今日はね 交通安全について。もーね、バイクの運転すんの恐いのよ!私は250の軽いのを乗ってるんだけど、このバイク止まりが悪いのね よーはブレーキが弱いのよ。だからさ 早めにブレーキかけるわけ。けど大阪の車事情はさ どんだけ進むか 早いか 路駐出来るかなの。
あれ?なんか違うかな
まぁ いっか…

でね バイクは擦り抜け当たり前なんだろうけど私は無理していかない。なぜって…

 死ぬるから!も~絶対死ぬるって何度覚悟したか!

 高速で幅寄せする車 トラック!やめれ~!絶対、私のが怪我(通り越して死)すんだから~!    

 止まる気の無いトラック 車!お願いだから後ろは少し空けれ!おかま掘らないくらいに空けてください~
どんなに煽ったって、私は100が限界なのよ!!(マシン関係上) 確かにさ マナー無いバイクも多いけどさ 今からUFOに連れ去られるんか!?な万歳ハンドルもいるけど(あ これ違うね)ひき逃げてったら あなたも私も大変よ~



 だから


愛があるなら0.01ミリと言わずに離れてくだはい よろしこ!                                                                   大阪はいい所~なのよ  来てくれたら うれしいわ
恋ハナ また気ままに書きますネ~ 甘酸っぱい思い出もまたいつか、書きたいと思います~(*^_^*)                          さて、今日は 母の得意?な貝汁の思い出。汁物で唯一うまいよかーちゃん!と言わす汁です。                                                                 が、しかし                   
ときたまやらかします。                                                             さすが母!                                                       ある日、その汁が出た時 全員が何かの異変に気付きました。                                                                    貝が…
                                                                                    みんな 閉じてる!?                                                  開いてないよ!?                                                    なんで?何でヨ?                                                     母「えー…みんな死んでたんじゃない?」                                                    ………?                                            ………!!!!                                                 
それって…                                                       お腹壊すじゃないのよ!                                     一同青ざめて汁を鍋に戻す。しかし一個か二個口が開いてる…                                            もしや!?                                                       鍋をつかんで火に掛けると…                                                           パカパカパカ!                                                     …って、おい?!開いたよ!!                                                          

そうです。ただ単に火が通ってなかったみたいです。                                    よかった~\(^O^)/                                                   母「あー死んでなかった?じゃ 食べなさい」                                      母さん なんか間違ってませんか?気のせいですか?家族みんな腹痛起こすとこですよ!も少し適当治してください(泣)                                                                                                     読んでくれたらうれしいな\(^O^)/
私の恋日記                   中三の春。桜はみんな上気したように淡いピンクに彩られて咲き誇っていたっけ…そんな春の季節に私はバイトを始めた。朝たった二時間だけど新聞を配ることでわずかながらのお小遣いを得ようと思って。私のお小遣いはもう貰えることは無いんだと自覚していたから。 そんなバイト先で知り合ったのが浩さんだった。大学に入ったばかりの、一回生。住み込みで働いて代わりに学費等を援助してもらえる奨学金生だ。だけど 働きながら大学に通うのはかなり体にも精神的にもきついことだったと思う。                                               出会って私は一目惚れしてしまったけど それは恋なんだって自覚すら出来ないくらい ただ好意をもってるくらいのお子ちゃまな気持ちだったのかもしれない                        浩さんはやっぱし中学生なんて相手しなかった。出来なかったのかな。後で「すごく 好きだったらしいよ」ってバイ
ト先の人から聞くまで私は一方通行な片思いなんだとずっと思っていたんだ。                            毎日、毎日会えることだけを楽しみにバイトに通ってた。顔を見れたら私は幸せだったし 話が出来たら幸せだった。ずっとそんな日が続くんだったら…良かったのにね。                                   浩さんは秋の始めのある日、実家に…京都に、帰ってしまった。信じられなかった。目の前から好きな人がいなくなる…初めて 胸がズキズキして 勝手に涙が流れてきた。たくさんの思い出が、言葉が手の中から滑って落ちていくみたいだった。「ポニーテールが好きだよ」って言われてから必死にポニーテールに結んでいたんだよ。けど、さよならはあっけなくて、私は振られるわけでも何もなく… 桜の花びらみたいに淡くてきらきらした初恋は  こうして あっさりと終わってしまった。今思えば ちゃんと好きって言えば良かったね…けど 会えて、いろんな気持ちをくれてありがとう。今はどこ
かで幸せに暮らしてるよね…?
さて さて困ったちゃんは、どういうわけか うちの家族にも沢山いまして…母なんてエピソードありすぎです…                                                                                             たとえば…                                                                                                       母は料理がすごく下手。というよりめんどくさいんですか?お母様?っていうくらい適当です。                                                     どれくらい適当なのか…                                                                                     うちの母は
味噌汁がまずいです。なんか味噌味に旨味が感じない。けどね、貝だとすっごくおいしいんですよ。なんでこんな違うんかな…学校のとも違うよね…                                         ある日なぞが解けました。                                                                                                だしが使われていない!                                                                                                 !!                                                                       ドユコト!?お母様今まで味噌を溶かしてただけ?だから貝汁はうまかったのね…   納得…
さて、私の周りの困ったちゃん達(そりゃあね、一番困ったは私かもしんないけどさ…)今日は本ヒッキーなMちゃん。学校でてから今までほとんどろくに働いてません、う~ん 金持ちなんかしら。すぷろけっとは働かないと明日たべるもんも怪しいのにさ!!(`ロ´;) とは言っても、ついこの間軽く半年くらいヒッキーしちゃったけどね… Mちゃんはさ優しい子なんだけど、なんていうかな、それって手に入れるまでの間だけ?って聞きたくなるくらい冷たくなりました。                                    付き合うまでの熱烈歓迎はどこへ?まぁ そんなもんなんですかね。好奇心はあるみたいだから、それをさ社会に開いてくださいよっ!ホント 大丈夫かしら。…(‐公‐)これが別れても好きな人って心理?心配してもしかたないけどさヽ(´~´)/ ときどき 思い出すのよさ。楽しかった日々をね。