乳がんを患った私は
はじめに検査を行ったクリニックの担当医、受付、
その後、大きな病院を紹介してもらって出会った
担当医、看護師、検査技師、クラーク、などなど
ほんとに素敵な人に恵まれているなぁ♪
と思っておりました。
つい、先日までは・・・・
某科の某医師が、部長だかなんだか役職付きで
とある診療で入室の際に、挨拶しても振り向きもせず、一切顔を見ずに、検査書類などを読み上げながら問診をはじめ、振り返ったと思ったら、椅子にふんぞり返って話しだし、淡々と説明。
「肺炎の症状とは、咳きが増えてきたり、息苦しくなったりするということでしょうか?」
と、私が質問すると
「だから、肺炎の症状!」
とだけ返答。
ムキィいいいいいいいいいいいいい!!!
こちとら、肺炎にかかったことがないんじゃい!
アンタにとっちゃ、「誰でも知ってる病で、説明するまでもない症状」という認識かもしれんが、万民がかかるもんじゃないんだっつーの!
なんとなく察することはできても、確認したいことだってあるのさ!
「そうです」か「いや違います」だけでもいいのに、めんどくさいのか!
患者の不安を解消してあげようという気にならんのか!
アンタの所属している病院モットーに「偽りあり!」と、名指しで投書してやるぞ!
と、心の中で叫んでみました(´ε`;)
今後の治療に支障をだしてはいけませんからね。
この人がこの科の担当医だと嫌だわ~と思ってたら、違う方でほっとしました(人´∀`*)
この科の担当医はいい人っぽい♪
うん、やっぱり恵まれている♪♪
医師は人のいのちを握る権力者となり、「エライ人」として態度も横柄になり得ると思っているけど、きっとこの人はそういった典型的なタイプなんだろなぁ・・・と冷めた目で見てましたが、
今後、腹に据えかねる対応をされたら
病院長あての投書をしてみようと思います(◎`ε´◎ )
