眠い…今寝ちゃいたい すぐ寝たい けど 顔洗わないとダメよ…                                          
ってな 凍死寸前な状態で書いてます。
今日はね~。なんとなく迷子った時の話。私すぐ迷子になる。すごい方向音痴なんだよね。 そりゃあ小さい頃からなんだけど                                                        

 家から歩いて50M先のスーパー(毎日通った)で迷子になって泣いてた。かわゆらしきワラシ(ただ単におばかなだけ)                                          
 兄弟三人とも迷子になったけど(妹はキング いえクイーン)私も負けランないくらい 迷子った。              

電車に乗って10個くらい先のデパートに親子4人で行ってね。
7才の子供にとっては夢の国(ってねずみーランドじゃない)たくさんのおもちゃに家族の存在忘れた、しっかり私忘れた。            
それで気付いたら 母達いないの。 あれ?みんな迷子になった?
……っていうか迷子は私?                  

捨てられたか!とも考えたけど 一応探す。激さがす                                   
 
けど…                                            

 閉店間際になっても見つからない。                                             

まじ 捨てられた?                                                               

泣きべそかきながら カウンターのきれいなお姉さんに「お母さんいなくなった」って報告。
さっそく店内アナウンス                                                                              
                        
けど…                                                                                                                     
母は来なかった。お姉さんがお家に電話してみようって提案、電話する事になって、けどまだデパートに居るなら出ないだろうし あっお婆ちゃんなら家にいる。迎えにきてくれる!私はなんだか安心した。                                                       
プルルル プルルル              
 何度か目のコールかで             

 「はい。」                              

 ……お婆ちゃんじゃない。その声は 母?なんで家に?                                                    
                                                        
それから一時間後。母は来た。お姉さんにはただただ頭下げていたけど                                                              
離れてから                                                                                
「あんた 小学生なんだから 電車乗って帰ってきたらいいじゃない!」   母said



えっ?そんな…お金も一銭も持ってないのに 切符も買えないのに!                                                    
 「そんなの 人の後付いてただで降りたらいいのよ!要領わるいなぁ!」                                                   

ええっ!そんなこと 出来ないよ(´Д`)                                    
お母様無茶くちゃ無理。低学年のお子さま 放置するほうが無謀。だと思いませんか?                                 
お婆ちゃんに責められた母は一言          
「だって一人で帰ってるっておもったんだもん…」
そんなはずないでしょーが 絶対確信犯だ!放るつもりだっだだろ!                                        
 まったく…ありえねーっす