6月15日
シャッフルメンバーによる制服の芽公演を見に行ってきました。
先輩たちは後輩に負けじと実力を見せつけてくれるし、
後輩たちは後輩達で先輩を追い越すとばかりに熱く踊り、
舞台の上で火花が散ってるようでした。
その中でヨチヨチ歩きのヒヨコがぴよぴよしてる姿もまた初々しいし可愛らしかった。
うん、今年1番楽しい公演だったと思います。
とてもとても楽しい気分で帰路つついたところで知ったこと。
推しである
土保瑞希ちゃんの卒業発表。
一瞬で闇に堕ちましたよ。
卒業するなんて全然思ってなかった。
そりゃ、悩んでるのは感じていたけど、
それはどのメンバーでもあること。
来年こそ選挙にランクインするって言ってたし、
ファンとの中もぐっと近づいて
これからをとても楽しみにしていました。
AKBとして活躍できるかというと、
それはとても険しい道かもしれませんが、
でもファンにとってはとても楽しめる子になろうとしていました。
だからね、
卒業発表したと聞いたとき、
すごくで悔しく思いました。
なんであきらめちゃったんだと。まだここじゃないのにと。
年齢と立ち位置、将来別の道に進むことを考えれば
このタイミングは悪くないと思います。
ファンじゃなければ仕方ないかなと思ったんじゃないかな。
でもね、僕はまだまだ彼女と楽しい時間を過ごしていきたいしそのつもりだった。
たまにやらかすからファンが減ったりもするけど
最後の一人になろうと応援してく覚悟でした。
AKBの子を推すにあたってそんなくらいは想定内なのです。
いろんな子も見てきたし、いろんなヲタさんの一喜一憂を見てきたからこそ、
彼女に対しては、よほどのことがあっても推し通す覚悟でいます。
もし彼女から推し変したらもう僕はだれも推せない人なんだって思ってるから。
ただ、時にあまりに好きすぎて辛くなってしまう時があるので、
他の子も努力して好きになるようにしてる時がありました。
何言ってるのか信じてもらえないでしょうけどこれ本当にやってた(笑)
彼女に対して、僕は常に彼女を一番好きでいる距離感で接してきたし、
(脳内支配率90%くらい)
後悔するような応援はしてきてないから
個人の感情として後悔のようなものはありません。
この日の公演もちゃんと割り切って参加してました。
ただ、卒業するとはまったく考えてませんでした。
3月29日の握手会、ヲタさんたちに少し無理をお願いして鍵閉めで長く話させてもらったのは
卒業してほしくなかったから。
今年はとても厳しく辛いことが多い年になるだろうけど、挫けず自分をしっかり持って挑んで行って欲しいと伝えました。
卒業については、まだ入って2年も経ってないのに卒業しないわよと笑って答えていた彼女。
単純な猫さんは鵜呑みにして安心していました。
その日は、ありりんとの最後の握手もあってそんな話もしてて、
一つ彼女から聞かれた言葉が
「もし、いま私が卒業するって言ったらどうする?」
でした。
僕が答えたのは、
「うん、怒るね。バカ野郎!早すぎるわ!って(笑)」
そんなことを答えてました。
で、実際の僕はどうだったかと言うと、
やっぱり早すぎるわバカ野郎って思いました(笑)
悲しいよりも先にそれがでました(笑)
ばかやろう
これからどうしたらいいんだよ。
SKEヲタとしては今後5年は楽しんでいけるという未来が見えた日でしたが、
彼女がくれた楽しさは他にないものだと思います。
2年間楽しすぎたからそれがなくなってしまう未来が想像できなくて怖いです。
なかなか気持ちの整理ができずに1日過ごしてきましたが、
早くも来週に卒業公演、
そして最後の握手会の日にちも決まり、踏ん切りがつきました。
最後の日までお互い楽しく過ごしていきますよ。
一週間前からは考えられない卒業発表は解せないところあるけど、
たとえ自転車の椅子みたいなのが出てきたり、
温泉物語みたいなのがでてきたって僕は彼女が好きなことに変わりはありません。
いや、ないと思うけどw
僕を一番楽しませてくれたのは彼女なのだから感謝の言葉でいっぱいなのです。
何が出たってどーんと迎えてみせますよ(´∀`)
良いENDを迎えてみせます。
草<(*ΦωΦ*)>猫
シャッフルメンバーによる制服の芽公演を見に行ってきました。
先輩たちは後輩に負けじと実力を見せつけてくれるし、
後輩たちは後輩達で先輩を追い越すとばかりに熱く踊り、
舞台の上で火花が散ってるようでした。
その中でヨチヨチ歩きのヒヨコがぴよぴよしてる姿もまた初々しいし可愛らしかった。
うん、今年1番楽しい公演だったと思います。
とてもとても楽しい気分で帰路つついたところで知ったこと。
推しである
土保瑞希ちゃんの卒業発表。
一瞬で闇に堕ちましたよ。
卒業するなんて全然思ってなかった。
そりゃ、悩んでるのは感じていたけど、
それはどのメンバーでもあること。
来年こそ選挙にランクインするって言ってたし、
ファンとの中もぐっと近づいて
これからをとても楽しみにしていました。
AKBとして活躍できるかというと、
それはとても険しい道かもしれませんが、
でもファンにとってはとても楽しめる子になろうとしていました。
だからね、
卒業発表したと聞いたとき、
すごくで悔しく思いました。
なんであきらめちゃったんだと。まだここじゃないのにと。
年齢と立ち位置、将来別の道に進むことを考えれば
このタイミングは悪くないと思います。
ファンじゃなければ仕方ないかなと思ったんじゃないかな。
でもね、僕はまだまだ彼女と楽しい時間を過ごしていきたいしそのつもりだった。
たまにやらかすからファンが減ったりもするけど
最後の一人になろうと応援してく覚悟でした。
AKBの子を推すにあたってそんなくらいは想定内なのです。
いろんな子も見てきたし、いろんなヲタさんの一喜一憂を見てきたからこそ、
彼女に対しては、よほどのことがあっても推し通す覚悟でいます。
もし彼女から推し変したらもう僕はだれも推せない人なんだって思ってるから。
ただ、時にあまりに好きすぎて辛くなってしまう時があるので、
他の子も努力して好きになるようにしてる時がありました。
何言ってるのか信じてもらえないでしょうけどこれ本当にやってた(笑)
彼女に対して、僕は常に彼女を一番好きでいる距離感で接してきたし、
(脳内支配率90%くらい)
後悔するような応援はしてきてないから
個人の感情として後悔のようなものはありません。
この日の公演もちゃんと割り切って参加してました。
ただ、卒業するとはまったく考えてませんでした。
3月29日の握手会、ヲタさんたちに少し無理をお願いして鍵閉めで長く話させてもらったのは
卒業してほしくなかったから。
今年はとても厳しく辛いことが多い年になるだろうけど、挫けず自分をしっかり持って挑んで行って欲しいと伝えました。
卒業については、まだ入って2年も経ってないのに卒業しないわよと笑って答えていた彼女。
単純な猫さんは鵜呑みにして安心していました。
その日は、ありりんとの最後の握手もあってそんな話もしてて、
一つ彼女から聞かれた言葉が
「もし、いま私が卒業するって言ったらどうする?」
でした。
僕が答えたのは、
「うん、怒るね。バカ野郎!早すぎるわ!って(笑)」
そんなことを答えてました。
で、実際の僕はどうだったかと言うと、
やっぱり早すぎるわバカ野郎って思いました(笑)
悲しいよりも先にそれがでました(笑)
ばかやろう
これからどうしたらいいんだよ。
SKEヲタとしては今後5年は楽しんでいけるという未来が見えた日でしたが、
彼女がくれた楽しさは他にないものだと思います。
2年間楽しすぎたからそれがなくなってしまう未来が想像できなくて怖いです。
なかなか気持ちの整理ができずに1日過ごしてきましたが、
早くも来週に卒業公演、
そして最後の握手会の日にちも決まり、踏ん切りがつきました。
最後の日までお互い楽しく過ごしていきますよ。
一週間前からは考えられない卒業発表は解せないところあるけど、
たとえ自転車の椅子みたいなのが出てきたり、
温泉物語みたいなのがでてきたって僕は彼女が好きなことに変わりはありません。
いや、ないと思うけどw
僕を一番楽しませてくれたのは彼女なのだから感謝の言葉でいっぱいなのです。
何が出たってどーんと迎えてみせますよ(´∀`)
良いENDを迎えてみせます。
草<(*ΦωΦ*)>猫