仲俣汐里卒業公演
9月15日(日)18:00~
◆出演メンバー
9月15日(日)18:00~
◆出演メンバー
伊豆田莉奈・入山杏奈・岩田華怜・大島涼花・川栄李奈・菊地あやか・小林茉里奈・佐藤すみれ・鈴木まりや・高橋朱里・高橋みなみ・田野優花・仲俣汐里・松井咲子・森川彩香・横山由依
※仲俣さんが好きな方には不快に思われてしまうことが書いてあるかもしれませんので
先に謝っておきますm(__)m
昨年のクリスマス公演以来のチームA公演。
これが卒業公演であることは承知での応募。
これがSKE48のメンバーの卒業公演であったなら、もしかしたら応募しなかったかもしれません。
しかし、SKEとは比べ物にならないくらい倍率が高いAKB48の公演であり、
しかもチームA公演は公演数が少ないだけでなく、
そのほとんどが生誕祭や卒業公演になっているため、
遠慮してるといつまでたっても入れないのです。
※遠慮してると猫さんが応募できるのは年に数回になってしまいます。
なので特別な公演でも応募することにしています。
しかもチームA公演は公演数が少ないだけでなく、
そのほとんどが生誕祭や卒業公演になっているため、
遠慮してるといつまでたっても入れないのです。
※遠慮してると猫さんが応募できるのは年に数回になってしまいます。
なので特別な公演でも応募することにしています。
卒業公演と言えば、
猫さんが劇場で見るのはこれが2回目。
1回目はSKE48、チームEの中村優花さんの卒業公演でした。
その時の記録はこちら
・中村君の卒業公演に行ってきました
・卒業公演に参加することについて思ったこと
その時は、相当な気持ちと覚悟を持って行ったにも関わらず、
まわりの空気に圧倒されて、自分の気持ちはまだまだ甘く足りないなという後悔も残りました。
今回は前回のことも踏まえて、より気持ちをこめて公演に行けたかというと、
中村君の時と比べれば・・・そうでもありませんでした。
当時の中村くんと仲俣さんとでは猫さんの気持ちの入れように違いがありました。
正直なところ、猫さんの中で仲俣さんについては研究生のころから見ていたわけではなく、
”直近の一年”しか見ていないため、そこだけを見ていた者からすると
そんなに良い印象がなかったからです。
彼女のことをあまり知らないってのはあるのですが、
知っていたのは、研究生で公演に出つづけながらも早稲田大学に合格した努力家な子ということだけ。
そして彼女の劇場で活躍を見たのは、チームAのウェイティング公演が始まってからでした。
スターティングメンバーではなかったけど、ユニットではセンターだったので、
はじめは期待されてる子なんだと思ってました。
しかし、猫さんが初めて入ったAKB劇場公演では
彼女は体調不良で欠席し、結果15人での公演となりました。
そして、それが境目になったかはわかりませんが、
彼女の公演での出番はどんどん減っていきました。
驚くほど公演に出なくなりました。
そして次に彼女を見たのは真夏のドームツアーでのナゴヤドーム。
そこで猫さんが目にしたのは・・・
とてもふっくらとした容姿になった彼女だったし、
パフォーマンスにしても
とても緩やかな感じで、、、
精彩を欠いていました。
そんな彼女を見た時、
「(あぁ、この子はもう・・心が折れてしまったんだな)」
という印象を持ちました。
不遇な扱いが彼女をそうさせたのか、彼女のその姿勢が運営によって干されたのか
真相はわかりませんが、
少なくとも観客としてステージを見る側としては
彼女はもうここにいるべきではないという印象を持ちました。
あの彼女はネットで叩かれないか心配になるレベルだったし、
にも関わらず話題にもならなかったのは、ほとんどの人が彼女を見ていなかったのかもしれません。
そんな彼女を見てきてしまったので、この1年の彼女の印象は落ちていく一方でした。
なので、生誕祭での卒業発表は全く驚かなかったし、
むしろここが引き際でよかったのではないかと思いました。
AKBにいることが全てじゃないし、彼女なら元AKBの肩書きを利用して別分野で活躍できると思います。
そんな彼女の卒業公演、
中村君の時と比べると、猫さんの思い入れは申し訳ないけどあの時よりも低かったです。
ファンの方からしたら、だったら応募するなよと言われても仕方ないと思うし
猫さん自身も行くまでにジレンマはありました。
ただ、もちろんですが行くからには彼女をこころよく送り出そうと、
彼女のことはネットなどで過去の経歴も調べてから行ったし、
彼女の歌唱パートや曲終わりにはしおりんコールを必ず入れるのと、
彼女が近くに来た時は彼女を見てようと思って公演に入りました。
(すいません、これが精一杯でした。卒業公演ではあるけど猫さんには見に行きたい一番の目的は好きなメンバーを見たいことでした。)
この日の公演は、数日前に生誕祭があったため、
仲俣さん推しの方たちはほとんどが入れないのではないかと思ってましたが、
そんなことはなく、多くの彼女推しの(と思われる)方がビンゴ抽選に並んでました。
実行委員さんの音頭で自己紹介のなかまったーコールを一度練習♪
サイリウムも配られ、巻き紙の内容読んでいると、
あぁやはり今日は卒業公演なんだなと実感が沸いてきました。
入る前よりも仲俣さんを応援しようって気持ちになってきました
見る姿勢というか、猫さんのスタンスとしては上記のような気持ちで公演に入ったのですが、
劇場で目にした光景は猫さんの想像を超えた残酷な景色がそこにあり
前半は予定になく必死にならざるを得ない状況があったりもしたけど、
後半は猫さん含め観客が自然と感情移入していて
最後にはとても良い送る会になった公演でした。
予定になく泣いてしまいましたよ(´;ω;`)
こちらについては、次の記事にて述べたいと思います。
つづく。
草<(*ΦωΦ*)>猫
1回目はSKE48、チームEの中村優花さんの卒業公演でした。
その時の記録はこちら
・中村君の卒業公演に行ってきました
・卒業公演に参加することについて思ったこと
その時は、相当な気持ちと覚悟を持って行ったにも関わらず、
まわりの空気に圧倒されて、自分の気持ちはまだまだ甘く足りないなという後悔も残りました。
今回は前回のことも踏まえて、より気持ちをこめて公演に行けたかというと、
中村君の時と比べれば・・・そうでもありませんでした。
当時の中村くんと仲俣さんとでは猫さんの気持ちの入れように違いがありました。
正直なところ、猫さんの中で仲俣さんについては研究生のころから見ていたわけではなく、
”直近の一年”しか見ていないため、そこだけを見ていた者からすると
そんなに良い印象がなかったからです。
彼女のことをあまり知らないってのはあるのですが、
知っていたのは、研究生で公演に出つづけながらも早稲田大学に合格した努力家な子ということだけ。
そして彼女の劇場で活躍を見たのは、チームAのウェイティング公演が始まってからでした。
スターティングメンバーではなかったけど、ユニットではセンターだったので、
はじめは期待されてる子なんだと思ってました。
しかし、猫さんが初めて入ったAKB劇場公演では
彼女は体調不良で欠席し、結果15人での公演となりました。
そして、それが境目になったかはわかりませんが、
彼女の公演での出番はどんどん減っていきました。
驚くほど公演に出なくなりました。
そして次に彼女を見たのは真夏のドームツアーでのナゴヤドーム。
そこで猫さんが目にしたのは・・・
とてもふっくらとした容姿になった彼女だったし、
パフォーマンスにしても
とても緩やかな感じで、、、
精彩を欠いていました。
そんな彼女を見た時、
「(あぁ、この子はもう・・心が折れてしまったんだな)」
という印象を持ちました。
不遇な扱いが彼女をそうさせたのか、彼女のその姿勢が運営によって干されたのか
真相はわかりませんが、
少なくとも観客としてステージを見る側としては
彼女はもうここにいるべきではないという印象を持ちました。
あの彼女はネットで叩かれないか心配になるレベルだったし、
にも関わらず話題にもならなかったのは、ほとんどの人が彼女を見ていなかったのかもしれません。
そんな彼女を見てきてしまったので、この1年の彼女の印象は落ちていく一方でした。
なので、生誕祭での卒業発表は全く驚かなかったし、
むしろここが引き際でよかったのではないかと思いました。
AKBにいることが全てじゃないし、彼女なら元AKBの肩書きを利用して別分野で活躍できると思います。
そんな彼女の卒業公演、
中村君の時と比べると、猫さんの思い入れは申し訳ないけどあの時よりも低かったです。
ファンの方からしたら、だったら応募するなよと言われても仕方ないと思うし
猫さん自身も行くまでにジレンマはありました。
ただ、もちろんですが行くからには彼女をこころよく送り出そうと、
彼女のことはネットなどで過去の経歴も調べてから行ったし、
彼女の歌唱パートや曲終わりにはしおりんコールを必ず入れるのと、
彼女が近くに来た時は彼女を見てようと思って公演に入りました。
(すいません、これが精一杯でした。卒業公演ではあるけど猫さんには見に行きたい一番の目的は好きなメンバーを見たいことでした。)
この日の公演は、数日前に生誕祭があったため、
仲俣さん推しの方たちはほとんどが入れないのではないかと思ってましたが、
そんなことはなく、多くの彼女推しの(と思われる)方がビンゴ抽選に並んでました。
実行委員さんの音頭で自己紹介のなかまったーコールを一度練習♪
サイリウムも配られ、巻き紙の内容読んでいると、
あぁやはり今日は卒業公演なんだなと実感が沸いてきました。
入る前よりも仲俣さんを応援しようって気持ちになってきました

見る姿勢というか、猫さんのスタンスとしては上記のような気持ちで公演に入ったのですが、
劇場で目にした光景は猫さんの想像を超えた残酷な景色がそこにあり
前半は予定になく必死にならざるを得ない状況があったりもしたけど、
後半は猫さん含め観客が自然と感情移入していて
最後にはとても良い送る会になった公演でした。
予定になく泣いてしまいましたよ(´;ω;`)
こちらについては、次の記事にて述べたいと思います。
つづく。
草<(*ΦωΦ*)>猫