本日、9月4日のチームE公演は
熊崎晴香ちゃんの生誕祭でした。

昨年は落選した猫さん。
今年は・・・・
抜けられない仕事があって応募もできませんでした。

残念ではありますが、
今年はAKBとNMBの推しの卒業公演に入ることができたし、
お見送りもすることができました。
全てにはいけませんし、それだけでも十二分に幸せなことだと思ってます。

会議が長引いたためDMM中継も途中からしか見れませんでしたが、
大きな声援、メンバーも楽しそうに踊っています。
そんな中のセンターにいるくまちゃん。

活き活きしてとても輝いていました。

生誕祭でのスピーチも感動したし、立派になったなぁと思いました。


くまちゃんを推し始めた時、
猫さんはしばしば彼女を形容する言葉として

「SKE最後の希望」

という言葉を使っていました。

もちろん、猫さんにとってですが、
当時のSKEは迷走し始めていたと思うし、
あの時は、本店研究生に負けていると思いました。

そんな中で、不器用でもひたむきにガムシャラに頑張るくまちゃんの姿を見て
元気をもらえたし、猫さんの思うこれぞSKEという子がくまちゃんでした。
悪目立ちしてるとも言われてたけど、こんな子がSKEを引っ張っていって欲しいし、
もし、この子が絶望して辞めてしまうようならSKEはお終いだし
猫さんもSKEファンをやめてしまおうと思っていました。

それからしばらく、
すっかりチーム4と土保瑞希ちゃんに夢中になってた猫さんですが←
箱推しはSKEという気持ちでいられたのは
くまちゃんがいてくれたからでした。

そして気がつけば、くまちゃんのがむしゃらに元気なパフォーマンスは
他のメンバーにも浸透し、元気いっぱいに踊るようなメンバーが増えました。
これは、確実にくまちゃんの影響です。

猫さん、SKEの好きなところは
ダンスがうまいとか振りが揃っているのではなく
ひたむきさ、がむしゃらさ、そして見ていて元気をもらえて笑顔になれる。
そんなところを理想像で持っています。

そんな猫さんの理想そのものがくまちゃんなのです。

初めは「最後の希望(の光)」としてみていたくまちゃんですが、
今のくまちゃんを見ていると、もうその言葉は当てはまらないなって思います。

今のSKEには希望の光はいっぱいあります。

センターや前のポジションではなくても、影で支えてくれるメンバーがいます。

今のSKEには不要なメンバーなんて1人もいないって言えます。
もし、誰かが卒業してもみんなでその穴をフォローしてくれます。


そして、すくすくとそして逞しく育ったくまちゃん。
今や、猫さんにとって彼女は『太陽』のような存在です。

くまちゃんに猫さんにとって「僕の太陽」のような存在なんだなと。

ちょっと言いすぎかな(笑)
「僕の(不器用)太陽」くらいがしっくりくるかも(^ω^)

玲奈ちゃんの卒業コンサートで思ったのは、
選抜に一番近いポジションにいるなってこと。
でも、あと一歩がなかなか難しいのですけどね。
後ろから強烈な光を持った子も来ているから
18歳の一年はほんとに勝負どころだと思ってます。

でも不安はありません。
くまちゃんはもっともっと輝いていけるって信じています。

基本ポジ男な猫さんなので、
玲奈ちゃんが卒業後にも「前のめり」を披露することがあったら
そのセンターはくまちゃん(orゆなな)がやるんじゃないかって思ってるくらいです(´∀`)

遅くなりましたが、
熊崎晴香さん18歳の誕生日おめでとう!!

応援してます!

 草<(*ΦωΦ*)>猫