イギリスの音楽誌に「世界最低のバンド」ナンバーワンに表彰されるなど結成から35年間、暴走ロックンロールの帝王として君臨してきたモーターヘッドのレミー・キルミスター。
カメラはレミーに密着し、ツアー生活、第1次世界大戦グッズコレクターとしての顔、自宅のあるロサンゼルスでの日常など、今まで知り得なかった彼の素顔に迫っていく。
気になってたのと
最近もやもやしてたので
見に行ってきました
なんだか
ほんとに
ドキュメンタリー
ほとんど
無名の監督のせいか?
演出的なものがあまり感じられません
インタビューを
受ける面々も
そうそうたる面子
ただ
元メンバーが
ほとんどでないのは
やはり・・・
個人的には
モーターヘッドは
懐かしい感じもありましたが
やはり
迫力は有ります
コレクションンに
ついての
くだりや
息子とのやり取りなども
ぶっ飛んでる感じですが・・・
ロックの
歴史を感じられる
作品になってるのもすごい
全盛の元プリンスを
ジミヘンのパクリだと
いえる人間は早々いない
かなり
偏った作品なのは
間違いないです
昨年話題になった
アンヴィルのような作品を
期待すると評価が分かれるかも