【ビンゴ抽選】
キャン待ち1番だったので対内入場(ビンゴ対象内入場)できると思ってたのですが
甘かった
スタッフさんから
「本日のビンゴ抽選、対象内入場は・・・ゼロでーす!」
の言葉にあうーのため息。
スタッフのお姉さんの焦らして強調する演出つらいっすw
キャン待ちのビンゴ対象外入場はこれで2回目ですが
幸か不幸か2回とも先頭入場の猫さんです。
(前回は猫さんの前の人で締め切りだった)
チケットを発券すると番号は215番。
あら?わりと若い番号だ
以前はこの229まで対象内だったときもあったと思うので
そう思うと今はビンゴ対象内の人はなるべく”見える”席に案内するようにしてるようですね。
ビンゴ抽選外でしたけど、この番号なら立ち見3列目には立てそうです。
あとは、優勝する方達がなるべく身長低い方達なのを祈るばかりです←
今回初めて知ったのですが、
ビンゴ対象外の人たちは、キャン待ち待機場所で先に金属探知機のチェックを受けるんですね。
金属探知棒でチェックを受けた後はもう金属探知機ゲートを通らなくて良いので
入場はとてもスムーズでした。
入場すれば、速やかに少しでも視界が良さそうな場所を探します。
探します・・・のつもりだったけど入ったら真正面のカメラ裏が空いてたので
スススと直進してカメラ裏に位置しました。
カメラ裏は後から現われるカメラマンさん次第で視界がものすごく変わるのですが、
今回は幸いにもカメラマンさんは正面よりずっと横に立たれたので、
下手の幕近くの端っこ以外は見渡せる視界となりました。
猫さん好みな場所でメンバーみんなを見ていけるなって思いました。
この入場でこの場所が取れたのはとても幸運でした♪
【この日のコンディション】
席は、カメラ裏。
最後列近くの席ではあるけど0ポジのほぼ真正面。
先日から何度もリピートして見てる映画「アイドルの涙」の影響で
研究生をよりしっかり見たいモード。
ペンライトは黄桃黄のゆななサイに
当初は前回同様に推しサイではなく曲に合わせて色を変えて行くつもりだったのですが
この日、ゆななから貰ったメール読んじゃったら
おじさんはもうゆななサイの選択しかなくなってしまいました(*´ω`*)
この席って、おそらくメンバーからもよく見えるので、
今日は他の子からはレス貰えないだろうなぁとは思ったけど、
もう仕方ないのです( ;∀;)
ゆななのために!ゆななのためにぃぃぃ!!
【開 演】
【序盤曲】
・PARTYが始まるよ
・Dear may teacher
・毒リンゴを食べさせて
始まって最初に思ったこと。
メンバーが遠い
うぅ、我ながらなんと情けないことを思ってしまったと悲しくなりましたが、
そう思ってしまったのが事実。
今までだったらこれくらいの距離全然気にしなかったのですが、
瑞希ちゃんの卒業以後、尋常じゃなく席運に恵まれていたため、
猫さん知らず知らずに贅沢になってました。
でも、実際のところ最前列と立ち見後列だと迫力って全然違うんですね。
そんなの当たり前って思われるけど、今までがそんなに美味しい席を味わってなかったので
自分が思ってる以上のギャップで戸惑ってしまいました。
なので、「PARTYが始まるよ」では、メンバーが元気よく弾けてるはずなのに、
この状態の猫さんからは
前とあまり変わってないなぁという感想を持ってしまいました。
そう思ってしまったのは事実なので述べてるけど、
これって猫さん側に原因があるよなぁ
公演見ながらそんなこと考えていて、
序盤曲は気持ちの修正に費やしてしまい普段よりもイマイチ公演に入り込めませんでした。
大反省。
とは言え、普段よりもってだけでもちろん楽しんではいますよ。
前回と今回の席でまっさきに感じたのは距離感ですが、
次に感じたのは
『ゆななの視線』
ゆななって、基本目線はまっすぐ正面を向いてるので、
最前列ではあまりこちらを見てくれなかったのですが、
今回はと言うと・・
ゆななはまっすぐ正面を見ているってことは、
まっすぐ正面にいるのは、猫さんなわけでして←
真正面にゆななサイ持ってる人が真正面にいたら
そりゃ悪い気しないよね(´∀`)
ゆななの笑顔って目を細める笑顔だから
レスについては、もらえてるのかどうかは分からないんだけど、
でも笑顔がこちらに向けられてるのが伝わるだけで十分なんですわ~(´∀`)
ユナナァ
ゆななを見るという観点ではとても良い席だったのですが
弊害もありまして・・・
・ゆななが正面にいる。
・目線がほとんどこっちを向いている(ように思える)。
・そして朝のモバメを読んでいる猫さん。
ゆなな以外の子が見れません(iДi)
猫さんの目が遠距離に慣れてないってのもあって
ゆななの目がどこを見ているのかがいまいち確信できなくて
ゆなながこっちを見てるかもしれないのに他の子を見てるなんてできないよぉ
ということで、序盤は前回よりもさらに狭い視野での観戦となってしまいました。
そりゃね、ポジション移動したり
顔の向きが別の方向な時には他の子見るようにしてましたけど、
この公演てセンターの子ってほとんどセンターなんですね。
(今までセンターの子にあまり注目してなくて気づかなかった)
おかげで
まともに見れてたのはゆななと左右、奥を含めて5人くらいでした←
(前回の最前列よりさらに視野狭くなってた・・)
こ、これはいけない。
研究生の子達は他にも魅力的な子がいっぱいいるんだから
見ておかなくちゃって思ってるのに、これではいけない。
でもゆななから目が離せない←
そんな葛藤と戦う序盤曲でした。
ゆななは天然でのんびりだけど魔性の女だと思いました。
そんな状況の中で目に入ってきたのは
『野島樺乃』ちゃん。
彼女の笑顔って後方席でも届いてきますね。
動きも含めてとても可愛らしいなって思いました。
最前列でも立見席でも関係なくそれが伝わってくる子でした。
これってすごいことで、
猫さんの見てきた中では研究生でここまでできる子って
『古畑奈和』ちゃん以来です。
研究生公演のセンターはゆななだけど、
エースは樺乃ちゃんだなぁって思いました。
そんな樺乃ちゃんですが、
握手会でちょくちょく行ってるので顔は覚えられてる猫さん。
ゆななサイ振ってるこの状況にどんな反応するかなぁと思ってたのですが、
猫さんに気づき、「あっ♪」って笑顔から、サイ見て一瞬「えっ?」って顔に。
アウゥゥ(´Д`)
気のせいかもしれないけど、申し訳ない気持ちになりました。
でも、そこからすぐにまた笑顔をくれる彼女。
ほんとすごいなぁと思います。
彼女には将来SKEのエースになってほしいって思います。
ゆななに加えて樺乃ちゃんも魅力的で、
ただでさえ狭い視野に二人もいたらさらに視野が狭くなってしまう猫さんでした。
しかし!
そんな中でも猫さんの目を引くパフォーマンスの子がいました。
それは、
「Dear my teacher」での『辻のぞみ』ちゃん。(のんた)
この曲って、メンバーはちょっとおませな生徒を演じてるのかなって思うのですが、
のんたのそれはちょっとどころじゃなくフェロモンむんむんな色っぽさがありました。
彼女を見てると、
彼女が演じてるのは生徒ではなく女教師であり
生徒がヲタなのだと思いました。
「教えて!のんた先生
」
そんな副題がぴったりな彼女のパフォーマンスでした(*´∀`*)
これはこれで握手会の彼女も含めてありなんじゃないかなと思います(´∀`)
個性は大事よ♪
そんなこんなで、
樺乃ちゃんとのんたの印象が強かった序盤曲でした。
つづく。
草<(*ΦωΦ*)>猫
キャン待ち1番だったので対内入場(ビンゴ対象内入場)できると思ってたのですが
甘かった

スタッフさんから
「本日のビンゴ抽選、対象内入場は・・・ゼロでーす!」
の言葉にあうーのため息。
スタッフのお姉さんの焦らして強調する演出つらいっすw
キャン待ちのビンゴ対象外入場はこれで2回目ですが
幸か不幸か2回とも先頭入場の猫さんです。
(前回は猫さんの前の人で締め切りだった)
チケットを発券すると番号は215番。
あら?わりと若い番号だ

以前はこの229まで対象内だったときもあったと思うので
そう思うと今はビンゴ対象内の人はなるべく”見える”席に案内するようにしてるようですね。
ビンゴ抽選外でしたけど、この番号なら立ち見3列目には立てそうです。
あとは、優勝する方達がなるべく身長低い方達なのを祈るばかりです←
今回初めて知ったのですが、
ビンゴ対象外の人たちは、キャン待ち待機場所で先に金属探知機のチェックを受けるんですね。
金属探知棒でチェックを受けた後はもう金属探知機ゲートを通らなくて良いので
入場はとてもスムーズでした。
入場すれば、速やかに少しでも視界が良さそうな場所を探します。
探します・・・のつもりだったけど入ったら真正面のカメラ裏が空いてたので
スススと直進してカメラ裏に位置しました。
カメラ裏は後から現われるカメラマンさん次第で視界がものすごく変わるのですが、
今回は幸いにもカメラマンさんは正面よりずっと横に立たれたので、
下手の幕近くの端っこ以外は見渡せる視界となりました。
猫さん好みな場所でメンバーみんなを見ていけるなって思いました。
この入場でこの場所が取れたのはとても幸運でした♪
【この日のコンディション】
席は、カメラ裏。
最後列近くの席ではあるけど0ポジのほぼ真正面。
先日から何度もリピートして見てる映画「アイドルの涙」の影響で
研究生をよりしっかり見たいモード。
ペンライトは黄桃黄のゆななサイに

当初は前回同様に推しサイではなく曲に合わせて色を変えて行くつもりだったのですが
この日、ゆななから貰ったメール読んじゃったら
おじさんはもうゆななサイの選択しかなくなってしまいました(*´ω`*)
この席って、おそらくメンバーからもよく見えるので、
今日は他の子からはレス貰えないだろうなぁとは思ったけど、
もう仕方ないのです( ;∀;)
ゆななのために!ゆななのためにぃぃぃ!!
【開 演】
【序盤曲】
・PARTYが始まるよ
・Dear may teacher
・毒リンゴを食べさせて
始まって最初に思ったこと。
メンバーが遠い

うぅ、我ながらなんと情けないことを思ってしまったと悲しくなりましたが、
そう思ってしまったのが事実。
今までだったらこれくらいの距離全然気にしなかったのですが、
瑞希ちゃんの卒業以後、尋常じゃなく席運に恵まれていたため、
猫さん知らず知らずに贅沢になってました。
でも、実際のところ最前列と立ち見後列だと迫力って全然違うんですね。
そんなの当たり前って思われるけど、今までがそんなに美味しい席を味わってなかったので
自分が思ってる以上のギャップで戸惑ってしまいました。
なので、「PARTYが始まるよ」では、メンバーが元気よく弾けてるはずなのに、
この状態の猫さんからは
前とあまり変わってないなぁという感想を持ってしまいました。
そう思ってしまったのは事実なので述べてるけど、
これって猫さん側に原因があるよなぁ

公演見ながらそんなこと考えていて、
序盤曲は気持ちの修正に費やしてしまい普段よりもイマイチ公演に入り込めませんでした。
大反省。
とは言え、普段よりもってだけでもちろん楽しんではいますよ。
前回と今回の席でまっさきに感じたのは距離感ですが、
次に感じたのは
『ゆななの視線』
ゆななって、基本目線はまっすぐ正面を向いてるので、
最前列ではあまりこちらを見てくれなかったのですが、
今回はと言うと・・
ゆななはまっすぐ正面を見ているってことは、
まっすぐ正面にいるのは、猫さんなわけでして←
真正面にゆななサイ持ってる人が真正面にいたら
そりゃ悪い気しないよね(´∀`)
ゆななの笑顔って目を細める笑顔だから
レスについては、もらえてるのかどうかは分からないんだけど、
でも笑顔がこちらに向けられてるのが伝わるだけで十分なんですわ~(´∀`)
ユナナァ
ゆななを見るという観点ではとても良い席だったのですが
弊害もありまして・・・
・ゆななが正面にいる。
・目線がほとんどこっちを向いている(ように思える)。
・そして朝のモバメを読んでいる猫さん。
ゆなな以外の子が見れません(iДi)
猫さんの目が遠距離に慣れてないってのもあって
ゆななの目がどこを見ているのかがいまいち確信できなくて
ゆなながこっちを見てるかもしれないのに他の子を見てるなんてできないよぉ
ということで、序盤は前回よりもさらに狭い視野での観戦となってしまいました。
そりゃね、ポジション移動したり
顔の向きが別の方向な時には他の子見るようにしてましたけど、
この公演てセンターの子ってほとんどセンターなんですね。
(今までセンターの子にあまり注目してなくて気づかなかった)
おかげで
まともに見れてたのはゆななと左右、奥を含めて5人くらいでした←
(前回の最前列よりさらに視野狭くなってた・・)
こ、これはいけない。
研究生の子達は他にも魅力的な子がいっぱいいるんだから
見ておかなくちゃって思ってるのに、これではいけない。
でもゆななから目が離せない←
そんな葛藤と戦う序盤曲でした。
ゆななは天然でのんびりだけど魔性の女だと思いました。
そんな状況の中で目に入ってきたのは
『野島樺乃』ちゃん。
彼女の笑顔って後方席でも届いてきますね。
動きも含めてとても可愛らしいなって思いました。
最前列でも立見席でも関係なくそれが伝わってくる子でした。
これってすごいことで、
猫さんの見てきた中では研究生でここまでできる子って
『古畑奈和』ちゃん以来です。
研究生公演のセンターはゆななだけど、
エースは樺乃ちゃんだなぁって思いました。
そんな樺乃ちゃんですが、
握手会でちょくちょく行ってるので顔は覚えられてる猫さん。
ゆななサイ振ってるこの状況にどんな反応するかなぁと思ってたのですが、
猫さんに気づき、「あっ♪」って笑顔から、サイ見て一瞬「えっ?」って顔に。
アウゥゥ(´Д`)
気のせいかもしれないけど、申し訳ない気持ちになりました。
でも、そこからすぐにまた笑顔をくれる彼女。
ほんとすごいなぁと思います。
彼女には将来SKEのエースになってほしいって思います。
ゆななに加えて樺乃ちゃんも魅力的で、
ただでさえ狭い視野に二人もいたらさらに視野が狭くなってしまう猫さんでした。
しかし!
そんな中でも猫さんの目を引くパフォーマンスの子がいました。
それは、
「Dear my teacher」での『辻のぞみ』ちゃん。(のんた)
この曲って、メンバーはちょっとおませな生徒を演じてるのかなって思うのですが、
のんたのそれはちょっとどころじゃなくフェロモンむんむんな色っぽさがありました。
彼女を見てると、
彼女が演じてるのは生徒ではなく女教師であり
生徒がヲタなのだと思いました。
「教えて!のんた先生
」そんな副題がぴったりな彼女のパフォーマンスでした(*´∀`*)
これはこれで握手会の彼女も含めてありなんじゃないかなと思います(´∀`)
個性は大事よ♪
そんなこんなで、
樺乃ちゃんとのんたの印象が強かった序盤曲でした。
つづく。
草<(*ΦωΦ*)>猫