm全方位機関砲 ×5基
・40mmバルカン砲 ×2基
・補助兵装
音波探信儀Ⅰ 電波探信儀Ⅰ
自動装填装置Ⅰ 自動消火装置Ⅰ
エンジン:戦艦ボイラーⅣ×1基 タービン:標準タービンⅢ×1基
舷側防御:対41cm 甲板防御:対38cm
耐久2300 速力1.0kt 航続65000
もう一隻の戦艦。
戦艦Ⅲ開発前に使っていた中古。
旗艦にすることはないのでエンジン、タービン共に1基、速力1ktという常識では考えられない戦艦。
それにしても従属艦の速力は関係なしに艦隊旗艦の速力に合わせ航行可能という仕様はどうにかならなかったのだろうか。
攻撃力はさほど追及していない。というかまともに設計していない。
とにかく艦隊の盾、囮役として設計した艦。しかしよく沈む。
巡洋艦アウグスブルク
兵装:
・35.6cm55口径4連装砲 ×5基 ・56cm酸素魚雷5連装 ×8基
・対潜ロケット ×4基 ・対潜誘導魚雷5連装 ×2基
・対空ミサイル発射機 ×1基 ・40mm機銃4連装 ×16基
・40mmバルカン砲 ×2基
補助兵装:
音波探信儀Ⅱ 電波探信儀Ⅱ
発砲遅延装置Ⅱ 自動装填装置Ⅱ
自動消火装置Ⅱ 応急注排水装置Ⅱ
エンジン:巡洋ボイラーⅠ×1基 タービン:標準タービン×1基
舷側防御:対31cm 甲板防御:対25cm
耐久1400 速力1.0kt 航続距離65000
速力を犠牲に攻撃力を高めた重巡洋艦。
主に対空・対潜兵装を充実させているがすでにそれも旧式化している。
防御性能は水準以下。
巡洋艦ストラスブルク
兵装:
・35.6cm45口径4連装砲 ×1基 ・30.5cm50口径4連装砲 ×1基
・53.3cm酸素魚雷5連装 ×5基 ・新型爆雷
・37mm機銃
補助兵装:
電波照準儀Ⅰ 音波探信儀Ⅰ
電波探信儀Ⅰ 発砲遅延装置Ⅱ
自動装填装置Ⅱ
エンジン:巡洋ボイラーⅢ×1基 タービン:標準タービン×Ⅲ×1基
舷側防御:対41cm 甲板防御:対31cm
耐久1400 速力1.0kt 航続距離65000
主力艦隊の護衛艦。
例によって必要最低限以外の機関を廃し、速力1ktという恐るべき低速を誇る。
コンセプトは兵装も極端に減らし、これによって節約された重量を全て防御装甲にまわして強力な盾とするつもりだったが所詮巡洋艦、そこまでの搭載量はなかった。
巡洋艦としてはそこそこ固い方だと思うが・・・。