あーはー!眠気と空腹に戦うすぷろけっとです。昨日は ボウナスでした。あーこれで!これで生きていける!明日からの活力!  キムタク観に行けるー  やっほーい!/゜∀゜\             ……って。あら。なんか間違った?                    先日 清貧だの激貧だの完貧だの(これは言ってなかった)うるさかったのに キムタク?ぶるああああ!ふざけんじゃねー    うがー!!Щ(゜皿゜;Щ            って なんか聞こえた。みんなのその声。それに 慰安旅行はどうなった?ってなるよね?なるよね?                          ふふっ(笑)                                                      ゴールデンウィークに持ち越しました~      やぽーい!/゜∀゜\

あーこれで生きる。生き抜く!神様~ ありがとう~                        さて、そんな無駄にエピローグ作ってみましたが、今日は 前に言ってたうちの取り扱い商品達のこと。写真は勘弁。商標ひっかかるとややこしいから。                           まずは第一段!                                                                                                                                                       じゃーん!!     「ス〇ンコロリン」              どーですか。このネーミング!効用はステンが豆腐になる!ちゃんと書いてあります。でかでかと。ステンレスのねじが豆腐並みに軟らかくなる?素敵スプレーかと思われます。                            





 「突撃〇リル」    タラリラッタラ~ン                                       ドリルかな?どりるかな?何を突撃するんでしょーか?結構長くて50cmくらいあったよ。素敵なことは間違いないな~                   そして。まだもんのすごいネーミングが!疲れちゃったから明日につづく!
今日は雨~ だから。電車の中での話。何がだから?なんて突っ込みは無しナッシング!                                でんさ。もとい、電車。動く箱としては自動車と変わらない、しかし 大量輸送とほぼ正確な到着 決まった所しか走らない正確さ バラシース(素晴らしい!)日々たくさんの人の喜怒哀楽を飲み込んで運んでくれる!ビバ 電車!                                       そーんな素敵パラダイスな場所で そして時は夕暮れ。                                                           電車の中は、仕事帰りの疲れ切ったリーマンや これから遊びに行くのであろう、手を繋いでいちゃいちゃしているカップルやら 買い物帰りの御夫人方がそれぞれにたわいもない話をしていた。窓の外は太陽の光がゆっくりと空から消え去ろうとしていて、はかないけれど力強い赤を放って、反対側の窓側に薄青を引き始めていた
                                          
私はそんな景色にうっとりしながら揺りかごに似たゆれに心地よく体を預けていた。                      新大阪の駅から一人の若い女性が私の横に来て座った。                       黒のハーフコートに黒のミニスカート、そこからすらりとのびた足は網タイツに包まれていた。その先にはとても高いピンヒールで女の私でも息を飲むほどのきれいな人だった。                彼女はバッグから可愛らしいキティのノートを取り出した。姿に似合わず微笑ましいなぁと思っていた私の目にすごいものが飛び込んできた。                                






                                                            雄ブタAの調教                                     
                                         
素裸にして放置                                         誰がご主人様なのか確認 出来たらご褒美に黄金水を与える                     出来なければ ベランダに放置                                                                                             
………                     お姉さんは物凄く一生懸命にかわいいキティノートに雄ブタAの為にメヌーをしたためていたのだ。                          
ええ                                              物凄く驚いた。初めて女王様って観た。今から御出勤でございましたのね。しかし ノートとのギャップがまた そそりました。  
                                                                                                                                                 電車ってバラシース!このブログ電車に載ってくれてありがとう~
今日は私が 仕事で営業やってた時の話。私ってばバイクは免許持ってるけど車は無いんだよね。だから電車のって移動してた。就活に使えそうなスーツスカートで 


スポーツタイプのまたがるタイプのバイクは乗れないから。      


そんなワケでいつも適当に外回りしてた。                 そんな ある日。                            私は大きな道路添いをたくさんのチラシを突っ込んだカバンを肩にかけて歩いていた。ちらしって結構重い( 営業さんのカバンがなんであんなパンパンなんか なぞが解けた。)   空には雲なんて一つも見つからなくて、お日様だけが青い空の上で光っていた。            暑さとカバンの重さと それにまだ訪問先には入るには早くて。 私は冷たい缶コーヒーを買って近くの公園のベンチに座った。夏に差し掛かったもやっとした空気の重さと、今からもっと生い茂りたいっていう感じの緑の息吹と心地よくふく風に当たって。 日陰にあったベンチで私は眠ってしまった。                                                                                            なんだか 鰹節とソースの香がして私は目が覚めた。            「……」目の前に見知らぬお爺さんが立っていた。                         私とお爺さんは目が合った。                                                           お爺さんは右手に持った袋を私に差し出した。               私は結構ですと断ったけれど、お爺さんのほうが頑固で           「これ、食べなさい」              と無理矢理渡された。お爺さんはきびすを返すと すたすたと歩いていった。寝起きの頭と出来事に私はお礼さえ言うのを忘れていた。袋の中身は焼きたてのたこ焼きだった。どうしよう。いただくべきかそれとも…                                                          私は中のたこ焼きを一個口のなかに入れてほうばった。           なんだか 鼻の奧がつんとして涙が出てきた。私、誰かにやさしくされてきたことってそんなに無かったよ、これって本当は家族のみんなと分け合って食べるためにお爺さん買ってきたんじゃないの?                  私は何でか泣きながら、それで食べ終えて…                            お爺さんご馳走様                                                    それから一度も会えなかったけど。お礼が言いたくて探したけど。      届かないけど お爺さんたこ焼きありがとう。                                                                                        きてくれてありがとう~
ある日                      寮長がいつになく慌てて帰ってきた。めずらしい。めったに帰ってこないのに…                        寮長「鍵!鍵閉めて!」すごく慌てて寮長は言った。           がちゃって音共にドアに鍵をかけた。                  
すー「どうしたんですか?」                                   寮長「元彼が来て、姿見たら私走っちゃって 逃げてきて それで…」                     
息絶え絶えに説明する寮長。                  
とその時電話が鳴った。私が出ると                     「寮長に変われ!おるんはわかっとんのや!」  いつもの男性ボイスだ。けど変われないし何よりこいつむかつく!から   
すー「居ません。それより しつこいですよ。かけてくるなって言ったでしょ!」            男「うるさいわ お前誰やねん 名をなのれや!」むかつき度アップした私 「あ~!?お前に名乗る名前なんかないわ!お前こそ名乗れや!自分こそ名乗りもせんくせに偉そうに言うなや!」吉本ばりの捨て台詞とともにガチャンと切りました。                         
ふと 寮長を見るとガタガタ震えてらっしゃる。あれ?私恐かったかな?私はいつも穏やかやん 隠れた性格見つかっちゃった?              「元彼…や〇ざ なんだよ。」                                                          ………                                 えっと。                                                                                            今…なんか 言いました?                        なんだか とっても大切なこと仰いましたか?             
                                     マジですか?                                                      え~っと、私 もしかして軽く 素敵な職業の方にけんか 売っちゃいましたか?                       いや~ん…                                           なんて照れてたら ドアの方からガンって蹴られた音がした。「出てこいやゴラァ!」
そう、やつです。寮長なんでやつがここ知ってんのよ!                    
部屋の一同は凍り付いた。ただてさえお怒り心頭なヤツに油注いじゃったんだもん。やばい!絶対やばい!あんまりにひどいから…          
私たちは警察を呼んだ。しかしここで…                                                       ぴんく電話って使えない。受話器は聞く方が遠くなってかすかに聞こえるくらい。必死の通話で 警官がやってきてヤツは補導説得のうえ 帰っていったらしい…                        寮長 痴話喧嘩なら お二人でしてください。                                                  みんな 遊びにきてくれてありがとう      
ランキングみて驚いた~ 本当にありがとう~
昨日の夢見で 思い出した。二十歳前の寮に住んでた時の話。                                            学校の学費を借りた分、私は住み込みで働いてたんだけど、そこでね 寮長と未成年二人のお約束                            「門限は10時だよ」                                                                        
けどさ それ守ってたの私一人!ってドユコト!?。゜:*(ノ‐゜)                                          誰も守ってないのに 私一人数分遅れたら怒られるってドユコト!?                                                    
納得いかねー!むきゃあー            な生活を送っていました。                                                それに寮長帰ってきたら音量MAXで音楽かけるから                         うるせー!今何時だど 思ってんだ!深夜くらいヘッドホンにしやがれ!(って井戸に叫びたかった)              深夜の2時にマックスハートなオーディオデッキ!普通に近所の迷惑です。やめてください。お願いします。                                                さて そんな寮長。いつからか帰ってきません。                         その代わり 深夜3時に電話が鳴るようになりました。                                                …ってこれじゃあ寮長居なくても変わんねー!ありえねー!      
               なんせ 部屋の電話はピンク電話でこいつも音量MAXで鳴り響きやがるです。                       ぶちぎれ一歩手前で電話に出ると        「あっ 寮長さんは」男性ボイス  
すー「居ません」     
「えっ…いつ帰ってきますか」   
すー「帰ってきません」 だって深夜だよ。深い時間だよ。どこいってるかも知らないし 帰ってきてないもん!                     そんなやりとりが    何日か続いた                         
理学的に不眠症一歩手前なったある日 ぶちぎれて電話の男性ボイスに怒鳴ってしまった。                   すー「いい加減にしろ!毎晩毎晩3時なんかに電話して 寝れないだろ!かけてくるな」ガチャン。                                                     けどね これが思いもよらないことになる序章だったのよ…