5月18日(日)チームA公演「恋愛禁止条例」
こちらは
気になったメンバーの感想です。
こちらは
気になったメンバーの感想です。
・田北香世子
DMMで見ると入山杏奈ちゃんに似てるって思ってたんですが、
劇場で見ると全然そんなことはなく、
彼女は彼女ってわかったし、
この公演にすごく合ってるって思いました。
新人ながらこの日の公演で順位をつけるなら5番目くらいにいました。
誰が言ったかペコちゃんの呼び名は的を得てるなぁとも♪
・藤田奈那
DMMで見ると入山杏奈ちゃんに似てるって思ってたんですが、
劇場で見ると全然そんなことはなく、
彼女は彼女ってわかったし、
この公演にすごく合ってるって思いました。
新人ながらこの日の公演で順位をつけるなら5番目くらいにいました。
誰が言ったかペコちゃんの呼び名は的を得てるなぁとも♪
・藤田奈那
年齢の割りに大人っぽく見える彼女。
えぇ猫さん、こういう子好きです。
(可愛いよりも美人派)
ダンスは際立ってるわけではないですが、
柔らかく美しい動きするなぁという印象。
今まで知らなかったのですが、MCの進行役としても良いパイプとなってますね。
・武藤十夢
以前見に行ったK公演の印象がすごく良かったので、
この日も彼女を見るのは楽しみの一つだったのですが、
なんと言うか、チームAの雰囲気というか、
この公演が合ってないようで、ほとんど印象がありませんでした。
あぁ十夢ちゃんが活かされてないなんてもったいない(´Д`)
可愛い曲をどうやっていくかが彼女の課題かなぁと思いました。
・片山陽加
すでに卒業を発表してる彼女。
演者として彼女を一度は劇場で見てみたいと思っていました。
しかし、出演するユニットが
「ツンデレ」
とはこれ如何なものかと
って、すいません、
猫さん以前も何かで触れたと思うけど、
「ツンデレ」っていまいち魅力がわからない曲なんですよね。
この曲にはーちゃんはあまりにも勿体無いと思ってました。
ところが、
この「ツンデレ」に出てるはーちゃんが殊更良かった。
うまく表現できないのですが、
はーちゃんの演じる「ツンデレ」がすばらしかったのです。
コミカルに、そして気持ちよく踊る姿が猫さんのツボで、
あぁツンデレって曲こんなに良いものなんだって思いました。
はーちゃんと言えば大人っぽい曲がすばらしいという印象でしたが、
こういう曲でもしっかりと存在感を出せるんですね。
流石でした。見れてよかった!!
推しの子もこんな演者になってくれたらなって理想の姿をそこに見ました。
・小嶋菜月
ツンデレのはーちゃんがユニットで一番インパクトあったのに対し、
公演全体を通して一番印象深かったのが彼女でした。
容姿は好みなんですが(一度握手も行ってる)
正直、イメージとして持っていたのは乙πだけだったんですが←
初めて劇場で見た彼女は、
まぶしい笑顔と元気なパフォーマンスで、その印象は太陽のようでした。
田北cも似たような感じで、
この公演にはそういう感じの子がとても似合うと思いました。
(もちろん猫さんの好み的にです)
それと、藤田奈那ちゃん同様に、彼女もMCで良い味だしますね。
ちょっぴりおバカな面もあるけど恐れをしらずに口出すのだけど、
声がよく通るし、話し方がさっぱりしてるから嫌味がなくて、
こんな子がまだAKBにはいたのだと知れたのは今日の公演の大きな収穫でした。
えぇ猫さん、こういう子好きです。
(可愛いよりも美人派)
ダンスは際立ってるわけではないですが、
柔らかく美しい動きするなぁという印象。
今まで知らなかったのですが、MCの進行役としても良いパイプとなってますね。
・武藤十夢
以前見に行ったK公演の印象がすごく良かったので、
この日も彼女を見るのは楽しみの一つだったのですが、
なんと言うか、チームAの雰囲気というか、
この公演が合ってないようで、ほとんど印象がありませんでした。
あぁ十夢ちゃんが活かされてないなんてもったいない(´Д`)
可愛い曲をどうやっていくかが彼女の課題かなぁと思いました。
・片山陽加
すでに卒業を発表してる彼女。
演者として彼女を一度は劇場で見てみたいと思っていました。
しかし、出演するユニットが
「ツンデレ」
とはこれ如何なものかと

って、すいません、
猫さん以前も何かで触れたと思うけど、
「ツンデレ」っていまいち魅力がわからない曲なんですよね。
この曲にはーちゃんはあまりにも勿体無いと思ってました。
ところが、
この「ツンデレ」に出てるはーちゃんが殊更良かった。
うまく表現できないのですが、
はーちゃんの演じる「ツンデレ」がすばらしかったのです。
コミカルに、そして気持ちよく踊る姿が猫さんのツボで、
あぁツンデレって曲こんなに良いものなんだって思いました。
はーちゃんと言えば大人っぽい曲がすばらしいという印象でしたが、
こういう曲でもしっかりと存在感を出せるんですね。
流石でした。見れてよかった!!
推しの子もこんな演者になってくれたらなって理想の姿をそこに見ました。
・小嶋菜月
ツンデレのはーちゃんがユニットで一番インパクトあったのに対し、
公演全体を通して一番印象深かったのが彼女でした。
容姿は好みなんですが(一度握手も行ってる)
正直、イメージとして持っていたのは乙πだけだったんですが←
初めて劇場で見た彼女は、
まぶしい笑顔と元気なパフォーマンスで、その印象は太陽のようでした。
田北cも似たような感じで、
この公演にはそういう感じの子がとても似合うと思いました。
(もちろん猫さんの好み的にです)
それと、藤田奈那ちゃん同様に、彼女もMCで良い味だしますね。
ちょっぴりおバカな面もあるけど恐れをしらずに口出すのだけど、
声がよく通るし、話し方がさっぱりしてるから嫌味がなくて、
こんな子がまだAKBにはいたのだと知れたのは今日の公演の大きな収穫でした。
・島崎遥香
MCで喋るまで出演してることにまったく気づかなかった
いったい彼女はどこにいたのだろう?
ハイタッチも期待に背かずとても寂しかったです(笑)
・達家真姫宝
たつまきcを見ることも今日の公演の楽しみの一つでした♪
しかし残念ながら
猫さんの入った公演では、5/2のような動きとはほど遠く、
ダメダメなたつまきcでした
たぶん、
2回公演のためお昼寝時間がとれず眠かったんだと思います
(笑)
MCで喋るまで出演してることにまったく気づかなかった

いったい彼女はどこにいたのだろう?
ハイタッチも期待に背かずとても寂しかったです(笑)
・達家真姫宝
たつまきcを見ることも今日の公演の楽しみの一つでした♪
しかし残念ながら
猫さんの入った公演では、5/2のような動きとはほど遠く、
ダメダメなたつまきcでした

たぶん、
2回公演のためお昼寝時間がとれず眠かったんだと思います
(笑)あぁそんなところも可愛いよたつまきc(*´Д`)
でも、時折みせる仕草がとてつもなく可愛かったですよ(*´ω`*)
次回に期待します☆
ハイタッチでは、あーー!って驚きながらも喜んでくれました。
(と思う)
でも、時折みせる仕草がとてつもなく可愛かったですよ(*´ω`*)
次回に期待します☆
ハイタッチでは、あーー!って驚きながらも喜んでくれました。
(と思う)
・市川愛美
彼女もまたこの公演だと見せ場が少なく苦戦してる印象でした。
可愛い表現を磨くのがこのチームでの課題だけど、
だからこそこのチームになったのかも。
しかし、自分の売りはちゃんとわかってて
踊れる曲では目つきが全然違ってて、
AKB参上!では、ここが勝負どころとかなり攻めたダンスをしてました。
釣られて隣のたつまきcの動きもよくなってました(笑)
ただ、今回はちょっと焦りのようなものも感じ、
表情に余裕がないなって思いました。
この曲については、似たような激しさがありつつも表現力もある古畑奈和ちゃんの方がまだまだ上手だと思いました。
今日出てないし映像でしか見てないけど←
しかし、彼女の攻めていく姿勢は好きだし
半年後に見たときには印象がガラリと変わってそうな気がします。
・西山怜那
おそらくバックダンサーではあるけど出演するだろうと、
彼女を見るのも楽しみにしてました。
楽しみっていうか、見ておきたいなって方が正しいかな。
「スコールの間に」と「真夏のクリスマスローズ」にバックダンサーで出演してましたが、
最初よりかは固さもやや取れてきてたし、ボンボン持ったダンスは可愛らしいところもありました。
しかし、表情は笑顔ではあるけどまだまだ固いし
一番肝心なところなんですが、お客さんを見れてないなぁと思いました。
この子、まだファンと言える人はほとんどいないので、
劇場公演の楽しさをまだ知らないんだろうなぁと思いました。
基本的にはメンバーがお客さんを喜ばせるものなのですが、
劇場公演はそれだけじゃなくて、楽しんでるお客さんがさらにメンバーの笑顔を呼び込むとか、
ファンが応援してくれてることの喜びとかもあると思うんですよ。
そういうのをまだ知らないんだろうなぁって思いました。
まぁ以前応援してた某さんなんかは
そういうことに気づくのにデビューしてから1年以上かかってたし←
西山ちゃんがいつかその楽しさに気づいた時に大きな変化が出てくると思います。
・川本沙矢
チームBのメンバーですが応援としてバックダンサーに出演してました。
ルックスは小嶋真子ちゃんや大和田南那ちゃんを足して割ったような感じで
ちょっとたれ目なところも加わってかなり可愛いかったです。
意外だったのですが、結構踊れる子でした。
あと、肌がとても白いなぁと。出身北海道と知って妙に納得。
公演後にぐぐたすにコメントしようかと覗いたら
土保瑞希って厄介そうなヲタがコメントしてるの見てやめておきました←
・飯野雅 (15期研究生)
・谷口めぐ(15期研究生)
ぐぐたすもモバメもないから、
自分をアピールできる機会がバックダンサーだけの彼女たち。
バックダンサーだけでは得られるものも少ないけど、
その中で一生懸命踊ってまだへたくそだけど笑顔を届けようとしている姿を見ると
がんばれー!ってエール贈りたくなります。
公演終わりのハイタッチ。
準優勝の強みで5番目くらいにハイタッチに行きました。
基本は楽しかったよ!とかありがとう!と言ってハイタッチしてました。
バックダンサーの子達もいるのかなぁと心配でしたが、
最後列に4人いました♪
順番は西山→川本→飯野→谷口の順。
西山cには、
猫「怜那ちゃーん、ダンス上手くなってたよ!」
って言ったんだけど
怜那ちゃん、
横向いてて気づいてくれませんでした←
しかも横向いててって言っても、前のお客さんとかじゃなくて
まったく関係ない右側を(笑)
たぶん、右側に吊るしてあったてるてる坊主が珍しくて見てたんだろうなぁと
怜那ちゃん、ハイタッチでも期待を裏切りませんでした(笑)
おじさんちょっと泣きそうになったよ(ノ´∀`*)
おかげで次の川本cは記憶にない(涙)
次の雅ちゃんは向こうから先に気づいてくれて笑顔で迎えてくれました。
猫「おー!頑張ってるね!」と。
最後の谷口めぐちゃんは、初めて対面したけど写真よりもずっと可愛らしかったです♪
ハイタッチを終えた後は、メンバーが帰るまでロビーに残ってメンバーを見てたのですが、
ロビーに出るのが早かったので好きな場所選べたので、
ここはあえて西山怜那ちゃんの前に行きました。
今後の参考にどんな風にお客さんと接してるのかよく見ておこうと思いまして。
そしたら、猫さんの時はおもっきり余所見してたのに、
しっかりお客さんに「ありがとうございました」と相手の目を見て言ってるではないですか。
なんだ~ちゃんとやれるじゃん^^
(それはそれでスルーされた猫さんとしてはちょっと悲しいですが←)
なんて目で怜那ちゃんを見てたら、2つ隣の雅ちゃんにすぐに気づかれてしまい、
彼女の方は、ずっとしっかりしてるので
お客さんが途切れる合間を見計らって、来てくれてありがとうとこちらにも声をかけてくれました。
彼女のハイタッチは、ここでも自分を知ってもらおうと、
心をこめてありがとうございましたと言ってるのわかるし、ちょっぴり握ったりもしてて
その切ない姿はマッチ売りの少女のようでした(´;ω;`)←妄想
彼女の美貌というか雰囲気からして無理してるなぁって思えてね・・。
しかし、猫さんの心配は彼女よりも西山cの方だったので
再び彼女を観察してると、
突然、またお客さんでなく違う方向を見ました。
今度はなんだろう?って目線を追ってみるとそこにはメンバー紹介のモニターが。
もしかして自分が映ってたの見えて気になっちゃったのかなぁ^^;
お客さんに集中しましょうね(苦笑)
と、苦笑いしながら見てると、怜那ちゃんと目が合い、
彼女はあって表情になり、ちらちらと何度もこちらを見るようになりました。
ようやく気づいたかw
(ずっと真正面にいましたよってばw)
彼女のリアクションが、
えっ?えっ!?なんでここにいるの?
って感じでかなりびっくりしてる様子でした。
猫さんはちゃんと声かけたし、
猫さんとハイタッチした記憶がないのは君が余所見してたからですよ(笑)
苦笑いしながら彼女を見てたのですが、
そこからの彼女は何かこちらに話したいようで、
お客さん見たりこっちみたりお客さん見たりとキョロキョロしてて、
少しお客さんの間が空いた時に彼女から出た言葉は、
怜那「あ・・あの・・握手会に来てくれた方ですよね?」
でした。
まさか敬語が使えるとは(゚д゚)!
猫「そうだよ~ぐぐたすにも見にくるって書いたじゃん^^」
って言うと、
すごく嬉しそうな顔になりました。
ほんと、すごく良い笑顔で、
もしかしたら自分の知ってるお客さんが来たのが初めてなんじゃないかって思えるくらい喜んでました。
ハイタッチのお客さん時々置き去りで←
彼女のとびきり素敵な笑顔を見れたのはすごく嬉しかったですが、
お客さんも大事にしようね、怜那ちゃん(笑)
そんなこんなでハイタッチは終了。
華怜ちゃんと劇場に残ったファンとの記念撮影もあって
ハイタッチは公演と同じくらい思い出深いものとなりました。
西山怜那ちゃん、やっぱり自分の知ってる人が来てくれたのすごく嬉しかったようで、
ぐぐたすでもそれに触れてたし、
昨日の「あん誰」出演でも、
知ってる人が来てくれてたことに喜んでしまって同じような反応しちゃってたようです^^;
でも、まだ13歳だし今はまだそれでもいいかなぁと思います。
いずれは気づいていくことですし、
今の彼女に必要なのは公演が楽しいものだって思えるようになることです。
ファンが来てくれるからもっと頑張れるってなれるといいなぁと思うのです。
あと、彼女について気づいたのですが、
彼女は余所見が多いです。
散漫神経というのかな?
いろんなところに興味をもってしまいそちらに集中してしまうクセが見られるんだけど、
それはまだ年齢が若いため、今何が一番大事なのかの判断力がないから起きてるのだと思います。
ここについてはいずれ治ってくるし、
その一方でこの日の様子や、ぐぐたすやモバメ読んでて、
彼女はとても広い視野をもってるとも思いました。
こういう子は成長していけば周りを良く見れて気配りのできる子になります。
ただし指導者によります。
今は、ダメな子のレッテル貼られてるけど、
理解力のあるスタッフさんや先輩に出会うことで良い方向に化ける可能性は大いにあると思いました。
ヲタごときが導けるものではありませんが、
彼女に対してはダメなところに対して指摘するのではなく、
褒めて長所を伸ばせるような、そんな接し方ができたらなって思います。
できれば猫さんよりもヲ友達の○ちやま君の方が合ってるんじゃないかと思います(笑)
最後に、この日の公演に対するアンケート回答
Q1.当公演の感想を5つの中から選んでください。
A.良かった
Q2.当公演で、ダンスパフォーマンスが一番良かったメンバーを選んで下さい。
A.岩田華怜
Q3.当公演で、MCが一番良かった・印象に残ったメンバーを選んで下さい。
A.岩田華怜
Q4.当公演で、総合的に一番良かったメンバー(MVP)を選んで下さい。
A.小嶋菜月
多くは語りません←
以上、5/18 チームA「恋愛禁止条例」公演の感想でした。
おわり
草<(*ΦωΦ*)>猫
可愛い表現を磨くのがこのチームでの課題だけど、
だからこそこのチームになったのかも。
しかし、自分の売りはちゃんとわかってて
踊れる曲では目つきが全然違ってて、
AKB参上!では、ここが勝負どころとかなり攻めたダンスをしてました。
釣られて隣のたつまきcの動きもよくなってました(笑)
ただ、今回はちょっと焦りのようなものも感じ、
表情に余裕がないなって思いました。
この曲については、似たような激しさがありつつも表現力もある古畑奈和ちゃんの方がまだまだ上手だと思いました。
今日出てないし映像でしか見てないけど←
しかし、彼女の攻めていく姿勢は好きだし
半年後に見たときには印象がガラリと変わってそうな気がします。
・西山怜那
おそらくバックダンサーではあるけど出演するだろうと、
彼女を見るのも楽しみにしてました。
楽しみっていうか、見ておきたいなって方が正しいかな。
「スコールの間に」と「真夏のクリスマスローズ」にバックダンサーで出演してましたが、
最初よりかは固さもやや取れてきてたし、ボンボン持ったダンスは可愛らしいところもありました。
しかし、表情は笑顔ではあるけどまだまだ固いし
一番肝心なところなんですが、お客さんを見れてないなぁと思いました。
この子、まだファンと言える人はほとんどいないので、
劇場公演の楽しさをまだ知らないんだろうなぁと思いました。
基本的にはメンバーがお客さんを喜ばせるものなのですが、
劇場公演はそれだけじゃなくて、楽しんでるお客さんがさらにメンバーの笑顔を呼び込むとか、
ファンが応援してくれてることの喜びとかもあると思うんですよ。
そういうのをまだ知らないんだろうなぁって思いました。
まぁ以前応援してた某さんなんかは
そういうことに気づくのにデビューしてから1年以上かかってたし←
西山ちゃんがいつかその楽しさに気づいた時に大きな変化が出てくると思います。
・川本沙矢
チームBのメンバーですが応援としてバックダンサーに出演してました。
ルックスは小嶋真子ちゃんや大和田南那ちゃんを足して割ったような感じで
ちょっとたれ目なところも加わってかなり可愛いかったです。
意外だったのですが、結構踊れる子でした。
あと、肌がとても白いなぁと。出身北海道と知って妙に納得。
公演後にぐぐたすにコメントしようかと覗いたら
土保瑞希って厄介そうなヲタがコメントしてるの見てやめておきました←
・飯野雅 (15期研究生)
・谷口めぐ(15期研究生)
ぐぐたすもモバメもないから、
自分をアピールできる機会がバックダンサーだけの彼女たち。
バックダンサーだけでは得られるものも少ないけど、
その中で一生懸命踊ってまだへたくそだけど笑顔を届けようとしている姿を見ると
がんばれー!ってエール贈りたくなります。
公演終わりのハイタッチ。
準優勝の強みで5番目くらいにハイタッチに行きました。
基本は楽しかったよ!とかありがとう!と言ってハイタッチしてました。
バックダンサーの子達もいるのかなぁと心配でしたが、
最後列に4人いました♪
順番は西山→川本→飯野→谷口の順。
西山cには、
猫「怜那ちゃーん、ダンス上手くなってたよ!」
って言ったんだけど
怜那ちゃん、
横向いてて気づいてくれませんでした←
しかも横向いててって言っても、前のお客さんとかじゃなくて
まったく関係ない右側を(笑)
たぶん、右側に吊るしてあったてるてる坊主が珍しくて見てたんだろうなぁと

怜那ちゃん、ハイタッチでも期待を裏切りませんでした(笑)
おじさんちょっと泣きそうになったよ(ノ´∀`*)
おかげで次の川本cは記憶にない(涙)
次の雅ちゃんは向こうから先に気づいてくれて笑顔で迎えてくれました。
猫「おー!頑張ってるね!」と。
最後の谷口めぐちゃんは、初めて対面したけど写真よりもずっと可愛らしかったです♪
ハイタッチを終えた後は、メンバーが帰るまでロビーに残ってメンバーを見てたのですが、
ロビーに出るのが早かったので好きな場所選べたので、
ここはあえて西山怜那ちゃんの前に行きました。
今後の参考にどんな風にお客さんと接してるのかよく見ておこうと思いまして。
そしたら、猫さんの時はおもっきり余所見してたのに、
しっかりお客さんに「ありがとうございました」と相手の目を見て言ってるではないですか。
なんだ~ちゃんとやれるじゃん^^
(それはそれでスルーされた猫さんとしてはちょっと悲しいですが←)
なんて目で怜那ちゃんを見てたら、2つ隣の雅ちゃんにすぐに気づかれてしまい、
彼女の方は、ずっとしっかりしてるので
お客さんが途切れる合間を見計らって、来てくれてありがとうとこちらにも声をかけてくれました。
彼女のハイタッチは、ここでも自分を知ってもらおうと、
心をこめてありがとうございましたと言ってるのわかるし、ちょっぴり握ったりもしてて
その切ない姿はマッチ売りの少女のようでした(´;ω;`)←妄想
彼女の美貌というか雰囲気からして無理してるなぁって思えてね・・。
しかし、猫さんの心配は彼女よりも西山cの方だったので
再び彼女を観察してると、
突然、またお客さんでなく違う方向を見ました。
今度はなんだろう?って目線を追ってみるとそこにはメンバー紹介のモニターが。
もしかして自分が映ってたの見えて気になっちゃったのかなぁ^^;
お客さんに集中しましょうね(苦笑)
と、苦笑いしながら見てると、怜那ちゃんと目が合い、
彼女はあって表情になり、ちらちらと何度もこちらを見るようになりました。
ようやく気づいたかw
(ずっと真正面にいましたよってばw)
彼女のリアクションが、
えっ?えっ!?なんでここにいるの?
って感じでかなりびっくりしてる様子でした。
猫さんはちゃんと声かけたし、
猫さんとハイタッチした記憶がないのは君が余所見してたからですよ(笑)
苦笑いしながら彼女を見てたのですが、
そこからの彼女は何かこちらに話したいようで、
お客さん見たりこっちみたりお客さん見たりとキョロキョロしてて、
少しお客さんの間が空いた時に彼女から出た言葉は、
怜那「あ・・あの・・握手会に来てくれた方ですよね?」
でした。
まさか敬語が使えるとは(゚д゚)!
猫「そうだよ~ぐぐたすにも見にくるって書いたじゃん^^」
って言うと、
すごく嬉しそうな顔になりました。
ほんと、すごく良い笑顔で、
もしかしたら自分の知ってるお客さんが来たのが初めてなんじゃないかって思えるくらい喜んでました。
ハイタッチのお客さん時々置き去りで←
彼女のとびきり素敵な笑顔を見れたのはすごく嬉しかったですが、
お客さんも大事にしようね、怜那ちゃん(笑)
そんなこんなでハイタッチは終了。
華怜ちゃんと劇場に残ったファンとの記念撮影もあって
ハイタッチは公演と同じくらい思い出深いものとなりました。
西山怜那ちゃん、やっぱり自分の知ってる人が来てくれたのすごく嬉しかったようで、
ぐぐたすでもそれに触れてたし、
昨日の「あん誰」出演でも、
知ってる人が来てくれてたことに喜んでしまって同じような反応しちゃってたようです^^;
でも、まだ13歳だし今はまだそれでもいいかなぁと思います。
いずれは気づいていくことですし、
今の彼女に必要なのは公演が楽しいものだって思えるようになることです。
ファンが来てくれるからもっと頑張れるってなれるといいなぁと思うのです。
あと、彼女について気づいたのですが、
彼女は余所見が多いです。
散漫神経というのかな?
いろんなところに興味をもってしまいそちらに集中してしまうクセが見られるんだけど、
それはまだ年齢が若いため、今何が一番大事なのかの判断力がないから起きてるのだと思います。
ここについてはいずれ治ってくるし、
その一方でこの日の様子や、ぐぐたすやモバメ読んでて、
彼女はとても広い視野をもってるとも思いました。
こういう子は成長していけば周りを良く見れて気配りのできる子になります。
ただし指導者によります。
今は、ダメな子のレッテル貼られてるけど、
理解力のあるスタッフさんや先輩に出会うことで良い方向に化ける可能性は大いにあると思いました。
ヲタごときが導けるものではありませんが、
彼女に対してはダメなところに対して指摘するのではなく、
褒めて長所を伸ばせるような、そんな接し方ができたらなって思います。
できれば猫さんよりもヲ友達の○ちやま君の方が合ってるんじゃないかと思います(笑)
最後に、この日の公演に対するアンケート回答
Q1.当公演の感想を5つの中から選んでください。
A.良かった
Q2.当公演で、ダンスパフォーマンスが一番良かったメンバーを選んで下さい。
A.岩田華怜
Q3.当公演で、MCが一番良かった・印象に残ったメンバーを選んで下さい。
A.岩田華怜
Q4.当公演で、総合的に一番良かったメンバー(MVP)を選んで下さい。
A.小嶋菜月
多くは語りません←
以上、5/18 チームA「恋愛禁止条例」公演の感想でした。
おわり
草<(*ΦωΦ*)>猫