AKB48研究生によるパジャマドライブ公演、
9月29日(日)の2回目の方の公演に行ってきました。
先々週のチームA公演に続き二本柱枠での当選。
建てた柱がようやく機能してきました☆
パジャマドライブ公演は劇場では5/6以来のおよそ4ヶ月ぶりです。
(行かなかったのではなく当らないから行けなかった)
出演メンバーは
・相笠萌
・梅田綾乃
・岡田彩花
・北澤早紀
・篠崎彩奈
・高島祐利奈
・橋本耀
・前田美月
・村山彩希
・茂木忍
・市川愛美
・佐藤妃星
・土保瑞希
・福岡聖菜
・向井地美音
・湯本亜美
TDCでの公演を含めれば13期14期生は一度は見ているので、
初見は15期生の6人。
休演メンバーは
14期三銃士に峯岸さんと岩立さんという人気上位メンバー、
そして公演の大黒柱的な存在な(と猫さんは思ってる)内山さんが不在、
15期生も人気NO.1の大和田さんと、
公演では個人的には15期トップと思ってる込山さんが休演だったので
そこら考えると倍率はいつもより低かったかもしれないですね。
駄菓子菓子、
それでも見に行きたくなるのがこの子たちのパジャマドライブ公演です。
それに、何といっても
猫さんにとっての一番星
である土保瑞希ちゃんが出ていますからね♪
(いなくても応募はしてたけど)
公演ではこの子たちみんなを見て行きたい気持ちはすごくあったけど、
AKBの公演はそう何度も来れるわけではないし、
握手会にしても2,3ヵ月に一度しか参加できないので
今回は土保瑞希ちゃんをほとんど見ていました。
劇場で見る彼女は想像通りとても綺麗で美しかった。
デビューして4ヶ月とは思えないくらい観客へまんべんなく目配りしてるし、
盛り上げる曲では積極的に観客をあおって盛り上げてました。
特に好きなのは「鏡の中のジャンヌダルク」とユニット明けの3曲での表情なのですが、
色々な彼女の表情を見れました♪
帰りのハイタッチでは猫さんの顔見て「あーー!!!」と驚きと笑顔の反応。
こういうわかりやすいリアクションは・・・
推しとか推しに限りなく近いメンバーにはされたことない者としては
素直にすごくうれしかったです(ノ´∀`*)
土保瑞希推し(ほぼなりかけ)としては、
今回の公演で存分に彼女を見れたことにとても満足はしました。
しかしその一方で、
まだまだ力不足だなぁと思わされることもあった公演でした。
そう思った点として、
◆”見ようとして見る”と”見てしまう”の違い
今回は、”あえて”土保cを見るようにしてましたが、
そこにSKE研究生公演での熊崎晴香ちゃんとの違いがありました。
※
熊ちゃんも土保c同様注目してる子です。
熊ちゃんの場合は猫さんが研究生公演を劇場で見た時には
他のメンバーよりも一つ抜き出ていたこともあって
もともと見たい上に熊ちゃん自信も目立っていたので、
熊ちゃんだけ見てれば幸せだったのですが、
こっち(AKB)の研究生公演の場合は、
土保c目当てで見ているにも関わらず、
猫さんの視界に割り込んでくるメンバーが何人もいるんです。
別に土保cのパフォーマンスが悪いわけではなく、
むしろデビューしてから4カ月を思えば上出来だと思うのだけど、
こっち(AKB)は周りが強いなぁと改めて思わされました。
動きや表情など、ちょっとちょっとの差ですが先輩達のがいいなぁと思いました。
◆序盤曲
「初日」から始まる序盤の4曲。
ここが彼女が一番弱いかなぁ(存在感が薄い)と思いました。
某古参ヲタさんのブログに、彼女の笑顔はまだ一種類しかないようなことを書かれてて、
実際劇場で見るとたしかにその通りだなぁと思いました。
彼女なりに変化は付けてるのは(猫さんには)わかるけど、
舞台から離れた席では他のお客さんにまでは伝わらないだろうなぁと思いました。
猫さんはその笑顔だけでも好きなんですが、
これからのことを考えたらもっと磨いていくべきところですね。
※
ちなみに猫さんの席は今回もお立ち台でした。
ビンゴってのは基本後ろしかあたりませんから!
◆お立ち台から見て
比べるのもかわいそうっちゃかわいそうだけど、
2週間前にほぼ同じ場所から見た岩田華怜ちゃんが
どこの場所にいてもこっちを見てくれてると、そんな錯覚をさせてくれる
強い目力(視線)を持っていたのに対して、
彼女にはまだそれはないなぁと。。
(当たり前ですが)
客席にまんべんなく目線を配っているのはすごく良いのですが、
華怜ちゃんに比べると、彼女との距離がすごく遠くに思えました。
研究生公演には華怜ちゃん以上に目力のある峯岸さんのいるので
ここは彼女を見て学べたらいいのですが、
いかんせん土保cは峯岸さんと同じポジションだから共演できないのが残念です。
◆想像通りということ
今回、一番気になったというかちょっとショックを受けたのが
劇場で見た彼女がほとんどの場面で”想像通り”だったことでした。
良いにしろ悪いにしろ、
DMMではわからない、劇場で実際に見ないとわからないことってのが
ほとんどなかったのです。
こういう体験は初めで動揺してしまいました。
いろいろ考えてみたのですが、
きっと、
猫さんの思い入れ(愛
)が深すぎたんですね←
この子の出てる公演(DMM)は毎回チェックしてたのもあって
画面に映ってない時はどんな表情なのかどんな動きしてるのかとか
いろいろと想像張り巡らせてたんですが、
想像どおりってのはとても冷静に彼女を見れていたのかもしれないけど
これはこれで面白くないものだなぁと(苦笑)
次回は今回ほどは考えずに行こうと思います。
以上、4点ほど気になったわけで、
彼女に会えたこと、劇場で彼女を見れたことはすごくうれしいのですが、
”悔しい”という気持ちも持ちました。
彼女は猫さん的には踊れる方ではないと思ってるし
彼女の魅力は公演だけじゃないので公演が全てではないと思ってはいるのですが、
やっぱり客観的に見て他の子のが優れてると思えると悔しいものだと感じました。
(推し目線で見ればNO.1ですが)
あー悔しい悔しい!
こんなことあまり書きたくはなかったけど、
きっと将来この思いを覆してくれる時がくると思うので記録として残しておきます。
~今回の公演での猫さん的評価~
◆この日の公演評価順位
・10位/16人中(推し補正なし)
・ 1位/16人中(推し補正有り)
※
もし猫さんが彼女に興味がなければこんな順位だったと思います。
推し補正いれれば1位ですけどね!
◆15期研究生&チーム4全体での順位
・17位/24人中(推し補正なし)
・ 2位/24人中(推し補正有り)
※
全体では17位。
推し補正あっても岡田奈々cには勝てませぬ。
ある意味なぁちゃん休演でよかった(笑)←いたら見ずにはいられなかったと思う。
ぐぬぬ、正規チームだったらスタベンやん(´Д`)
チーム4メンバーと共演できる時間は残り少ないかもしれませんが
今の環境はすごく成長できる環境にいると思うので、
学べるうちにしっかり学び、先輩達の良いところをいっぱい吸収して、
一つでも順位上げていってくれること願います☆
昨日(10/5)に17歳の誕生日を迎えた彼女の一年は
ドラフト生の採用や研究生が8人しかいないことからも
今までになく大変な一年になると思います。
泣くこともいっぱいあるんだろうなぁと心配にもなるけど
一年後の18歳はメディアの年齢制限もなくなりチャンスも多くなる年齢ですので
実りある一年になるよう微力ながら応援していこうと思います。
草<(*ΦωΦ*)>猫
9月29日(日)の2回目の方の公演に行ってきました。
先々週のチームA公演に続き二本柱枠での当選。
建てた柱がようやく機能してきました☆
パジャマドライブ公演は劇場では5/6以来のおよそ4ヶ月ぶりです。
(行かなかったのではなく当らないから行けなかった)
出演メンバーは
・相笠萌
・梅田綾乃
・岡田彩花
・北澤早紀
・篠崎彩奈
・高島祐利奈
・橋本耀
・前田美月
・村山彩希
・茂木忍
・市川愛美

・佐藤妃星

・土保瑞希

・福岡聖菜

・向井地美音

・湯本亜美

TDCでの公演を含めれば13期14期生は一度は見ているので、
初見は15期生の6人。
休演メンバーは
14期三銃士に峯岸さんと岩立さんという人気上位メンバー、
そして公演の大黒柱的な存在な(と猫さんは思ってる)内山さんが不在、
15期生も人気NO.1の大和田さんと、
公演では個人的には15期トップと思ってる込山さんが休演だったので
そこら考えると倍率はいつもより低かったかもしれないですね。
駄菓子菓子、
それでも見に行きたくなるのがこの子たちのパジャマドライブ公演です。
それに、何といっても
猫さんにとっての一番星
である土保瑞希ちゃんが出ていますからね♪(いなくても応募はしてたけど)
公演ではこの子たちみんなを見て行きたい気持ちはすごくあったけど、
AKBの公演はそう何度も来れるわけではないし、
握手会にしても2,3ヵ月に一度しか参加できないので
今回は土保瑞希ちゃんをほとんど見ていました。
劇場で見る彼女は想像通りとても綺麗で美しかった。
デビューして4ヶ月とは思えないくらい観客へまんべんなく目配りしてるし、
盛り上げる曲では積極的に観客をあおって盛り上げてました。
特に好きなのは「鏡の中のジャンヌダルク」とユニット明けの3曲での表情なのですが、
色々な彼女の表情を見れました♪
帰りのハイタッチでは猫さんの顔見て「あーー!!!」と驚きと笑顔の反応。
こういうわかりやすいリアクションは・・・
推しとか推しに限りなく近いメンバーにはされたことない者としては
素直にすごくうれしかったです(ノ´∀`*)
土保瑞希推し(ほぼなりかけ)としては、
今回の公演で存分に彼女を見れたことにとても満足はしました。
しかしその一方で、
まだまだ力不足だなぁと思わされることもあった公演でした。
そう思った点として、
◆”見ようとして見る”と”見てしまう”の違い
今回は、”あえて”土保cを見るようにしてましたが、
そこにSKE研究生公演での熊崎晴香ちゃんとの違いがありました。
※
熊ちゃんも土保c同様注目してる子です。
熊ちゃんの場合は猫さんが研究生公演を劇場で見た時には
他のメンバーよりも一つ抜き出ていたこともあって
もともと見たい上に熊ちゃん自信も目立っていたので、
熊ちゃんだけ見てれば幸せだったのですが、
こっち(AKB)の研究生公演の場合は、
土保c目当てで見ているにも関わらず、
猫さんの視界に割り込んでくるメンバーが何人もいるんです。
別に土保cのパフォーマンスが悪いわけではなく、
むしろデビューしてから4カ月を思えば上出来だと思うのだけど、
こっち(AKB)は周りが強いなぁと改めて思わされました。
動きや表情など、ちょっとちょっとの差ですが先輩達のがいいなぁと思いました。
◆序盤曲
「初日」から始まる序盤の4曲。
ここが彼女が一番弱いかなぁ(存在感が薄い)と思いました。
某古参ヲタさんのブログに、彼女の笑顔はまだ一種類しかないようなことを書かれてて、
実際劇場で見るとたしかにその通りだなぁと思いました。
彼女なりに変化は付けてるのは(猫さんには)わかるけど、
舞台から離れた席では他のお客さんにまでは伝わらないだろうなぁと思いました。
猫さんはその笑顔だけでも好きなんですが、
これからのことを考えたらもっと磨いていくべきところですね。
※
ちなみに猫さんの席は今回もお立ち台でした。
ビンゴってのは基本後ろしかあたりませんから!
◆お立ち台から見て
比べるのもかわいそうっちゃかわいそうだけど、
2週間前にほぼ同じ場所から見た岩田華怜ちゃんが
どこの場所にいてもこっちを見てくれてると、そんな錯覚をさせてくれる
強い目力(視線)を持っていたのに対して、
彼女にはまだそれはないなぁと。。
(当たり前ですが)
客席にまんべんなく目線を配っているのはすごく良いのですが、
華怜ちゃんに比べると、彼女との距離がすごく遠くに思えました。
研究生公演には華怜ちゃん以上に目力のある峯岸さんのいるので
ここは彼女を見て学べたらいいのですが、
いかんせん土保cは峯岸さんと同じポジションだから共演できないのが残念です。
◆想像通りということ
今回、一番気になったというかちょっとショックを受けたのが
劇場で見た彼女がほとんどの場面で”想像通り”だったことでした。
良いにしろ悪いにしろ、
DMMではわからない、劇場で実際に見ないとわからないことってのが
ほとんどなかったのです。
こういう体験は初めで動揺してしまいました。
いろいろ考えてみたのですが、
きっと、
猫さんの思い入れ(愛
)が深すぎたんですね←この子の出てる公演(DMM)は毎回チェックしてたのもあって
画面に映ってない時はどんな表情なのかどんな動きしてるのかとか
いろいろと想像張り巡らせてたんですが、
想像どおりってのはとても冷静に彼女を見れていたのかもしれないけど
これはこれで面白くないものだなぁと(苦笑)
次回は今回ほどは考えずに行こうと思います。
以上、4点ほど気になったわけで、
彼女に会えたこと、劇場で彼女を見れたことはすごくうれしいのですが、
”悔しい”という気持ちも持ちました。
彼女は猫さん的には踊れる方ではないと思ってるし
彼女の魅力は公演だけじゃないので公演が全てではないと思ってはいるのですが、
やっぱり客観的に見て他の子のが優れてると思えると悔しいものだと感じました。
(推し目線で見ればNO.1ですが)
あー悔しい悔しい!
こんなことあまり書きたくはなかったけど、
きっと将来この思いを覆してくれる時がくると思うので記録として残しておきます。
~今回の公演での猫さん的評価~
◆この日の公演評価順位
・10位/16人中(推し補正なし)
・ 1位/16人中(推し補正有り)
※
もし猫さんが彼女に興味がなければこんな順位だったと思います。
推し補正いれれば1位ですけどね!
◆15期研究生&チーム4全体での順位
・17位/24人中(推し補正なし)
・ 2位/24人中(推し補正有り)
※
全体では17位。
推し補正あっても岡田奈々cには勝てませぬ。
ある意味なぁちゃん休演でよかった(笑)←いたら見ずにはいられなかったと思う。
ぐぬぬ、正規チームだったらスタベンやん(´Д`)
チーム4メンバーと共演できる時間は残り少ないかもしれませんが
今の環境はすごく成長できる環境にいると思うので、
学べるうちにしっかり学び、先輩達の良いところをいっぱい吸収して、
一つでも順位上げていってくれること願います☆
昨日(10/5)に17歳の誕生日を迎えた彼女の一年は
ドラフト生の採用や研究生が8人しかいないことからも
今までになく大変な一年になると思います。
泣くこともいっぱいあるんだろうなぁと心配にもなるけど
一年後の18歳はメディアの年齢制限もなくなりチャンスも多くなる年齢ですので
実りある一年になるよう微力ながら応援していこうと思います。
草<(*ΦωΦ*)>猫