できたよー \(^O^)/ 完成! 所要時間、約一時間 チョコをタブレットにしたので削らなくてすんだ分早かった。プロだって タブレットやキスチョコ使ってるんだから。問題 ナッシング。 さて。 石神井お姉様 丸薬出来ました。 誰か 試したい人ー!って居ないか。明後日までにだーれも手をあげなかったら 会社で食す。ああ 寂しいなぁ…
テンパリング その3 はい。ここまで来たら もう一回温める。30~31度 辛うじて32度まで上げてもいいけど33度になったら…また27度に下げてやり直しだからね。丁寧に ゴムへらで混ぜて 空気も入れないように! これで クーベルチュール液の完成。かなり 細かい作業なんで チョコ初めてさんなら ガナッシュだけの方がお薦めです。テンパリングしなくていいから 楽ですしね。 これに先程の チョコ団子をくぐらせて 粉糖 ココアをかけて 完成!です
テンパリング その2 はい 溶けたー!ってなったら 氷り水で少し冷やして 27~26度に落します。冷やしすぎてもダメですから慎重に!本式には大理石の板に流して 冷やし固めたのを元のボールに戻すんですが そんなものはないし、私もそんな技術は無いので これで調整します。 はい、すぷは焼き菓子が専門だから!チョコと飴細工は 専門外なんだよね。
テンパリング 技術っすね はい。ここからが ガチの勝負テンパリング。日本語で調温。チョコは脂の結晶が不安定に成りやすいんです。溶かしただけのチョコを固めると 白く脂がういてきます。この白いのが ブルーム(花)口当たりがざらついたりして 本来のチョコの味がしなくなります。体には無害ですけどね。 ここさえ 押さえればチョコマスターの道も近いんです。 コーティング用チョコ200gをまず用意します。 とにかく チョコは60度を越えない温度で溶かします。越えると不安定なったり チョコがいつまでも溶けない…なんてことになります。