率直な感想として、
なんの曇り一点もなく心底(自分が)楽しめた公演でした。
どの公演も楽しんでいますが、なんかしらもうちょっと楽しめたかなぁと思うところもあるのですが、
こんなに晴れ晴れとした気持ちで帰路についたのは5/8のTDCでのパジャマドライブ公演以来です。
チームKの公演ももちろん楽しかったのですが、
どちらかというと自己満足的に自分が楽しめた部分が強いです。
全ての人がこの公演みてそう思ったかというと、そうではないと思いますが
猫さんは心底楽しめたので猫さんにとって最高の公演だったということです。
楽しかったというのはもちろんですが
『幸せだなぁ
』初めてそんな境地を味わいました。
そんな時、感想を書こうとするとうまくまとめられなくて
気をつけないと悩みすぎて記事にならないなんてことになるので
(5/8のパジャドラがまさにそれ)
とりあえず簡易版として簡単に感想をまとめたいと思います。
・応募のきっかけは、週間天気予報みてこの日が雨予想だったので
雨天で現場休工→休日に賭けて応募してみた。
・前日にチームK公演にリベンジ(恩返し)出演した土保瑞希cがフル出演を果たし、
お祝いも兼ねて劇場版握手券を35枚追加注文したら、着信したメールが
確認メールではなく届いたのが当選メールでびっくり

・当日はなんとか半日で現場をたたみ、いざ秋葉原へ。台風で危ぶまれる帰路など気にせずに。
・ビンゴ抽選運はないのはわかっているが気持ちは折れず、土保cのアンダーを見れる記念に
整理番号くらいは早いのに挑戦した。

・肝心のビンゴは、1順目と2順目で呼ばれた番号が前回と前々回の整理番号で
なんという死亡フラグw
と、天を仰ぐも11順目で呼ばれるヽ(゚∀゚)ノ←過去最高位
・なぜか立ち最前センター付近が空いてたので、立最前センターから一人分下手に。
土保cを見るならセンターエリアのやや上手側か下手側だけど、
上手側は既に人がいたのと、センター付近だと柱があっても公演中ほぼ全ての土保cが見れるのでセンター付近にした。
・公演が始まると、AKB劇場はSKE劇場と比べ立ち最前だとメンバーがめっちゃ近い!
・そして目線がちょうど同じくらいにあるのでメンバーと目が合う合う
立ち最前てかなり楽しいかも♪
・ペンライトは場所によって使うか使わないか考えるつもりだったけど、立ち最前なので使用することに。
・色は緑基本でユニットや曲によっては合うと思う色に。
・チームKのウェイティング公演は選曲が自分好みで編成も気持ちよく公演に入っていける流れになってました。
・基本的には土保cを見る姿勢だけど、さすがに正規チームなのとメンバーからもこちらが見える位置なので0ズレのメンバーの魅力に抵抗できないようなら正面見てました。
・ここらへんは一ヶ月前に無理して土保cをよく見ていおいたおかげで、今回はゆとりを持っていろんな子も見ることができました。
・土保cを基本に見つつも0ズレ時に猫さんの目線を縛りつけてくれたのは
北原里英、倉持明日香、近野莉菜、野澤玲奈、武藤十夢 の5人。
・北原さんはSKEのガイシコンや武道館単独でも遠くからでも目に入ってくるものがあったので
そうだろうなぁとは思ってたのと、倉持さんもテレビなど見ていてきっとこの子も選抜クラスの目力だと想定はしてました。
意外だったのが武藤十夢cと野澤玲奈c。
・武藤十夢cは単にビジュアル(だけ)の子だと思ってたらすごくよく動いててびっくりしました。
ダンスメンとは違うのですが自己鍛錬の賜のいった感じのとても好感もてるパフォーマンスでした。
この日、客観的にMVPを上げるなら彼女でした。
・ただね、彼女(トムc)って目線がまっすぐ正面なことが多くて、
彼女の0ズレが一番多かったのが猫さんの立ち位置なため、
トムcに縛りつけられてしまい土保cが見れないことが多々あって悩ましかったです(ノ´∀`*)
猫さんの立ってた場所、トムc推しだったら超超神席でしたよ。
ただ、猫さんの場合は・・・彼女は好きなメンバーだけど
あまりにそれが多いため後半にもなると、トムcが目の前に立つたびにもう許してください状態に(涙)
・あと、トムc見て最初に思ったのはSKE研究生の北川綾巴cと似てるって思いました。
トムcファンには大変失礼な表現かもしれないですが←
似てるって思ったのは、
綾巴cが良い方向に成長したらこんな感じになるのかなって未来の姿を想像して似てるって思いました。
よくも悪くもファン次第で方向が分かれてきそうな綾巴cですがこういう形に成長していってくれたらいいなって思ったし彼女はそうなれると思います。
・伏兵だったのがJKT48と兼任の野澤玲奈c。
DMMで見た時もおやっと思ってはいたのだけど、劇場で直に見て見ると、
彼女は何か持ってる子なのでは?と思いました。
ダンスは一番踊れてないし、写真やMCで話してる時はあまり可愛いとは思わないのですが、
これが曲に入ると、とたんにとても可愛らしくなるんですよ
不思議な魅力のある子でした。
兼任は単にJKT48宣伝かと思ってたのですが、運営さんは彼女の何かに期待しての兼任なのかもしれませんね。
・近野さんも目力強いのと、トムc同様に正面見てることが多いので嬉しいけど蛇ににらまれたカエルのような気分にも^^;
・倉持さんは場数踏んでるなぁという印象。目力強いけど目線はいろんなところに注いでくれるので目を合わせた時にこちらが笑顔で応えれば許してくれた感じでした。
・北原さんはさすが選抜メンといった感じで、目だけでなくいろんな表情で惹き付けられました。
それと、ポジション変わるときや後ろ向く際に見せるしぐさが余韻を残すものがあって
後半曲で土保cとフロント2トップになった時があったのですが、後ろに下がる時にそれやられて
土保c見てたのにうっかり北原さんの方見てしまう場面がありました。
くそ~やられた(笑)ってなりました。
・0ズレで束縛されたのは上の彼女達だったけど、ほかで目についたのは
3本目の柱こと鈴木紫帆里さん。←男が言うとなんか怪しい表現
武道館コンサートでも一人飛びぬけたパフォーマーがいるなぁと思ってましたけど
やっぱりこの公演でもそうでした☆
・土保瑞希cについては
ガッツリ書くと痛いおっさんの妄想ブログとしてどっかに晒されそうで
書くのが怖い←
少しだけピックアップしていこう。
・前回劇場で見た時より表情が増えていて嬉しくなった。
・K公演も3回目となり余裕もでてきて楽しんでると思ったし、お客さんを楽しませることもできていた。
・ヒグラシノコイも最初は素材に助けられてよく見えていただけだったけど今回は自分なりの表現も出せてきてた。
・ファンとして成長に目を細めるばかりでした。
・K公演のアンダー出演だから彼女知ってる人も少ないだろうし、ましてや彼女目当てもいないだろうと、
猫さんの栄では凡な声量でも瑞希コール突き抜けられると思っていたら
瑞希コール多くて悲しいほど消された(ノ∀`)
・序盤の2曲目くらいで土保cを応援してるファンがそこにいるというのに気づいたと思う。
・自己紹介MCで順番待ちの時にそれが猫さんであるというのに気づいてくれた。
あからさまな反応ではないし他の人からすればわからないと思うけど、たしかに猫さんだと気づいたとわかりました。(妄想乙とか言われそうだけどw)
・爆レスがあるわけではないけど、ここに猫さんがいるということは分かっていてくれていて
劇場全体のお客さんを相手にすつつも時々は猫さんを見てくれるので
結果、彼女を見ずにはいられないという小悪魔プレイに完全にハメられていました(ノ´∀`*)
・”猫さん”がいるのをわかってくれているというのはとても嬉しいことで、
これが今まで(その時々で)一番応援してた子からは貰えることのなかった反応で
もともとそういうのを求めて応援してたわけではないので(さほど)気にもしなかった事だったのですが、
実際に味わったみて、こういうのってすごい嬉しいんだなと初めて知りました(´;ω;`)
・ハイタッチの時にも知っているファンが来ると
「ありがとう!(来てくれたの)見えてたよ!」
と伝えていて、こういう事言われた人は劇場に彼女を見に来てよかったって思うよなぁと^^
まぁ猫さんは言われてませんが←
・ハイタッチ終わった後にお見送りまで彼女を見てると、こちらに気づいて手を振ってくれた♪
・じゃんけん選抜入りした時、学校の友達から300件近いお祝いメールが来たという彼女、
人に好かれるものを持っている子だなぁと思いました^^
公演自体も楽しかったし、土保瑞希cの成長を見れた喜びと、
また「会いに行けるアイドル」のコンセプトで今まで知らなかったところも実感できて
とても充実した公演となりました。
ハイタッチ終わって戻って行く彼女に言った「ありがとう!」の言葉は自然にでた言葉。
こちらを楽しませてくれたことに本当に感謝感謝です。
(本来当たり前なんだろうけど、このグループ応援してると時として立場が逆になってることが多々ある)
彼女を知ってからおよそ5ヶ月。
ヲタ活も在宅含めれば3年を超えて、ようやく自分の中で本気で応援する子を見つけられたかなぁと思いました。
以上。
なんか簡単にまとめられてないし文調も初めと違ってきてるけど簡易版公演の感想でした(笑)
草<(*ΦωΦ*)>猫
P.S.
②はあるのかなぁ^^;