ビンゴ抽選は、SKE劇場のビンゴを考えると、
猫さんの中では比較的良い方で
17順目でした←
猫さんの中では比較的良い方で
17順目でした←
猫さんが陣取ったのはお立ち台の中央から2番目、上手の柱の正面。
お立ち台を初めて利用しましたが、最後列にもかかわらず
AKB劇場は舞台との距離が近く、SKEの立見席最前くらいの距離感に感じたし、
柱も正面にあるだけなので、
正面のステージや上手のステージはどちらもすごく見やすかったです☆
意外にも全体を見やすい猫さん好みな良席でした♪
ペンライトは、振らないつもりでしたが、
(AKB劇場の暗黙のルールらしいので←)
最後列だったので気にせず使用することに。
(もし最後列になったら使おうと持ってはきてた)
たぶん思い切り頭上まで降っても怒られないとは思ったけど、
AKB劇場ルールに従って顔の高さまでで。
さて、公演が始まりますと
最近のチームAはDMMで見てて輝きが増してたと思ってたけど
やはり劇場で見てもそれは感じるものがあって、
以前見たクリスマス公演やTDCでの公演(というよりコンサート)よりも見ててドキドキワクワクするものがありました☆
その中でもひときわ猫さんの目が引いたのはお目当ての子で
この子はいつの間にこんな能力を身に着けていたのだと驚いたし
彼女はまだまだ上を目指すことができるとわかってすごく嬉しくなったのですが、
ここではそれは伏せておいて
猫さんが見た仲俣さんについて述べたいと思います。
公演を見るにあたって、ステージの中央から上手に彼女(仲俣さん)がいた時には
彼女を見るようにしてたのと、彼女の歌唱パートと曲終わりには彼女の名前を呼ぶようにしてました。
(※もちろん曲にもよりますよ)
最初におどろいたのは、猫さんが思ってたよりも少ない「しおりん」コール・・。
いや、結構な数のしおりんコールはもちろんあるのですが、
思っていたよりか少なかったのです。
想像では客席の2/3くらいがしおりんコールするのかと思ってたので・・。
猫さんの場所から感じたのは1/5~1/10くらいでした。
そりゃ、最後列にいるので前の方にいる方達のコールは聞こえにくく
最前列にいた方達に比べるとコールが小さく聞こえたとは思いますが、
声が小さいとかではなくて、周りの人たちはあまりコールしてなかったです。
これについては、猫さんも刷り込みがあって、
中村君の卒業公演が最初に見た卒業公演だったこともあり、
生誕祭や卒業公演では主役の子に盛大な声援を送るイメージがありました。
それは、SKE劇場でのことであり、AKB劇場ではそういうものではないかもしれないので
これを寂しいとおもったのは猫さんの勝手な感情です。
そもそもAKB劇場ではメンバーへのコールは少ないかもしれません。
曲終わりにメンバーコールするのももしかしたら暗黙のマナー違反かもしれませんし。
ただね、SKE劇場での光景を見てきた猫さんとしてはどうしてもそちら目線で見てしまい
そんな目線で見た時に、この日の観客の反応は(ファンの方を除くと)
SKEでの生誕祭公演でのメンバーコールよりも寂しいものでした。
卒業公演なのに。。
しかし、もっと驚いたのは、
猫さんの近くのお客さんの多くは仲俣さんを見ていないことでした。
仲俣さん、曲中は上手の柱よりもさらに上手のポジション(上手ブロックとでもいうのかな?)
が多いのですが、
っていうか全体の1/3くらいがそこだったような印象なんですが
(それもびっくりですが)
猫さんはお立ち台ってこともあり、柱よりも上手にいるお客さんもよく見えるのですが
猫さんから見えるお客さんの多くは、目の前にいる彼女よりも
中央にいるメンバーを見ている人が圧倒的に多かったです。
はじめはさすがにそんなことはないだろうと、
お客の後ろ姿しか見えないからそう思えるだけで、実はみんな仲俣さんを見てるのではないか?
と思っていたけど、(思いたかった)
某1期生が同じような位置に来た時にまわりのお客さんの顔の角度が明らかに変わったの見て
(ステージ正面→柱より上手)
あぁやっぱり見てないんだとわかりました。
卒業公演なのにこれはキツイわぁ(´Д`)
ちょっと感情的になりました。
でもね、猫さんにしても自分ルールでの正義感でそう思っちゃっただけで
入れなかった仲俣さんファンからしたらずっと彼女を見てたかっただろうから
猫さんにしても半分くらいしか彼女見てないわけで、そんな猫さんにも怒れる人だっているだろうし、
猫さんのように公演自体が少なくて応募できる公演がすくないから
卒業公演もかかわらず応募した人も多いかもしれない。
貴重な機会なら見たい子を見るのは自然なことだから・・
ここに正解なんてないとは思います。
しかしそうは思っても、
卒業公演でもこんな状態ってことは、普段の公演での彼女は
こんなあからさまな干されポジションで、見てくれる人も少ない中でずっとやってきたのかと思い、
そしてまた今この状態を見ると・・
それでも嬉しそうに踊り歌っている彼女を見て
卒業とは別の意味で悲しくなってきて泣けてきました。
これがAKB48の明と暗なんですね。
ほんと厳しい世界だと思わされました。
だからといって、やっぱり卒業公演なんだし
偽りではあるけれど、一人でも多くの仲俣ファンの声援があった方が彼女は喜ぶと思い、
はじめは仲俣さん推しの方よりかは目立たないように応援するつもりだったけど
猫さんなりの全力で彼女の名前を呼ぶようにしました。
さくらの花びらたちでは、
以前小林絵未梨さん(卒業したSKE研究生)の生誕祭の時にあった盛大なえみりコールが感動したので、
でしゃばってしおりコールもしてしまった。
普段の猫さんなら絶対自分からはやらないのに。
※過去やったのはくまくまコールだけ←
やけっぱちだったので泣いてるような声になっちゃったけど気にせず精一杯の声でつづけてたら
2回目には多くの人たちが同調してくれてなんとか彼女の耳にも届いたと思いました。
アンコールでのしおりんコールも休憩せずにずっといい続けてると
(猫さん声帯弱いのでアンコールで全力だすと声枯れるので普段は抑え気味にしてます)
気がつくと猫さんは華怜ちゃんよりも仲俣さんの方を多く見ていました。
はじめはどちらか言うとビジネス仲俣ヲタでしたが、
感情移入してしまい、終盤はほぼ仲俣ヲタになってしまってました。
しかし、猫さんがそうであったように、
お客さんの多くも終盤になるとかなり感情移入していて、
ふと観客を見てみると、はじめは全然彼女の方を見ていなかったお客さんも
ほとんどの方が彼女を見ていました。
終盤になってようやくではありますが、
(猫さんの思う)卒業公演になってきたなぁと思いました。
公演中の彼女は猫さんにも何度かレスくれたけど、
普段というか、公演での普段のメンバーとは違った目線だったので
(表現しにくいのですが、公演でファンに向ける目とは違うものを感じました)
彼女の目は何を見ているのか気になったのですが、
あとから彼女の言葉を聞くと、
ファンの方を探していたのですね。
頭の良い方だったのでファンの顔はよく覚えていて、
ファンの方を見つけてはその人とのことを思い出していたようです。
序盤の観客があまり見てない中でも笑顔でいたのはそんなことがあったからかもしれません。
卒業セレモニーも同期が集まり、また思いいれのある曲も披露し、
温かく感動的なものでした。
※
ある曲だけは大変大変もうしわけないのですがどうしても見たい子がいたため
そちらを見てしまいましたが。
仲俣さん最後の公演は、猫さんが思っていたよりも彼女に対して気持ちを入れることができたし、
猫さん自身にとっても、とても勉強となった公演となりました。
彼女のこれからの活躍を心から願います。
草<(*ΦωΦ*)>猫
今回のできごとは
SKE劇場にしても数年後には起きうることかもしれません。
グループの人気が出るのは嬉しいけど失われるものもあるよなぁと思わされました。
お立ち台を初めて利用しましたが、最後列にもかかわらず
AKB劇場は舞台との距離が近く、SKEの立見席最前くらいの距離感に感じたし、
柱も正面にあるだけなので、
正面のステージや上手のステージはどちらもすごく見やすかったです☆
意外にも全体を見やすい猫さん好みな良席でした♪
ペンライトは、振らないつもりでしたが、
(AKB劇場の暗黙のルールらしいので←)
最後列だったので気にせず使用することに。
(もし最後列になったら使おうと持ってはきてた)
たぶん思い切り頭上まで降っても怒られないとは思ったけど、
AKB劇場ルールに従って顔の高さまでで。
さて、公演が始まりますと
最近のチームAはDMMで見てて輝きが増してたと思ってたけど
やはり劇場で見てもそれは感じるものがあって、
以前見たクリスマス公演やTDCでの公演(というよりコンサート)よりも見ててドキドキワクワクするものがありました☆
その中でもひときわ猫さんの目が引いたのはお目当ての子で
この子はいつの間にこんな能力を身に着けていたのだと驚いたし
彼女はまだまだ上を目指すことができるとわかってすごく嬉しくなったのですが、
ここではそれは伏せておいて
猫さんが見た仲俣さんについて述べたいと思います。
公演を見るにあたって、ステージの中央から上手に彼女(仲俣さん)がいた時には
彼女を見るようにしてたのと、彼女の歌唱パートと曲終わりには彼女の名前を呼ぶようにしてました。
(※もちろん曲にもよりますよ)
最初におどろいたのは、猫さんが思ってたよりも少ない「しおりん」コール・・。
いや、結構な数のしおりんコールはもちろんあるのですが、
思っていたよりか少なかったのです。
想像では客席の2/3くらいがしおりんコールするのかと思ってたので・・。
猫さんの場所から感じたのは1/5~1/10くらいでした。
そりゃ、最後列にいるので前の方にいる方達のコールは聞こえにくく
最前列にいた方達に比べるとコールが小さく聞こえたとは思いますが、
声が小さいとかではなくて、周りの人たちはあまりコールしてなかったです。
これについては、猫さんも刷り込みがあって、
中村君の卒業公演が最初に見た卒業公演だったこともあり、
生誕祭や卒業公演では主役の子に盛大な声援を送るイメージがありました。
それは、SKE劇場でのことであり、AKB劇場ではそういうものではないかもしれないので
これを寂しいとおもったのは猫さんの勝手な感情です。
そもそもAKB劇場ではメンバーへのコールは少ないかもしれません。
曲終わりにメンバーコールするのももしかしたら暗黙のマナー違反かもしれませんし。
ただね、SKE劇場での光景を見てきた猫さんとしてはどうしてもそちら目線で見てしまい
そんな目線で見た時に、この日の観客の反応は(ファンの方を除くと)
SKEでの生誕祭公演でのメンバーコールよりも寂しいものでした。
卒業公演なのに。。
しかし、もっと驚いたのは、
猫さんの近くのお客さんの多くは仲俣さんを見ていないことでした。
仲俣さん、曲中は上手の柱よりもさらに上手のポジション(上手ブロックとでもいうのかな?)
が多いのですが、
っていうか全体の1/3くらいがそこだったような印象なんですが
(それもびっくりですが)
猫さんはお立ち台ってこともあり、柱よりも上手にいるお客さんもよく見えるのですが
猫さんから見えるお客さんの多くは、目の前にいる彼女よりも
中央にいるメンバーを見ている人が圧倒的に多かったです。
はじめはさすがにそんなことはないだろうと、
お客の後ろ姿しか見えないからそう思えるだけで、実はみんな仲俣さんを見てるのではないか?
と思っていたけど、(思いたかった)
某1期生が同じような位置に来た時にまわりのお客さんの顔の角度が明らかに変わったの見て
(ステージ正面→柱より上手)
あぁやっぱり見てないんだとわかりました。
卒業公演なのにこれはキツイわぁ(´Д`)
ちょっと感情的になりました。
でもね、猫さんにしても自分ルールでの正義感でそう思っちゃっただけで
入れなかった仲俣さんファンからしたらずっと彼女を見てたかっただろうから
猫さんにしても半分くらいしか彼女見てないわけで、そんな猫さんにも怒れる人だっているだろうし、
猫さんのように公演自体が少なくて応募できる公演がすくないから
卒業公演もかかわらず応募した人も多いかもしれない。
貴重な機会なら見たい子を見るのは自然なことだから・・
ここに正解なんてないとは思います。
しかしそうは思っても、
卒業公演でもこんな状態ってことは、普段の公演での彼女は
こんなあからさまな干されポジションで、見てくれる人も少ない中でずっとやってきたのかと思い、
そしてまた今この状態を見ると・・
それでも嬉しそうに踊り歌っている彼女を見て
卒業とは別の意味で悲しくなってきて泣けてきました。
これがAKB48の明と暗なんですね。
ほんと厳しい世界だと思わされました。
だからといって、やっぱり卒業公演なんだし
偽りではあるけれど、一人でも多くの仲俣ファンの声援があった方が彼女は喜ぶと思い、
はじめは仲俣さん推しの方よりかは目立たないように応援するつもりだったけど
猫さんなりの全力で彼女の名前を呼ぶようにしました。
さくらの花びらたちでは、
以前小林絵未梨さん(卒業したSKE研究生)の生誕祭の時にあった盛大なえみりコールが感動したので、
でしゃばってしおりコールもしてしまった。
普段の猫さんなら絶対自分からはやらないのに。
※過去やったのはくまくまコールだけ←
やけっぱちだったので泣いてるような声になっちゃったけど気にせず精一杯の声でつづけてたら
2回目には多くの人たちが同調してくれてなんとか彼女の耳にも届いたと思いました。
アンコールでのしおりんコールも休憩せずにずっといい続けてると
(猫さん声帯弱いのでアンコールで全力だすと声枯れるので普段は抑え気味にしてます)
気がつくと猫さんは華怜ちゃんよりも仲俣さんの方を多く見ていました。
はじめはどちらか言うとビジネス仲俣ヲタでしたが、
感情移入してしまい、終盤はほぼ仲俣ヲタになってしまってました。
しかし、猫さんがそうであったように、
お客さんの多くも終盤になるとかなり感情移入していて、
ふと観客を見てみると、はじめは全然彼女の方を見ていなかったお客さんも
ほとんどの方が彼女を見ていました。
終盤になってようやくではありますが、
(猫さんの思う)卒業公演になってきたなぁと思いました。
公演中の彼女は猫さんにも何度かレスくれたけど、
普段というか、公演での普段のメンバーとは違った目線だったので
(表現しにくいのですが、公演でファンに向ける目とは違うものを感じました)
彼女の目は何を見ているのか気になったのですが、
あとから彼女の言葉を聞くと、
ファンの方を探していたのですね。
頭の良い方だったのでファンの顔はよく覚えていて、
ファンの方を見つけてはその人とのことを思い出していたようです。
序盤の観客があまり見てない中でも笑顔でいたのはそんなことがあったからかもしれません。
卒業セレモニーも同期が集まり、また思いいれのある曲も披露し、
温かく感動的なものでした。
※
ある曲だけは大変大変もうしわけないのですがどうしても見たい子がいたため
そちらを見てしまいましたが。
仲俣さん最後の公演は、猫さんが思っていたよりも彼女に対して気持ちを入れることができたし、
猫さん自身にとっても、とても勉強となった公演となりました。
彼女のこれからの活躍を心から願います。
草<(*ΦωΦ*)>猫
今回のできごとは
SKE劇場にしても数年後には起きうることかもしれません。
グループの人気が出るのは嬉しいけど失われるものもあるよなぁと思わされました。